ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

July 2009





自動車保険の運転者年齢条件が60歳以上の高齢者の保険料が上がるそうです。今まで若年層は割高で30歳以上は一律同じ保険料だったのが高齢者の事故率が上がっているために保険料が高くなるそうです。



大手損害保険各社が来春以降、60歳以上の高齢ドライバーの自動車保険料を引き上げる方向で検討を進めているそうです。

 

損害保険料率算出機構が今月、保険料の目安となる参考純率について、事故率が高い高齢ドライバーの区分を初めて設けたためだそうです。



損保各社は事故率に見合った負担増を求める意向だが、保険料を大幅に引き上げれば、高齢者の「車離れ」につながりかねず、保険料設定に苦慮しているそうです。

 

自動車保険の参考純率はこれまで補償対象を「全年齢」「21歳以上」「26歳以上」「30歳以上」の4区分で計算し、高齢者は「26歳以上」「30歳以上」に分類されていた。今回の見直しでは契約者の年齢にも着目して区分を八つに細分化し、30歳以上については10歳ごとに刻み、「70歳以上」も設けたそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090727-00000462-yom-bus_all





名古屋の市営バスが無人のまま暴走してタクシーに接触して25メートル先のガードレールに衝突して停止する事故があったそうです。タクシー運転手が軽いケガを負ったそうです。バスの運転手がエアブレーキをかけ忘れてバスから降りたことが原因のようです。赤信号の交差点にも突っ込んだそうで、一歩間違えれば大惨事になっていたかもしれません。



26日午後7時35分頃、名古屋市千種区内山町のJR千種駅前バス降車所で、砂田橋発千種駅前行き市営バスが、男性運転手(41)が席を離れたすきに無人のまま動き出し、約20メートル先で信号待ちをしていたタクシーに接触したそうです。



バスはさらに広小路通の交差点を横切り、約25メートル先のガードレールに衝突し、停止したそうです。

 

この事故で、同市中区のタクシー運転手の男性(59)が左腕に軽いけがをおったそうです。

 

市交通局の発表などによると、市バスの運転手が乗客を全員降ろした後、エンジンを切り、近くのトイレに行くためにバスを離れたところ、バスが走り出したそうです。


現場はやや下り坂で、エアブレーキをかけ忘れ、ギアはニュートラルだったそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090727-00000087-yom-soci




狂犬病ウイルスに感染するとほぼ100%の確率で死亡するそうです。日本では50年以上感染した人がいないそうですが、世界では年間3万〜5万人の人が狂犬病ウイルスに感染して死亡しているそうです。ペットの愛犬に狂犬病予防ワクチンを接種している率が4割という低さだそうです。




狂犬病予防法に基づき、すべての飼い犬に義務付けられている狂犬病の予防ワクチン接種率が実際には約4割にとどまることが、日本獣医師会などの調査で分かったそうです。



国内感染による狂犬病は50年以上発生していないが、年間約3000人が死亡する中国をはじめ、周辺のアジア各国は発生数が多い汚染地帯だそうです。



専門家は「いつ日本に侵入してもおかしくない。このまま低い接種率が続けば、侵入後は国内での流行を阻止できない」と警告しているそうです。

 

国内では1950年に狂犬病予防法が施行され、飼い犬の市町村への登録と年1回のワクチン接種が義務化されたそうです。国内で犬にかまれて発症した狂犬病患者は1954年を最後に確認されていないそうです。

 

半世紀以上、国内発生がないことが人々の危機意識を弱め、近年は登録率、ワクチン接種率とも低下しているそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090725-00000008-mai-soci






企業内失業者つまり会社に籍はあるけれども実際に仕事が無い人たちが607万人に急増しているそうです。この不況が長引けばこれらの失業予備軍の人たちも失業してしまうことは間違いないでしょう。そうすると現在5.2%の完全失業率が15%にまで跳ね上がりますます不況になるという悪循環に陥ってしまうかもしれません。



林芳正経済財政担当相は24日の閣議に平成21年度の年次経済財政報告(経済財政白書)を提出したそうです。



この中で、実際の生産に見合わない企業の余剰人員である「企業内失業者」が1〜3月期に過去最悪の607万人に上ったとする推計結果が明らかになったそうです。


企業業績が回復しなければ職を失う可能性がある“失業予備軍”ともいえる存在で、世界的な景気後退に伴う厳しい雇用環境が改めて浮き彫りになった形だそうです。

 

内閣府の推計によると、企業内失業者は1年前の20年1〜3月期には最大38万人(うち製造業は最大6万人)だったが、昨年秋の世界的な金融危機後の21年1〜3月期には、約16倍の607万人(同369万人)まで急増しているそうdす。



多くの企業が昨秋以降、「派遣切り」などで非正規労働者対象の雇用調整を進め、5月の完全失業率は5・2%まで上昇したそうです。


正社員の失業率は2・4%(1〜3月期)にとどまるが、今後、企業業績が一段と悪化し、企業内失業者すべてが職を失うと仮定すれば、完全失業率は14〜15%まで跳ね上がる。



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定額給付金を申請したところなかなか支給されないために市に問い合わせいたところ「あなたは死亡したことになっている」と言われたそうです。男性は「死んだ人間が電話できるか」などと激怒。市が再確認したところ、男性は支給基準日の2月1日時点では西成区内に住民票があったが、その後、転居した際に届け出なかったため、市が住民登録を抹消したことが原因のようです。



大阪市内の無職男性(62)が定額給付金の支給の遅れを市に問い合わせた際、電話対応した臨時職員から「あなたは死亡したことになっている」と“死亡宣告”されていたそうです。

 

申請書発送後に男性の転居に伴って住民登録を抹消した際、システム端末上、「死亡扱い」で処理したのをそのまま読み上げてしまったのが原因で、市は「不快な思いをさせて申し訳ない」と平謝りしているそうです。

 

男性によると、5月中旬頃に給付申請したが、7月に入っても口座振り込みがなかったため、今月21日、市の専用電話に問い合わせたそうです。



その際、応対した職員から告げられたそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090725-00000021-yom-soci






人は切羽詰ってくるとつい本音をポロリとこぼしてしまうものですね。自民党の細田幹事長も国民の程度が低いとポロッと発言したことが問題になっているそうです。発言自体は撤回したそうですが、細田幹事長の発言が衆議院選挙にどのように影響するのか注目ですね。



自民党の細田幹事長は24日の報道各社のインタビューで、自民党役員人事の見送りが大きく報じられたことについて、「役員人事だろうが閣僚人事だろうがどうでもいいことだ。だけど、その方がみんな面白いんだから。それは日本国の程度を表している。国民の程度かもしれない」と語ったそうです。

 

細田氏はインタビュー後、「マスコミ批判をしようとしただけで、国民を批判したわけでない。誤解を招く表現なので、撤回して謝罪する」と報道各社に伝えたそうです。


役員人事を巡る混乱などで内閣支持率が低迷し、衆院選でも党の劣勢が伝えられるだけに、いら立ちが思わず口をついたようです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090724-00000993-yom-pol





ビビる大木と女優の酒井若菜が交際しているそうです。2人は10年来の友人で公私に渡って悩みを相談しているうちに恋愛関係に発展したそうです。2人とも歴史好きで趣味も合うそうです。このまま結婚へと進むのでしょうか。




タレントのビビる大木(34)と女優の酒井若菜(28)が交際しているそうです。


10年来の友人関係をへて、今年5月ごろから交際を開始したそうです。



歴史好きの大木は吉田松陰ファンとして知られ、酒井も板垣退助に興味を持っているなど、“幕末”が赤い糸となっているそうです。



恋の“維新”はまだ始まったばかりの2人。今後の行方から目が離せないみたいです。

 

99年ごろから友人関係を続けてきた2人は、大木がパーソナリティーを務めたラジオや、テレビで何度も共演。酒井が出演したドラマ「木更津キャッツアイ」(02年)では、酒井が大木のギャグ「こんばんみ!」を劇中で披露したほどで、周囲の誰もが「親友」と認める仲だったそうです。

 

交際がスタートしたのは2カ月ほど前だそうです。



公私にわたって悩みを相談し合ううちに恋愛に発展したようで、最近では2人きりで旅行する姿も目撃されているそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090725-00000045-spn-ent

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