ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

July 2009






浅野忠信とcharaが離婚したそうです。今後の人生を歩んでいく中でそれぞれ別の道を選ぶということで離婚になったそうです。14年の結婚生活にピリオドを打ったということらしいです。



俳優の浅野忠信(35)とミュージシャンで女優のchara(41)が25日、離婚したとcharaの公式ホームページで発表したそうです。



 
2人は連名で「私たちは、この度、協議離婚をいたしました。プライベートなことですが、応援していただいているファンの皆様にはお伝えしなくてはならないと考え、ご報告することにいたしました」と綴っているそうです。

 

そして「二人でよくよく話し合った末、これからも尊敬しあい尊重し合って行くために、別々の道を歩こうということになりました。これからも二人の子を持つ父として、あるいは母として、そして、尊敬し合う友人として、それぞれの役割を果たしながら協力し合って行きたいと考えています」とコメントしているそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090725-00000500-sanspo-ent





九州地方の豪雨で被害が多発しているそうです。長崎県では倒れたブロックの下敷きになった人が死亡したり、大分県では増水した川で小学生がおぼれて死亡したそうです。九州地方の人は今後の天気情報に注意してください。




梅雨前線の影響により、九州地方は24日、北部を中心に豪雨に見舞われ、長崎県壱岐市で男性1人が倒れたブロックの下敷きになり死亡したほか、大分県日田市で小学2年の男子児童(7)が増水した川におぼれて死亡したそうです。


福岡市が一部住民に避難勧告するなど警戒態勢が取られたそうです。



長崎県警壱岐署などによると、24日午後5時すぎ、壱岐市郷ノ浦町初山西触で、大雨の影響で起きた土砂崩れで民家のブロック塀が倒壊し、男性が巻き込まれたと家族が110番があったそうです。


同署によると、男性はこの家に住む農業山内喜代光さん(67)で、午後8時前に死亡が確認されたそうです。


日田市十二町では午後2時ごろ、友人2人と川で遊んでいた小学2年の男児(7)が、大雨で増水したため引き返そうとしたが、足を滑らせて転落したそうです。



病院に運ばれたが死亡したそうです。川の水位は雨の影響で普段より数十センチ上昇していたそうです。



気象庁によると、九州北部では、大陸からの梅雨前線が伸びた影響で大気の状態が不安定となり、各地で激しい雨が降ったそうです。



長崎県の壱岐空港では1時間に108ミリを記録し、局地的に猛烈な雨を観測したそうです。



大雨は25日昼すぎまで続く見込みで、同庁は引き続き、土砂災害や河川のはんらんなどへの警戒を呼び掛けているそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090724-00000220-jij-soci






アリコジャパンで契約している人で保健料決済をクレジットカードでしている人は注意が必要だそうです。顧客情報の一部が社外に流出している可能性があり、カードの不正使用の被害も出ているそうです。クレジットカードは便利ですが情報が漏れると恐ろしいことになりますね。



外資系生命保険大手アリコジャパンは23日、保険料決済にクレジットカードを使っている顧客の情報の一部が社外に流出した可能性があると発表したそうです。

 

同社では、流出の可能性のある顧客について、24日から書面で連絡を行うとともに、顧客に対し、クレジットカード会社が発行する明細書の確認などを呼びかけているそうです。

 

同社によると、決済にカードを使っている複数の顧客から、カードが不正使用されているとの照会があり、これまでの調査で、最初の不正使用は7月初旬と見られているそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090723-00000721-yom-soci






高齢者ドライバーが車に張るのを義務付けられている「もみじマーク」の評判があまり良くないみたいです。枯葉のようとかさびしい感じがするなどの意見があるそうです。そこで警察庁は新しいマークのデザインとネーミングを公募するそうです。どんなマークになるんでしょうかね。



警察庁は23日、70歳以上の高齢ドライバーを対象にした「もみじマーク」について、デザインを見直し、新しいマークを公募する方針を明らかにしたそうです。

 
現在のデザインは1997年に公募によって決定されたが、「枯れ葉みたい」「涙のしずくを連想させ、寂しい感じ」などと不評で、異例の再公募に踏み切ることになったそうです。

 
公募は9月ごろに実施する予定で、アートディレクターら有識者でつくる検討委員会が選定するそうです。



その後、一般の人を対象に、新しい図柄と現在のもみじマークを比べてどちらがいいかアンケート調査を実施して、年内にも最終決定するそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090723-00000544-yom-soci






兵庫県姫路市白国の駐車場で無免許でドリフト走行していた軽四自動車が、見学していた中学3年生の女子をはねて死亡させたそうです。深夜に無免許でドリフト走行をするというのは全くなにを考えているんでしょうか。死亡した中学3年生の女子も遊び友達だったそうです。



23日午前2時15分頃、兵庫県姫路市白国の駐車場で「トイレの屋根から女の子が飛び降りた」と119番があったそうです。

 
救急隊員が駆けつけたところ、トイレの前に同市内の市立中3年寺尾祐紀さん(15)が頭を強く打って倒れており、間もなく死亡が確認されたそうです。


車にはねられた跡があり、姫路署員が現場にいた同級生の男子生徒や卒業生計6人から事情を聞いたところ、同市内の無職少年(16)が「自分が運転する車ではねた」と供述したそうです。



同署は、自動車運転過失致死と道交法違反(無免許運転)などの疑いで調べているそうです。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090723-00000508-yom-soci






村上春樹さんの新作長編『1Q84』の発行部数が200万部を超えたそうです。すごい勢いで売れている『1Q84』ですが、この村上春樹ブームはまだまだ終わりそうにありません。過去の著作の『ノルウェイの森』は6月以降、文庫が上下巻計63万部、単行本も計3万部を増刷しているそうです。2002年に発表した『海辺のカフカ』(上下巻)も売れているそうです。



村上春樹さんの長編小説『1Q84(いちきゅうはちよん)』(全2巻各1890円、新潮社)が驚異的なペースで売れているそうです。



「BOOK1」と「BOOK2」を合わせた発行部数は今月200万部を超え、いまだに勢いは衰えないそうです。


その余波で、村上さんの既刊が大幅に増刷となったほか、作中に登場した文学やクラシック曲までが突然売れ始めるという思わぬ経済効果も生み出したそうです。



爆発的なセールスの背景は何か。5年ぶりの長編に対する期待やエルサレム賞の受賞スピーチなど社会的関心の高まりに加え、出版ニュース社の清田義昭代表は「ハングリーマーケットを作ったことで読者の期待感が高まった」と説明しているそうです。

 



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090722-00000062-san-soci






ヘリコバクター・ピロリ菌は胃潰瘍を起こすだけではなく糖尿病の一種「B型インスリン抵抗症糖尿病の一種「B型インスリン抵抗症」の原因」の原因にもなっていたそうです。このタイプの糖尿病の場合ピロリ菌を除菌すると完治するそうです。ピロリ菌はいろんな悪さをする菌なんですね。しかし、「B型インスリン抵抗症」は数千人から数万人に1人という割合で発症する珍しいタイプの糖尿病だそうです。


胃潰瘍(かいよう)などを引き起こすヘリコバクター・ピロリ菌が、糖尿病の一種「B型インスリン抵抗症」の原因になることを、東北大創生応用医学研究センターの片桐秀樹教授らが突き止めたそうです。

 
患者からピロリ菌を除菌したところ糖尿病が完治したそうです。


診療例は著名な英医学誌「ランセット」7月18日号に掲載されたそうです。

 
B型インスリン抵抗症は、患者の免疫機能がインスリンの働きを妨げる糖尿病だそうです。


数千人から数万人に1人が発症する比較的珍しいタイプで、通常の糖尿病治療はほとんど効果がないそうです。


 
片桐教授らは、B型インスリン抵抗症の患者が血小板減少症にかかっていたため調べたところ、ピロリ菌感染が判明。昨年3月に血小板減少症に対する治療として、抗生物質による除菌を実施すると、糖尿病も治癒し、現在まで再発せず完治したそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090719-00000123-yom-sci

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