ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

August 2009




3歳男児がマンション9階のベランダから転落死する事故があったそうです。母親がゴミ出しで留守にしていたときに、母親を探していた男児がベランダから転落したそうです。幼児を残して留守にしたために起きた悲劇ですね。


東京都台東区池之端のマンションで30日、9階の1室のベランダから、男児(3)が転落して死亡したそうです。


同署は誤って転落したとみて調べているそうです。

 
同署の調べによると、死亡したのはこの部屋に住む団体職員の男性(36)の長男。30日午後0時20分ごろ、母親(37)がゴミ出しに部屋を出た後、高さ約1・2メートルのベランダのさくを乗り越えて、転落したそうです。


さくのそばには高さ約50センチのパイプイスがあり、男児が室内から持ち出したそうです。父親は仕事で外出中だったそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090831-00000640-san-soci




「鯖カレー」や「かつお角煮」の老舗「信田缶詰」が本社の新工場建設に伴う借入金の返済が計画通り進まず、資金負担が膨らみ民事再生法手続きの開始を申し立てしたそうです。負債総額は37億3300万円だそうです。営業は引き続き継続しているそうです。



千葉県銚子市に本社を置く缶詰メーカー「信田缶詰」が8月28日に千葉地裁へ民事再生法手続き開始を申し立てたことが、東京商工リサーチ千葉支店の調べで31日、分かったそうです。


負債総額は約37億3300万円とみられるそうです。なお営業は継続しているそうです。

 

同支店によると、信田缶詰は明治38年に創業した老舗缶詰メーカーで、「かつお角煮」「いわし角煮」をはじめ、「鯖カレー」「銚子のモツ煮込み」など地元の特産物を使ったユニークな商品を製造しているそうです。


平成19年8月期には売上高約40億5400万円を計上していたそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090831-00000656-san-bus_all




酒井法子被告が負わなければいけないCM違約金や酒井被告が手掛けたファッションブランド「PP rikorino」などの損害賠償金5億円を元所属事務所のサンミュージックが負担するそうです。最大の責任は事務所にあるとの考えから5億円という莫大な損害賠償金を負担するそうです。



覚せい剤取締法違反(所持)の罪で起訴された女優で歌手、酒井法子被告(38)の損害賠償について、元所属事務所の「サンミュージック」が負担する意向を持っているそうです。


同社の相澤正久社長(60)がサンケイスポーツの取材に対し、「最大の責任は事務所にあります」と語ったそうです。


損害賠償額はCM契約解除など、総額で推定約5億円とみられるそうです。



最後の“親心”だ。酒井被告の逮捕により、雪だるま式に増えていく損害賠償。不肖の“娘”に対して、サンミュージックが手を差し伸べたそうです。


「事務所が先方(企業)とCM契約しているので、最大の責任は酒井本人より事務所にあります。それは誠意として当然です」。相澤社長は賠償責任についての質問にキッパリと答えたそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090831-00000030-sanspo-ent




巨人の優勝へのマジックが消えました。もともと点いたり消えたりするからマジックというくらいで、いずれ再点灯するでしょう。



プロ野球セ・リーグは30日、首位の巨人が1−3で阪神に敗れて、ヤクルト戦が降雨ノーゲームとなった2位の中日に自力優勝の可能性が復活したため、巨人の優勝へのマジックナンバーが消滅したそうです。



巨人は中日との3連戦を3連勝し、27日に優勝へのマジックナンバー「26」が点灯。29日の阪神戦にも勝利、この試合までマジックを「25」としていたそうです。


巨人は残り30試合のうち、中日戦を除いた24試合に全勝した場合の勝率が6割7分6厘となり、中日が残り29試合に全勝した場合の勝率6割7分8厘を上回れない。

 
この日の巨人は打線がつながらず、阪神戦は4カード連続の負け越しだそうです。


優勝マジックは消滅し、2位の中日とのゲーム差は「4」に縮まったそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090830-00000520-sanspo-base





家庭用オゾン発生器で健康被害を訴える人が続出しているそうです。専門知識のない人は購入しないようにと厚生労働省が呼びかけているそうです。一定以上のオゾンを浴びるとぜんそくや呼吸困難などの被害を受けるそうです。購入する際にはしっかりとした知識を持ちましょう。


インフルエンザの予防効果などをうたった「家庭用オゾン発生器」による健康被害が相次いでいることが27日、国民生活センターの調べで分かったそうです。



センターは厚生労働省にメーカーへの指導を求めるとともに、「専門知識のない人は購入を避けた方がよい」と呼びかけているそうです。

 

家庭用オゾン発生器は酸化力の強いオゾンの脱臭、除菌効果を利用し、空気清浄機などの形で通販や訪問販売で多く売られているそうです。



しかし、一定量以上のオゾンを浴びると、ぜんそくや呼吸困難などの症状が表れ、死亡の危険もあるそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090828-00000549-san-soci




小学6年生と中学3年生を対象に実施した学力テストで秋田県が小学校1位、中学校2位と全国トップクラスをキープし続けているそうです。きめ細やかな指導と家庭・地域との協力が全国トップクラスになった理由のようです。子供を賢くさせるなら秋田県で育てるのがいいみたいですね。


 
「きめ細かな指導」「家庭、地域との協力」が好成績の要因−。文部科学省が全国の小学6年生と中学3年生を対象に実施した今年度の学力テストで、秋田が小学校の合計正答率285・6%で、3年連続で全国1位、中学校も296・3%で2位と高水準を維持したそうです。



「本県の教育的土壌が効果的で安定していることの証だ。教育の充実のために、財産である教育的土壌をいっそう大切にして県民の関心をさらに高め、教育立県を目指す」秋田県教委の根岸均教育長は27日の記者会見で、3年連続で小学校、中学校ともに好成績を収めたことに胸を張ったそうです。



根岸教育長がその要因として挙げたのが、望ましい生活習慣、学習習慣▽授業改善と一人一人へのきめ細かな指導▽家庭・地域との協力▽大学との連携−の4点だったそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090828-00000004-san-l05




鹿児島大の歯学部卒業試験で採点を担当した教授のミスで本来なら合格なのに不合格にされ留年させていた事実が明らかになったそうです。8人の人生が大きく変わってしまったことへの償いはどうするのでしょうか。この問題が明らかになったのは試験を受けた学生が納得できないとして、開示された解答から自己採点して判明したそうです。この学生が声を上げなかったらどうなっていたのでしょうか。


鹿児島大は27日、2005、08年度の歯学部卒業試験で採点ミスがあり、男子学生8人を誤って不合格とし、留年させていたと発表したそうです。

 
8人は歯科医師の国家試験を受験できず、新たな学費を負担するなどの被害を受けており、同大は8人の卒業をさかのぼって認めるとともに、金銭補償も検討しているそうです。

 
発表によると、試験はマークシート方式で行われ、05年度は68人、08年度は60人が受けたが、両年度の採点を担当した男性教授(58)のミスで05年度は本来合格していた3人が、08年度は5人が不合格とされたそうです。

 
08年度の試験では、教授がパソコンで学生の答案と解答を照合した際、別の問題の解答で採点するなどしていたそうです。

 
08年度の試験で不合格とされた学生が「納得できない」と、問題と自分の解答を開示するよう要求したそうです。開示された解答を自己採点した結果、ミスが判明したそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090828-00000084-yom-soci

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