横浜のマーク・クルーン投手(34)の残留交渉がうまくいかず、横浜との決別を宣言したそうです。

クルーンは横浜の押さえのエースで2005年から3年間で通算84セーブをマーク。日本最速161キロを記録しました。

クルーンのボールが早いのは、188cmの長身を活かして長い手足を素早く振ることができるからだそうで、日本人にはまねができないらしいですね。ボールは早いけどコントロールがいまいちなんですって。まぁスピードボールをみているだけでワクワクしますけどね。


「チャンスがあれば日本でやりたい」と言っているそうです。巨人と交渉して来年は巨人の新守護神になってしまうのでしょうか?巨人ファンにとってはうれしいニュースですね。


そうなると上原は先発に戻って、先発投手の層が厚くなりますね。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071108-00000007-spn-spo