仲間由紀恵の「ごくせん」が絶好調のようです。第2回目の視聴率も24.8%と高視聴率を記録したそうです。内容的には第1,2シリーズと全く一緒のパターンで代わり映えはしないのですが逆にそれが安心感があって高視聴率につながっているんじゃないでしょうか。


同じ土曜日に放送している佐藤隆太の「ルーキーズ」も視聴率が上がったそうです。
ジワジワと人気が出ているようで、回を重ねるごとに「ごくせん」に追いつくかもしれませんね。



19日に放送された第1回視聴率が26.4%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録した仲間由紀恵さん主演のテレビドラマ「ごくせん」(日本テレビ系)の第2回視聴率は24.8%で、引き続き高視聴率を記録したそうです。



「ごくせん」は、まじめな教師だが、実は任侠集団「大江戸一家」の「お嬢」という「ヤンクミ」こと山口久美子(仲間さん)が、問題児ぞろいのクラスをまとめていくという物語で、人気ドラマシリーズの第3弾です。


一方、佐藤隆太さん主演の「ルーキーズ」(TBS系)は第1回の12.2%を上回る14.8%だった。「ごくせん」とは、ともに土曜日放送で、若き教師と“イケメン俳優”演じる不良たちの青春物語という内容のため、放送前から視聴率対決に注目が集まっていたようです。






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