『羞恥心』人気の秘密!なぜおバカ3人組が受けるのか?

羞恥心の人気が衰えることを知りません。衰えるどころかまだまだ人気が上昇中だそうです。7/14付のシングルランキングでは「泣かないで」が4位、「羞恥心」が9位と、トップ10内に2週連続で2作ランクインしているそうです。


羞恥心の人気がさらに加速している。7/14付のシングルランキングでは「泣かないで」が4位、「羞恥心」が9位と、トップ10内に2週連続で2作ランクインしており、売上げ枚数もそれぞれ約26.3万枚、約41.6万枚と、数字を着々と伸ばしているそうです。


それにしてもなぜここまで羞恥心の3人が支持されるのでしょうか?


羞恥心は4/9にシングル「羞恥心」で鮮烈デビューしました。


最高位2位と、予想を裏切る?大ヒットとなり、登場回数も7週連続トップ10入りを含む、13週と(7/4付)勢いは全く衰えず、上半期ランキングでも青山テルマ、KAT-TUN(2作)に次ぎ4位と大健闘(4月度月間ランキングは1位)のようです。


誰がここまでのヒットを予想しただろうか?しかし、3人は一躍時の人となり、様々なメディアに引っ張りだこで、子供から大人まで、幅広い層から支持を集め、まさに“国民的おバカキャラアイドル”としての地位を確立したそうです。




今さらおさらいする必要はないかもしれないが、羞恥心ヒストリーを振り返ってみると、CX系の人気クイズ番組『クイズ!ヘキサゴンII』に出演していたつるの剛士(33)、野久保直樹(27)、上地雄輔(29)の“おバカキャラ”3人で結成しました。


グループ名、羞恥心の由来は、羞恥心を上地が「さじしん」と読み、司会の島田紳助の鶴の一声で決定。つるのが“羞”、野久保が“恥”、上地が“心”という位置づけだそうです。


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080711-00000023-oric-ent

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