大相撲人気が復活したのかもしれません。朝青龍と白鵬の優勝決定戦の視聴率が36.7%と高かったそうです。やはり大相撲は国技なんだなぁと実感しました。たとえ横綱が日本人ではなくても面白そうな勝負には注目が集まるってことですね。このまましばらく「青白時代」で大相撲を盛り上げて行ってほしいですね。


大相撲初場所(東京・両国国技館)の千秋楽の25日、優勝決定戦を制して横綱・朝青龍が5場所ぶりに優勝を果たした時間帯の午後5時40分と42分の2回、36.7%の高視聴率を記録したそうです。


午後5時からの1時間平均視聴率は27.1%(ともに関東地区、ビデオリサーチ調べ)だったそうです。



朝青龍が3場所連続休場から出場しました。結果によっては引退もささやかれていたが、初日から勝ち星を重ね、中日の18日は午後5時からの1時間の平均視聴率が21・5%まで伸びていたそうです。




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