36歳という若さで亡くなった飯島愛さんの死因が肺炎だったことはとても驚きです。お年寄りならいざ知らず若い人でも肺炎でなくなることがあるんですね。強いストレスによる免疫低下と肺炎が重なれば歳に関係なく命の危険があるみたいです。


死因が「肺炎」だったことが明らかになった元タレントの飯島愛さん。


高齢者ならともかく、36歳という若さで肺炎が命を奪う可能性はどれぐらいあるのでしょうか。専門医で女医でもある大阪厚生年金病院呼吸器内科医長の鈴木夕子医師に聞いたそうです。


まず、36歳の女性が肺炎で死亡するのは「非常に珍しいこと」と語る鈴木医師。


ただし、「肺炎の中でも間質性肺炎は若い女性でも悪化し、死に至ることもあります。一般的な細菌性肺炎などは、よほど免疫低下の状態でなければ、死に至ることはめったにありません」と言っているそうです。


 
飯島さんは死の直前までつづっていたブログなどで、精神的に追いつめられていたことが分かっているそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090206-00000011-ykf-ent