新垣結衣が映画『BALLAD 名もなき恋のうた』の製作報告会見で自身の恋愛観を語ったそうです。映画では恋愛に奥手の廉姫役を演じたそうですが、自分自身は「奥手ではないです」と恥ずかしそうに語ったそうです。映画は秋に公開だそうです。楽しみですね。



人気グループ・SMAPの草なぎ剛と女優・新垣結衣が13日(月)、都内で行われた映画『BALLAD 名もなき恋のうた』の製作報告会見に出席したそうです。


新垣が時代劇初挑戦となる同作で演じるのは、愛する人との身分の違いによって恋愛に奥手気味である廉姫役だそうです。


会見で役柄と自身の恋愛観を比較した新垣は「私は…奥手ではないです」と頬を赤らめながら告白したそうです。



2002年に公開されたアニメ映画『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶアッパレ!戦国大合戦』を実写化した同作だそうです。


しんちゃんをモデルとした小学生・川上真一がタイムスリップした戦国時代で出会う侍・井尻又兵衛を演じた草なぎは「僕も出身は春日部。しんちゃんと一緒で何か縁を感じる」と笑みを浮かべたそうです。


初の時代劇で所作を学んだ新垣は「うまくできた時、姫になれたって思いました」と、とびきりの“ガッキースマイル”をみせたそうです。


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