眞鍋かをりの写真が選挙用のポスターに掲載されていた問題で、実は眞鍋かをりの事務所が写真使用を許可していたそうです。眞鍋かをりがそれを知らずに大騒動になったみたいです。眞鍋かをりは事務所から聞かされていなかったのでしょうか?



タレント・眞鍋かをり(28)が、衆院選静岡7区から無所属での立候補を表明している城内実氏(44)の選挙ポスターに自身の写真を使用された件で、眞鍋の所属事務所が、事前に使用を了解していたそうです。


双方の仲介役を務めた制作会社の関係者が明かしたものだそうです。



事情を知らなかったのか眞鍋は自身のブログで「その方とはまったく関係ない。困惑している。なぜこのように使われたのか」とコメント。大きな騒動となっていたそうです。


またこの日、城内氏サイドは問題のポスターを撤去し、騒動の沈静化を図ったそうです。
  
 

衆院選直前に起こった“ポスター騒動”のドタバタ。何と眞鍋の所属事務所が、城内氏の後援会に対し、事前に使用の承諾をしていたそうです。


双方の事務所の仲介役を務めた制作会社の代表A氏が、報道各社に騒動の経緯を説明したFAXを送付したそうです。


それによると、昨年夏に城内氏が眞鍋とホームページ用の対談を行ったことが縁で、今年6月に城内氏の後援会とA氏の間で眞鍋の写真を使用したポスターの作成案が浮上したそうです。



A氏が城内氏側と眞鍋の所属事務所幹部B氏の仲介役となり、眞鍋の写真と、その使用許可を得たそうです。




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