ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:『サキヨミ』

フジテレビ情報番組『サキヨミ』の2回目視聴率は、山本モナの不倫騒動問題のおかげで10.1%だったそうです。1回目の視聴率が8.5%だったので上がったんですね。3回目の視聴率がどうなるのか真価を問われると思います。視聴率が悪くなれば番組打ち切りも当然あるでしょう。


渦中の人物、山本モナの番組降板騒動で話題を呼んでいた情報番組『サキヨミ』(フジテレビ系・日曜22時〜)の第2回目が13日(日)に放送され、ビデオリサーチの調べで視聴率が10.1%(関東地区・世帯平均)を記録、第1回目の放送より上昇したことがわかったそうです。


第1回目の視聴率が8.5%(関東地区・世帯平均)でスタートした同番組だが、今回の騒動で注目度が高まり、視聴率を10.1%に伸ばした形だそうです。



番組冒頭では、フジテレビの伊藤利尋アナウンサーが1人で登場し「このようなことになってしまったことを、とても恥ずかしく、また申し訳なく感じております」と謝罪するとともに、不在の山本のコメントも発表したそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080714-00000000-oric-ent

『サキヨミ』2回目の放送冒頭で、フジテレビの伊藤利尋アナウンサーが山本モナの不倫騒動問題で謝罪したそうです。


先週、メインキャスターとしてタレントの山本モナを抜擢するなど、注目を浴びて新たにスタートを切ったばかりの情報番組『サキヨミ』(フジテレビ系・日曜22時〜)。


その第1回放送直後に女性週刊誌で山本がプロ野球・読売巨人軍の二岡智宏選手との不倫関係を報じられ、無期限謹慎処分となった“異常事態”のなか13日(日)、同番組の第2回分が放送されたそうです。


1週間前には考えられなかった形で、注目が集まった番組冒頭、同じくメインキャスターを務めるフジテレビの伊藤利尋アナウンサーは1人で登場し「このようなことになってしまったことを、とても恥ずかしく、また申し訳なく感じております」と謝罪するとともに、不在の山本モナのコメントも発表したそうです。



「こんばんは。今夜はこうして私1人でオープニングを迎えることになりました」と切り出した伊藤アナは「一連の報道等で皆様がご存知の通り、今回の事態を受けまして山本モナさん、ならびに所属事務所より当面、番組の出演を見合わせたいとの申し出がございました」と報告したそうです。


また番組サイドとしてもその判断について「それが妥当であると判断して、出演を見合わせることになりました」と今回の決定についての経緯を明かしたそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080712-00000000-oric-ent

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