ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:『CHANGE』

キムタク『CHANGE』の最終回視聴率が27.4%を記録して、視聴率競争でなにかと比べられていた『ごくせん』の最終回視聴率に勝ったそうです。


キムタクこと木村拓哉が総理大臣を演じることで話題を呼んでいたフジテレビ系の月9ドラマ『CHANGE』が14日(月)、ついに最終回を迎えビデオリサーチによる視聴率で27.4%(関東地区・世帯平均)を記録したそうです。


全回を通して最高視聴率、および08年ドラマ視聴率(1月から7月14日まで)においても『ごくせん』(初回)の26.4%を抜いて最高値を記録したそうです。


前回のラストシーンでは、総理が突然倒れたところで終わり視聴者からの興味を煽った『CHANGE』。


最終回となった今回の目玉は木村拓哉演じる総理の20分以上にもおよぶ長回し1カット撮影によるスピーチのシーンだったようです。


映画においてもこれだけの長さの1カット撮影は稀で、それだけの長さに耐えうるセリフも難しいそうです。


今回のスピーチ内容そのものに深いメッセージ性があり、この前代未聞のシーンを可能にしたそうです。まぁ賛否両論ですけど。しかしキムタクもホッとしているんじゃないでしょうか。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080715-00000001-oric-ent

キムタクがドラマ『CHANGE』で演じる朝倉首相と福田首相を比較した報道がアメリカのウォールストリート・ジャーナルでされたそうですが、比較するとになんの意味があるんでしょうか?その報道に対して、町村官房長官が「木村さんと比べたら日本の政治家の誰もが負けますよ」ってこの発言もいまいちよく理解できませんね。


町村信孝官房長官は2日の会見で、1日付の米紙ウォールストリート・ジャーナルがテレビドラマ「CHANGE」(フジテレビ系)で首相役を演じる木村拓哉さんと福田康夫首相を比較した報道に反論したそうです。



同紙はドラマで活躍する首相を紹介する一方、「福田首相の控えめな政治スタイルが国民をいら立たせている」「日本は社会保障制度の立て直しが求められているが、行動を起こさない首相の下、迷走を続けている」などと酷評したそうです。


これに対し、町村氏は福田首相が消費者庁の新設に道筋を付けたことなどを挙げ、「一見ひょうひょうとした物言いをするが、実は大変情熱的な方だ」と持ち上げたそうです・・・




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080703-00000073-san-pol

木村拓哉の『CHANGE』ドラマのテンポも速く3回目にしてもう総理大臣になっちゃいましたね。個人的には寺尾聡のワル役が気になりますが、世間一般ではもっぱら『CHANGE』と『ごくせん』の視聴率競争のようですね。


初回視聴率26.4%で好スタートも話題のドラマ『ごくせん』が23日(土)の放送で、21.1%を記録(ビデオリサーチ 関東地区 世帯平均)。


同じ週に放送されたフジテレビ系『CHANGE』(19日・月曜)は23.0%を獲得しており、19日の週では『CHANGE』が『ごくせん』を越える形となったようです。



ただ、前週の『CHANGE』(初回 12日放送)は、23.8%を獲得していたので、『CHANGE』の視聴率が伸びたというよりも、『ごくせん』『CHANGE』ともに下がっていることがわかるようですね。ちなみに『ごくせん』の前回(16日放送)は、25.3%を獲得していたそうです。


なお、昨年の1月期に放送された木村拓哉主演の『華麗なる一族』と05年1月期の『ごくせん』第2シリーズは、ともに最終回で30%を越える伸びを示しているため、今シーズンの『CHANGE』、『ごくせん』の視聴率推移も今後ますます注目されることになりそうですね。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080526-00000008-oric-ent

木村拓哉の新しい月9ドラマ『CHANGE』で総理大臣を演じるんですね。昔田村正和が総理大臣を演じるドラマがフジテレビでありましたが、あまり視聴率が良くなかったんですよね。キムタクが演じるとどうなるんでしょうか?


SMAPの木村拓哉が内閣総理大臣を演じるフジテレビ系の新“月9”ドラマ『CHANGE』の制作発表会見が9日(水)、都内で行われたそうです。


写真撮影では豪華出演者が赤い絨毯の上に勢揃いし、さながら新内閣のお披露目式のような演出だったそうです。


モーニングスーツで登場した木村は「イメージする政治家はいません。それよりも(木村演じる)朝倉啓太としての首相を演じたい」と独自の内閣を築くことを宣言したそうです。



政治にまったく興味の無い小学校教師・朝倉が、ひょんなことから政治の世界に引きずり込まれ、自身の思惑をよそに首相に任命されてしまうという物語だそうです。


木村は「想像のつかない世界ですけど、敢えてその世界に飛び込んでみようと思った」と出演の経緯を説明したそうです。


また、木村演じる朝倉をサポートする有能な秘書・美山役を演じる深津絵里も「全力で朝倉総理をお支えしたいです。月曜9時を毎週楽しみに待っていてくれるよう、スタッフの皆さんと共に夢を持って頑張りたいです」と笑顔で意気込んだそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080409-00000006-oric-ent

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