新型プリウスが発売されたばかりですが、2,3年後に太陽光で発電した電力を走行モーターの動力源にする機能を追加するそうです。進化を続けるプリウスによりいっそうの期待が集まりますね。燃費ももっとよくなっていくんでしょうね。



トヨタ自動車は2〜3年後をめどに、ハイブリッド車(HV)の新型プリウスに太陽光で発電した電力を走行モーターの動力源とする機能を追加搭載するそうです。



燃費の一層の向上が目的で、実現すれば太陽光を動力源とする世界初の市販車になるそうです。



新型プリウス開発責任者の大塚明彦チーフエンジニアが明らかにしたそうです。



新型は屋根に太陽光パネルを取り付けられ、搭載すればエンジン停止中でも車内を換気できるそうです。



このパネルをバッテリーにつなぎ、モーターの動力源として補助的に使う方向で開発を進めているそうです。




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