ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:パンダ

和歌山県の「アドベンチャーワールド」で双子のパンダの赤ちゃんが誕生したそうです。無事に成長して欲しいですね。


和歌山県白浜町のサファリパーク「アドベンチャーワールド」は13日、ジャイアントパンダの双子の赤ちゃんが同日早朝生まれたと発表したそうです。


母親は同園で2000年に生まれた「良浜」(8歳)。同園によると、日本生まれのパンダの出産は初めてだそうです。


4月に雄の「永明」(15歳)との自然交配に成功し、出産が期待されていたそうです。


双子のパンダのうち、1頭は雌で体重194グラム。もう1頭は雄で116グラム。
 


同園のパンダ誕生は、2006年の双子以来で、計9頭となる。関係者は「良浜が頑張って産んだので、全力で飼育していきたい」と話しているそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080913-00000000-agara-l30

上野動物園のパンダ「リンリン」(オス)が死亡しました。22歳7ヶ月で人間で言えば70歳相当のおじいちゃんだったんですね。平成4年に来日以来16年間の長い間、本当にご苦労様ありがとうございましたとの気持ちでいっぱいですね。どうぞ安らかにお眠りくださいと合掌です。


上野動物園(東京都台東区)でただ1頭のジャイアントパンダ、リンリン(オス、22歳7カ月)が30日朝、死んでいるのが見つかったそうです。


同日午前2時ごろ死亡したそうです。リンリンは体調不良で治療に専念するため、29日から展示を中止したばかりだったそうです。同園で病理解剖し、死因を調べるそうです。



リンリンは人間でいえば70歳相当で、最近は食欲が落ち、動きも鈍くなっていたそうです。


もともとパンダは動きの少ない動物だが、最近は“寝たきり”状態だったそうです。



高齢で心臓と腎臓の機能が低下していたため、最近は投薬治療を実施していたそうです。


リンリンは昭和60年、北京動物園生まれで、平成4年に来日。繁殖のため過去3回、メキシコに貸し出されており「フライングパンダ」とも呼ばれていた。メキシコから借りたシュワンシュワンが17年に帰国した後は、上野動物園唯一のパンダとなっていました。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080430-00000910-san-soci

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