ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:プロ野球




プロ野球せ・リーグでホームランのビデオ判定の導入にむけてテストをはじめるそうです。正確なジャッジをと巨人が提案したそうです。ビデオ導入しても必ずしも正確なジャッジメントができるわけではないので、私は反対ですね。審判も人間ですから間違うことはあるという前提でいればいいのではと思いますが・・・そんなことに頭とお金を使うならばもっとプロ野球全体が抜本的に人気回復するような方策を考えたほうがいいと思うのですが・・・・



プロ野球のセ・リーグが、本塁打に限ったビデオ判定の導入に向け、11日からテストを開始するそうです。



米大リーグ(MLB)は昨年8月から本塁打限定でビデオ判定を実施しているそうです。


セ・リーグはこれに追随しようとしているが、本格的な導入には課題も多いようです。


 
テストはテレビ中継を録画した映像を使用するそうです。当面は審判員室で待機する控え審判が、微妙な打球についてモニターで映像をチェックするだけで、ジャッジの変更は伴わないそうです。


審判員が機械の扱いに慣れ、問題点を把握するための試行期間となるそうです。

 

旗振り役は巨人。以前からジャッジの正確性を求め、再三、ビデオ判定の導入を訴えてきたそうです。



他球団は「野球は人間がするもの」という伝統的な考えだったが、MLBでの導入や、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でも本塁打限定のビデオ判定が採用され、抵抗感が薄れたそうです。


テストで大きな問題がなければ、来季からの正式導入が見込まれているそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090810-00000027-san-base

楽天の岩村が沢村賞の栄冠に輝いたそうです。ダルビッシュを抑えての初受賞だそうです。防御率1点台というのがすごいですよね。WBC日本代表にも間違いなく入るでしょうね。


太平洋戦争で戦死した名投手・沢村栄治を記念し、今季のプロ野球で最も活躍した先発完投型の投手を表彰する「沢村賞」の選考委員会(土橋正幸委員長)が3日、東京都内のホテルで開かれ、岩隈久志(楽天)が初受賞したそうです。金杯と副賞300万円が贈られるそうです。


同賞の審査基準は(1)15勝以上(2)奪三振150以上(3)完投数10以上(4)防御率2.50以下(5)投球回数200以上(6)登板数25以上(7)勝率6割以上の計7項目。岩隈は28試合に登板し21勝(4敗)、159奪三振、5完投(完封2)、投球回201回3分の2、防御率1.87、勝率8割4分と、完投数以外の6項目で基準を上回ったそうです。


選考委員の中には、全項目をクリアしたダルビッシュ有(日本ハム)とのダブル授賞を推す声もあったが、▽5年ぶりの20勝投手(ダルビッシュ16勝)▽被本塁打わずか3本(同11本)▽5位・楽天の勝利数(65勝)の3分の1近い勝ち星を挙げている−−などから、岩隈の単独受賞となったそうです。


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081103-00000017-mai-base

プロ野球千葉ロッテの西岡剛内野手と女子プロゴルファーの古閑美保の熱愛が発覚したそうです。女性に大人気のイケメンプロ野球選手を古閑美保はゲットしたんですね。古閑美保のほうが2歳年上なのでもしも結婚したら姉さん女房になるんですね。



一流アスリート同士のビッグカップルが誕生しました。プロ野球ロッテの西岡剛内野手(23)と、女子プロゴルフ界の人気者・古閑美保(25)の“熱愛”が明らかになったそうです。


昨年12月に知り合い、お互いの自宅を行き来して食事するなどのデートを重ねているようです。


古閑は自身の恋愛についての「ぶっちゃけトーク」で話題を呼んでいるが、そのお相手は球界が誇るイケメン内野手だったんですね。


女性ファンから抜群の人気を誇るイケメン内野手に、かたや実力も兼ね備えた美人プロゴルファー。西岡は古閑との関係について「聞かれたらきちんと話すつもりでした」と前置きした上で「同じアスリートとして、一緒にご飯を食べたりはしています。あと僕もゴルフが好きなんで、一緒にコースを回って教えてもらったり…」と語ったそうです。


交際の事実に関しては「付き合っているわけではないので」と否定したが、包み隠すことはないといった堂々とした受け答えだったそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080411-00000000-spn-spo

間違いなくアンチ巨人が増えるでしょう。昔から巨人は外国人選手の獲得が下手なので日本で実績を積んだ外国人選手を、高額な年棒で他球団から引っ張り込むという戦法なんでしょうか?


日本一奪回を目指す巨人が、ヤクルトを退団したアレックス・ラミレス外野手(33)を獲得すること決定的となったそうです。


2年総額12億円が基本線とみられ、細部の詰めの作業を行っている。5日には横浜を退団したマーク・クルーン投手(34)の獲得を発表したばかり。守護神に続き、懸案事項だった右の大砲も手に入れようとしており、戦力補強は着々と進んでいるみたいです。


巨人は自軍だけ強ければそれでいいと考えているんでしょうね。日本プロ野球の人気がますます低迷する予感がします。日本プロ野球界の未来が心配です・・・





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071207-00000000-spn-spo

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