ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:ホームレス中学生

麒麟の田村裕の「ホームレス中学生」が207万部の超ベストセラーになっています。絶好調のようですね。「すっかりセレブです。お金はもういい。」などと発言しているみたいですが、あまり調子に乗っちゃうといつか足元すくわれちゃうよ。もうちょと謙虚にしとけってアドバイスしてあげたいですね。



お笑いコンビ「麒麟」が29日、東京・HMV渋谷店で行われたDVD「ジラフ」(発売中)の記念イベントに出席したそうです。



昨夏に行った単独ライブの模様を完全収録した2年ぶりのDVD作品。「麒麟です」の渋い声でおなじみのボケ役・川島明(29)は「(アンパンマン作者の)やなせたかしさんにジャケットの絵を描いていただいて感動です」とウルウルしていたようです。


一方、自著「ホームレス中学生」が207万部の大ベストセラーになっているツッコミ役・田村裕(28)は「すっかりセレブです。お金はもういい。相方に? あげません」と調子に乗って笑わせたそうです。


さらに、同書のドラマ版を小池徹平が自身を演じることについては「やっぱり似ている人が出ることになってるんですね」とお約束のコメントで場を和ませていたそうです。ツッコミなのにボケてどうする・・・・





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080329-00000226-sph-ent

麒麟の田村裕の「ホームレス中学生」の発行部数が200万部を超えたそうです。定価1300円の印税率10%で計算すると、印税収入が2億6000万円になります。田村は一気に億万長者になるんでしょうか?それとも吉本に多くとられてしまうのでしょうか?そこらへんはよくわかりませんが・・・



お笑いコンビ「麒麟(きりん)」の田村裕さん(28)が中学生時代の耐乏生活を中心に綴った自叙伝「ホームレス中学生」(ワニブックス)の発行部数が2008年3月12日、200万部を突破したそうです。


同社広報担当者によると、3月12日に5万部増刷し、記録を達成したそうです。


3月19日にも7万部を増刷する。年末年始のテレビ番組などで著者の田村さんが積極的に「貧乏トーク」を披露し、今回の増刷につながったのではないかという話です。


映画やドラマ化も検討されていて、次の目標に300万部を掲げているそうです。






本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080312-00000001-jct-ent

やっぱりねって気がします。漫才コンビ「麒麟」の田村裕が執筆し大ベストセラーになっている「ホームレス中学生」が映画化されるそうです。


映画会社十数社の争奪戦の末、東宝が映画化することが決定したそうです。


「ホームレス中学生」は田村が中学時代に公園で生活した話など、貧乏時代の衝撃のエピソードをつづり、発売後2か月で売り上げ100万部を超えたベストセラーです。


麒麟のコンビ不仲説など週刊誌で噂されていますがどうなんでしょうか?



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000057-sph-ent

お笑いコンビ麒麟の田村裕(28)の貧乏自叙伝「ホームレス中学生」(ワニブックス)が、発行部数100万部の大台を突破したそうです。


テレビやラジオなどでよく貧乏時代の悲惨な話をしていましたが、それを本にまとめたんですね。中学生のときに家族が解散して麒麟の田村裕は、しばらく公園のドカンでホームレス生活をしていたそうです。


しかし、どんなに貧乏でもくさらずに、前向きにひたむきにがんばって生きてきたんですね。いろんな人に助けてもらいながら、アルバイトなども一生懸命して高校に入りいまや漫才師として大活躍しているんですね。



9月3日の発売開始からわずか2カ月でベストセラーとなった。記録の残っている過去10年では、タレント本としてはもちろん、ノンフィクション作品としても最速らしいです。


今後ドラマ化や映画化などされるんだと思います。麒麟の田村裕は、ちょっとしたシンデレラボーイですね。作家だけではなく漫才師としてのの活躍も期待されます。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071112-00000005-dal-ent

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