ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:上原浩治

今季絶不調の巨人・上原浩治が北京五輪の日本代表に選ばれましたが、「今でも辞退するかどうか悩んでいます。」とショッキングなコメントをしたそうです。確かに先発しても勝てないし、セットアッパーとしての仕事もイマイチな内容ですから自身をなくしているのはよくわかります。しかし、選ばれた以上は持てる力を十二分に発揮してがんばって欲しいと思います。


都内のホテルで17日、会見した巨人・上原は「正直、今でも(辞退するかどうか)悩んでいます」と、衝撃的な告白に及んだそうです。


開幕から5戦に先発し、0勝4敗で2軍落ち。復帰後は抑えに回っているが12日の横浜戦、16日の中日戦と、不安定な投球が続いているようです。


それでも揺るがない星野監督の信頼に「選んでくれたことに応えたいと思う」と、コメント。アテネ五輪が銅メダルに終わったこともあり「ぜひとも金メダルを取りたい」と、宣言したそうです。


一方で「自分だけ(成績を)挙げてないですから。『これでいいのか』という思いはあります」と、心は揺れ動いているそうです。


この日、原監督は「そんなに過保護でどうする」と、上原を今後も抑えとして起用する方針を示唆したそうです。


ただ、8月2日の合宿初日まで11試合が予定されており、ふがいない投球が続けば辞退が現実のものとなるかもしれません。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080718-00000022-dal-base

ボールに力のない上原ではこの結果は予想できたのでは・・・・8回2アウト1塁2塁でバッターウッズに上原はちょっと酷なんじゃないかな。完全に継投ミスで中日に2連敗。


中日が逆転勝ち。1点を追う八回2死満塁から、和田の2点適時二塁打で逆転。


続く中村紀、平田の連続適時二塁打でこの回計5点を奪いました。決勝打の和田は「負けられなかった」。7回2安打1失点と好投したチェンが3勝目。巨人は2番手・上原への継投策が失敗だったようです。



巨人は2番手の上原がつかまったそうです。1点リードの八回。2死一、二塁から内海を救援。ところが、ウッズに四球を与えて満塁とすると、和田に高めの直球を右前に運ばれて逆転を許したそうです。


なお、二、三塁で、今度は中村紀に左中間を破られる2点適時二塁打を浴びるありさま。


マウンドで何度も首をかしげる姿にエースの面影はなく、1死も取れず無念の降板となったようです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080716-00000117-mai-base

巨人の上原が中継ぎで出てきて2回で3失点しましたが、味方の援護のおかげで今季初勝利をつかみました。内容的にも本調子にはまだまだという感じがしました。フォークボールが高めに抜けて甘くなったところをヤクルト打線に打たれて失点しました。日本代表も大丈夫なんでしょうかね。


巨人が大接戦を制した。2点を追う八回、高橋由の適時打、木村拓の犠飛で同点とし、古城が3号2ランで試合を決めました。


古城は「ライトスタンドの勢いが、バットに乗り移りました」。2番手・上原は、3失点するも今季初勝利。ヤクルトは、投手陣が踏ん張れなかったですね。




巨人・上原が東京ドームのマウンドに帰ってきたそうです。


2−2で迎えた七回冒頭、投手交代で上原の名前がコールされると、割れんばかりの大歓声を受けました。


本拠地での登板は、4月1日以来、実に3カ月ぶりだそうです。復活の姿をファンに見せたかった上原だが、球のキレは今ひとつで、ヤクルト打線に捕まりました。


2回を投げて被安打6の3失点。八回に味方が逆転して今季初勝利が転がり込んだが、「苦しいね」と試合後の表情はさえなかったそうです。


「ここでもがいて何とかしないと。頑張ります」。悩めるエースは完全復活するか堂でしょうか。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080702-00000132-mai-base

巨人の上原浩治投手が北京五輪野球日本代表の38人の候補に入りました。今シーズン1勝もできずに2軍で調整中の上原投手ですが、8月の北京五輪までに調整が間に合うのでしょうか?23日に38人から24人へ絞り込まれるので上原投手が正式に代表入りするかはまだわかりません。


北京五輪に出場する野球日本代表のスタッフ会議が19日、都内で開かれ、81人の候補選手が38人にまで絞り込まれた。2軍で調整中の上原浩治投手(巨人)は候補に残ったそうです。


38人の候補選手は20日の日本代表編成委員会後に正式に発表され、7月23日の北京五輪組織委員会の締め切りまでに五輪の登録選手24人が決まるそうです。


候補選手の内訳は投手16人、捕手5人、野手17人。上原について、星野仙一監督は「上原と話をした上でのこと。間に合うでしょう」と話し、選出した場合は救援で起用する考えを示したそうです。


現在2軍落ちしている選手からは、井端弘和内野手(中日)も選出。星野監督はほかに、赤星憲広外野手(阪神)の選出も明言したそうです。 




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080619-00000099-jij-spo

北京五輪野球の星野仙一監督が、不調の巨人上原浩治投手の日本代表入りに太鼓判を押したそうですが大丈夫でしょうか。ちょっと心肺ですね。8月までに上原が復調すれば問題ありませんがどうなるんでしょうか。星野監督は、上原をストッパーとして起用する考えのようですね。


北京五輪野球の日本代表・星野仙一監督(61)が不振のため2軍調整中の巨人・上原浩治投手(33)の「ストッパー起用」を示唆したそうです。


フジテレビ北京五輪スペシャルキャスターを務める古田敦也前ヤクルト監督(42)のインタビューに答えたもので、星野監督は「上原の心臓とテクニックは評価に値する」と話し、上原の代表入りに太鼓判を押したそうです。


星野監督はインタビューで「若い投手がどれだけゲームにしてくれるか。そして川上、岩瀬、上原が万全な抑えをする」とし、上原を予選リーグや決勝トーナメントによって先発、リリーフで使い分ける可能性を明かしたそうです。


さらに、「最終メンバー24人の青写真はかなりブレてきた。去年のアジア予選のメンバーとは4割程度変わる」と人選の悩みを告白したそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080510-00000070-sph-base

巨人の上原浩治の2軍での調整は結果が出るまで無期限で2軍暮らしになるようです。原監督も「あれだけの選手で、あれだけの給料をもらっているんだから、自分で壁を乗り越えないといけないよね」と言ったそうです。



「はい上がれ!!」 巨人の原辰徳監督(49)が28日、遠征先の大阪から帰京。不振で2軍降格した上原浩治投手(33)について「ファームで何試合か投げると思う」と明かしたそうです。


5月3日から9連戦を迎え、先発陣の台所事情が苦しい中でも、あえて2軍登板が過去1度のエースに“鬼指令”を下したようです。上原の再昇格は、セ・パ交流戦が始まる5月中旬以降にズレ込む可能性が出てきたようです。



頭の中には前日27日に2軍降格させた上原の姿が浮かぶ。開幕から0勝4敗で、防御率は規定投球回数に達したリーグ23投手中ワーストの6.75。巨人では現役最多の106勝、年俸4億円の右腕にイバラの道を踏ませることを決断。『獅子の子落とし』のごとく、谷に投げ込んだんですね。


「ファームで何試合か、投げることもあると思う。再登録まで1カ月? そうだね。時間は要するかも…」


その表情も険しいようです。再登録は最短で5月7日に可能だが、指揮官の考えは違ったそうです。


完全復活が昇格の条件で、1試合で判断するつもりはない。2軍で数試合に登板させ、結果を残すまでは昇格させない方針を示したようです。








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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080429-00000000-sanspo-spo

巨人の上原浩治投手がまた負けました。先発に戻ってから1度も勝てていません。調整不足は明らかですね。スタミナがないんでしょうか?一度2軍に行って調整したほうが今後よい結果になるような気がしますけどどうなんでしょうか・・・FA宣言してもメジャーにいけないかも知れませんね・・・




巨人のエースが2軍落ちの危機だそうです。上原浩治投手(33)が26日、今季5度目の登板となった阪神戦でまたもやKOされました。


5回途中、10安打を浴びて5失点の背信投球で開幕から白星なしの4連敗。4連勝中だったチームの勢いも、5割復帰も、3位浮上もすべてぶち壊したエースのローテーションついて原監督は“白紙”を強調したそうです。2軍での調整も示唆したようです。


視線を中空でさまよわせた。歩み寄った捕手の阿部に上原は力なく言った。「フォークが落ちない…」決め球のフォークが決まらないんですからショックも大きいですよね。


5回1死。新井に“決め球”を左翼線二塁打されました。まだ1点ビハインドの状況でエースが弱音を吐いたそうです。


金本、葛城にも連打を許してわずか78球、4回1/3を5失点でKO。阪神ファンの大歓声を背にベンチへ帰るその姿は痛々しかったですね。


自身は開幕から4戦で白星なしもチームは5連勝、5割復帰がかかった大事な一戦。初回からセットポジションで投球。140キロを常時マークするなど白星への思いは強かったようです。


だが1点リードの3回1死から4連打を浴びるなど簡単に逆転を許し、5回も3連打で瞬く間に2失点。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080427-00000002-spn-spo

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