ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:中田カウス





中田カウスの弟子で中田なおきが自身のブログ内でのコメントについて、中田カウスが激怒して弟子を破門にしたそうです。問題のブログはすでに削除されているので内容についてはわかりませんが、中田カウスがらみの騒動はまだまだ収束しそうにありませんね。



1月に大阪・日本橋の路上で何者かに金属バットで襲われ、4月に自宅へ脅迫状を送られた漫才師の中田カウス(59)が、弟子のタレント・中田なおき(43)を破門していたそうです。

 
なおきは5月14日に自身の公式サイトを閉鎖したそうです。


吉本興業のHP内にあるタレントプロフィルからも削除されているそうです。

 
関係者によると、なおきの破門は5月初旬。ブログ内のコメントがカウスの逆鱗(げきりん)に触れたそうです。


吉本興業は「契約を解除しておらず仕事も続けている。破門については芸人さん同士のことで関知していません」と説明しているそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090617-00000297-sph-ent







中田カウスに脅迫状を送りつけたのは前田五郎ではない可能性も出てきたそうです。酒鬼薔薇事件など数多くの筆跡鑑定を手掛けた神戸大・魚住和晃教授が行った筆跡鑑定では同一人物が書いたとは考えにくいとの見解を示したそうです。しかし、それならばなぜ前田五郎は強く反論しないのでしょうか、ましてや芸能活動をやめていることからもなんだかスッキリしませんね。まだまだ解決には時間がかかりそうですね。


1997年の神戸・酒鬼薔薇事件など数多くの筆跡鑑定を手掛けた神戸大・魚住和晃教授(62=文字文化学)がスポーツ報知の取材に応じ、4月3日に漫才師・中田カウス(59)の自宅に郵送された脅迫状と、カウスが関与をほのめかし、現在活動休止中の漫才師・前田五郎(67)の直筆文を比較したそうです。


魚住教授は「同じ人が書いたとは考えにくい」と、前田を犯人視することに疑問を投げかけたそうです。

 

魚住教授が、最初に発した言葉が「違うね」だった。限られた2つの文章では証拠として乏しいと前置きした上で、カウス宅に郵送された脅迫状と、スポーツ報知が独自入手した前田の直筆文が同一人物によって書かれたものではないと判断したそうです。


その根拠として筆の運び方、文字の大きさ、筆圧、縦書きと横書きの4点を挙げたそうです。



 

本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090528-00000352-sph-ent






中田カウス宅に送られてきた脅迫状の筆跡が前田五郎の筆跡と似ていると最初に気がついたのは中田カウス夫人だったそうです。前田五郎から来た年賀状の筆跡と脅迫状の筆跡が似ていることに気がついた中田カウス夫人は夫に告げたそうです。
その後、前田五郎の相方坂田利夫に確認して、専門家に筆跡鑑定を依頼したそうです。筆跡の鑑定書では脅迫状を書いた人物と前田が「ほぼ同一人」と結論づけられたそうです。



きっかけは女のカンだった?! 吉本興業所属の漫才師、中田カウス(59)宅に届いた脅迫状の筆跡が、同じ吉本所属の漫才師、前田五郎(67)の筆跡と似ていた問題で、最初に筆跡の類似に気付いたのはカウス夫人だったそうです。



前田の年賀状の文字を記憶していて「ピンときた」といい、吉本興業はカウス側からのこうした指摘をもとに独自の筆跡鑑定を行ったそうです。



吉本の関係者によると、脅迫状は郵便で4月3日にカウスの自宅に届いたそうです。



その際、カウスの夫人が「以前届いた前田五郎さんの年賀状の文字によく似ている」と気付いたそうです。


指摘を受けたカウスも「そういえばそっくり」と実感したそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090526-00000566-san-soci





中田カウスに脅迫文を送ったのは、同僚の漫才コンビ「コメディNo.1」の前田五郎の可能性があるそうです。筆跡鑑定から脅迫文の筆跡が前田五郎と酷似しているからだそうです。吉本興業はこの件に関して前田五郎は関与していないと否定していますが、芸能活動は休養すると発表しました。関与していないのに休養とはすごく矛盾を感じますね。


4月に漫才師、中田カウス(59)の自宅に脅迫文が郵送された事件で、筆跡が酷似しているなどとして同僚の漫才コンビ「コメディNo.1」の前田五郎(67)が関与した疑いが25日、浮上したそうです。


26日発売の「週刊朝日」などが報じた。所属の吉本興業はこの日、世間を騒がせたとして前田の休養を発表したそうです。


当面、相方の坂田利夫(67)が単独で活動するとしたが、事実上のコンビ解消、前田引退の可能性も出てきたそうです。



「警告書」が、カウスの自宅に届いてから1カ月半あまり経ったそうです。



筆跡が似ているとして前田の名前が急浮上したそうです。週刊朝日によると、吉本では「警告書」の筆跡鑑定を実施したそうです。


その結果、「ほぼ(前田と)同一人物の文字と断定された」そうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090526-00000032-sanspo-ent





中田カウスに脅迫状を送りつけていたのは大物男性漫才師Aだそうです。Aというのは「コメディNO.1」の前田五郎だそうです。脅迫状の筆跡が前田五郎の筆跡と類似していたことを坂田利夫が見つけて問い詰めたそうです。脅迫が本当ならば洒落ではすまないことになりそうです。



人気漫才コンビ「中田カウス・ボタン」のカウス(59)=本名・野間勝道さん=の自宅に今年4月、カウスと吉本興業幹部を脅す内容の手紙が届いた事件で、大阪府警南署が60代の大物男性漫才師Aを本格聴取するそうです。


早ければ25日にも南署に任意で呼び、脅迫や威力業務妨害などで容疑が固まれば、逮捕するそうです。



芸能界を揺るがした前代未聞の脅迫事件は、芸人仲間による悪質なイタズラだったのか?事実なら、とんでもないオチが付くようです。
  
 
吉本ファンならだれもが知っている漫才コンビ。「そんなアホな!」「どうしてそんなことをしたのか?」。悪質なイタズラが大事件へと発展。関係者は大きな衝撃を受けているそうです。
 

関係者の話を総合すると、脅迫状の文面の筆跡とAの筆跡は酷似していたそうです。


事件発覚直後に、Aの相方Bがこのことに気付き「お前ちゃうんか!」と大騒ぎになったそうです。



Aを問い詰めたそうです。その際、本人は否定したが、後にBがカウスに確認したところ、Aとカウスの間で、脅迫状が届く数日前にささいなトラブルがあったことが判明したそうです。


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090525-00000000-dal-ent

中田カウスさんが暴漢に襲われて顔に軽傷を負ったそうです。犯人は逃走したそうです。中田カウスさんに恨みを持つ者の犯行でしょうか。


9日午後8時45分頃、大阪市中央区日本橋2の府道(通称・堺筋)で、漫才師の中田カウス(本名・野間勝道)さん(59)が助手席に乗った乗用車が信号待ちをしていたところ、男が近づき、助手席の窓ガラスを金属バットでたたき割ったそうです。

 
男はさらにカウスさんの頭部をバットで数回突き、ミニバイクで逃走したそうです。


カウスさんは顔に軽傷を負った模様だそうです。大阪府警南署は傷害、器物損壊容疑で捜査しているそうです。

 
同署によると、男は黒色タオルで覆面をしたうえフルフェースのヘルメットをかぶり、黒っぽいダウンジャケット姿だったそうです。無言で襲いかかったそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090110-00000000-yom-soci

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