ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:亀田興毅




フライ級チャンピオンの内藤大助と亀田興毅の対戦が決まったそうです。ドリームマッチがついに実現するんですね。内藤大助と亀田興毅はどちらが強いのでしょうか。今からとても楽しみですが、試合の日時などはまだ決まっていないそうです。


世界ボクシング評議会(WBC)フライ級チャンピオンの内藤大助(宮田)が、6度目の防衛戦を世界ボクシング協会(WBA)元ライトフライ級王者で同フライ級1位の亀田興毅(亀田)と行うことが25日、両選手のジムから発表されたそうです。


両ジムとWBC、日本ボクシングコミッション(JBC)が合意したそうです。


試合日時などは調整中で、近く記者会見で正式発表されるそうです。


内藤は2007年10月に亀田興の弟、大毅と対戦し、反則行為を受けながら初防衛したそうです。その後も4度防衛しました。
 

亀田興毅は世界戦に先駆け、9月5日に東京でノンタイトル10回戦を行うことが決まっているそうです。


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090825-00000196-jij-spo

プロボクシングの亀田興毅、亀田大毅両選手が協栄ジムからの「契約解除の合意案」を受け入れることが決まったそうです。協栄ジムが亀田家との契約を解除すると、次の移籍先がどこになるのか注目されますね。


プロボクシング「亀田3兄弟」の長男・興毅(21)、二男・大毅(19)の協栄ジムからの離脱が9日、正式に発表されるそうです。


亀田サイドが8日、協栄ジムから提示された「契約解除の合意案」を全面的に受け入れることを決め、協栄ジムに通告したそうです。


亀田家がついに最終的な結論を出したようです。詳細は明らかにされていないが、協栄ジムから提示された条件をすべて受け入れた上で、契約を解除する。9日に東日本ボクシング協会の大橋秀行会長(42)を立会人として、両者が正式に契約解除の文書を交わすことが決まったそうです。


日本ボクシングコミッション(JBC)を通じ、7日に協栄ジムから契約解除に関する文書を受け取った亀田家は一時、態度を保留していたそうです。


しかし、父の史郎氏(42)らが関係者と再度話し合った結果、条件面で争うより早期解決を重視したようです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080509-00000005-sanspo-spo

協栄ジムの金平会長もサジを投げるかもしれません。亀田一家をコントロールするのは無理なんでしょう。亀田プロモーションに活動自粛を要求するそうですが、交渉が決裂した場合、協栄ジムを解雇することになるかもしれません。


協栄ジムの金平桂一郎会長(42)が18日、亀田3兄弟の長男・興毅(21)と二男・大毅(19)が所属する亀田プロモーションに活動自粛を要求する意向を示したそうです。


この日に都内で行われた東日本ボクシング協会理事会に出席し、2人への管理を徹底するよう要請されて決断。亀田プロモーションとの交渉が決裂した場合、2人の解雇も辞さないようです。


亀田プロモーションの活動を優先させる興毅と大毅に、金平会長の我慢も限界に達したようです。


「現在は管理の目が届かないのが実情。(自分の許可なしに)亀田プロモーションさんが仕事を取ってきて(指導が)難しい部分がある。どう整合性をとるか、非常に悩むところです」。2人への指導を徹底するために、亀田プロとの話し合いは不可避となったそうです。



昨年10月に父・史郎さん(42)がセコンドライセンス無期限停止処分を受けて指導から身を引いたはずだったが、それでも金平会長は2人をコントロールできなかったようです。



現在も2人がジムに顔を出すことは少なく、興毅は頻繁にメキシコ合宿を敢行。大毅も12日に茨城・霞ケ浦高レスリング部を訪問したときに、1月27日に自らが起こした乗用車の接触事故について「車って、ぶつけるもんやんか」と不用意な発言をしたばかりだったんですね。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080219-00000030-spn-spo

亀田大毅はぜんぜん反省していないでしょう。
先日の会見もたったの5分弱で言いたいことだけ言って
会見を終わらせてるし、12月1日の練習後も「気持ちが入らない」
「今は遊びたい」だって・・・

世界戦で弱いことが明らかになったので
たくさん練習して、実力をつけていくことが
一番大切なんだと思うんですが・・・




YAHOO!ニュースより転載
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071202-00000017-nks-fight

亀田大毅(18)が謝罪会見から一夜明けた1日、現在の悩める心境を初めて吐露した。長男興毅(21)とともに東京・新宿の協栄ジムで練習を行った。先月30日の練習再開時ははしゃぐ場面もあったが、この日の練習後は「まだ気持ちが入らない」と今後の不安を隠さなかった。
 体を動かすほど、つらさが募った。反則行為の代償として1年間のライセンス停止処分を受けた。来年10月以降まで試合はできない。
 自業自得とはいえ、目標がなければ、集中力は保ちにくい。「まだ練習する気持ちではない。やってるだけ。練習に来ただけやな」と寂しそうに言った。
 10月の反則騒動までは、世界の夢に向け、張り詰めて練習してきた。現在とのギャップは大きい。大毅は「焦っても仕方ない。きっかけがあれば、気持ちも入るし、体も動くから。でも今は遊びたいな」と本音を漏らした。
 前日30日の謝罪会見では白の毛皮で登場し、歌のパフォーマンスの続行も宣言。アンチファンに「これからもアンチでいてくれ」と強がる場面もあった。対照的な光景だったが、これも大毅の素の姿だった。【田口潤】

亀田大毅が練習再開にあたり練習前に謝罪会見をしました。会見の様子をニュースで見ましたが、あれでは謝罪になっていないと思いました。


とても反省しているようには見えなかったし、あんな謝罪会見ならやらないほうがよかったんではないでしょうか?


報道陣が金平会長に「不十分な謝罪会見は、大毅選手の幼さの表れではないのか」という質問すると、金平会長は「それはどうとらえていただいても結構です」と否定も肯定もしなかったそうです。


「これからの亀田家を見守ってほしい」と言っていますが、ファンも離れていくんじゃないかなぁと思いました。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071130-00000928-san-spo

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