ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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「クレヨンしんちゃん」の作者・臼井儀人さんが、「日帰りで、登山に行く」と言って自宅を出たまま行方不明になっているそうです。群馬県の山に行くと言っていたそうですが、安否が気になりますね。事件や事故などに巻き込まれていなければいいのですが・・・・



人気アニメ「クレヨンしんちゃん」の作者・臼井儀人(よしと)(本名・臼井義人)さん(51)が、埼玉県春日部市の自宅を出たまま行方不明になり、家族が春日部署に捜索願を出していたそうです。


同署幹部らによると、臼井さんは11日朝、「群馬県に日帰りで山登りに行く」と家族に言い残して1人で出かけたが、夜になっても戻らず、心配した家族が12日朝、捜索願を出したそうです。


携帯電話は呼び出し音はするものの、応答がない状態といい、同署は事故や事件に巻き込まれた可能性もあるとみて群馬、長野両県警に協力を求め、県境の山などを捜しているそうです。


臼井さんは普段から1人で時折、山登りに出かけていたそうです。


本文はここから〜
「クレヨンしんちゃん」作者不明、群馬の山で遭難か
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『のだめカンタービレ』の作者で人気漫画家・二ノ宮知子が、手の指などに異常を覚え病院で診察してもらったところ「手根管症候群」という病気だったそうです。治療を受けて今は大丈夫のようですが、漫画がかけなくなったら大変ですね。


人気コミック『のだめカンタービレ』の作者としても知られる人気漫画家・二ノ宮知子が、指などに異常を覚え、夜中にしびれや違和感、痛みなどを伴う「手根管症候群」という病気にかかっていることを20日(火)付の自身のブログで公表したそうです。

 
「なんか、妊娠したひとがよくなるらしいです」と説明を加えており、昨年10月24日に男児を出産した二ノ宮は「産後一か月あたりから字を書いたりすると手が痺れてきて、段々なにをやっていても両手が痺れるようになり、朝起きると手が握れないほどのしびれ、むくみ感」に悩まされ、医師に相談したところそう診断されたと告白したそうです。

 
治療で「注射を両手首に打ってもらった」ところ痺れはほとんどなくなったそうで「よかった〜とホッとしてます。一応漫画家ですからね」と商売道具でもある両手の状態に安堵した様子のようです。


「そんなわけで、手のせいで遅れていた仕事をやってます!」と仕事とともに「赤子は順調に育ってます」と仕事と育児の両立をしっかりと報告しているそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090120-00000010-oric-ent

週間少年サンデーの小学館に原画を紛失されたとして損害賠償訴訟を起こした「金色のガッシュ!!」の作者、雷句誠さんに対して、訴えられた小学館は全面的に闘う方針を打ち出したそうです。小学館に対しては雷句誠さん以外の作家さんも苦言を呈しているようで法定での争いに注目が集まりますね。



「週刊少年サンデー」(小学館)に07年まで連載されていたマンガ「金色のガッシュ!!」の作者、雷句誠さんが、原画を紛失されたとして、小学館を相手取り、東京地裁に330万円の損害賠償訴訟を起こしている問題で、同誌編集部は13日までに、公式サイトに読者への謝罪文を掲載したそうです。


「読者の皆様へ」と題され、「ご心配をおかけして申し訳ございません」などとしている。しかし、雷句さん側の主張については、「事実とは考えておりません。今後は、法廷で当方の考えを明らかにしてゆくつもりでおります」と、争っていく姿勢を示した。

「金色のガッシュ!!」は同誌に01年から連載され、コミックス32巻で累計2200万部超を販売し、テレビアニメや劇場版にもなったそうです。


訴えによると、雷句さんは小学館側に原画を貸していたが、連載終了後にカラー原画など5枚が紛失していることが判明したそうです。


小学館側は原稿料(1枚あたり1万7000円)の3倍の賠償額を提示したが、雷句さん側は「原画には美術的な価値がある」として、330万円の損害賠償を求めているそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080613-00000006-maiall-ent

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