ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:北京オリンピック

北京オリンピックのメイン会場となる「国家体育場」通称”鳥の巣”が報道陣に公開されたそうです。すごく大きい建物でなんと東京ドームの5倍強の広さだそうです。
完成予定日が昨年12月だったそうですが浩次の遅れからか5月にずれ込んだそうです。



北京五輪で開・閉会式などが行われるメーン会場「国家体育場」(愛称・鳥の巣)の内部が16日、海外の報道陣にも“公開”されたそうです。


18日からこけら落として行われる陸上・競歩のテスト大会を前に記者室などの供用が始まったもので、完成間近の姿が明らかになったようです。




総工費は約35億元(約510億円)。仮設席を合わせると9万1000人収容のスタジアムの上部には、開会式の仕掛けなのか、テレビ中継用なのか、無数のワイヤが張り巡らされていたそうです。


当初、昨年末に完成予定だったが、今年3月に延期。さらに5月の陸上テスト大会前と大きくずれこんだようです。


現在、最後の工程を急ピッチで進めている段階で、工事関係者は、報道陣が作業区域に入ると即座に排除するなど、ピリピリしたムードを漂わせていたそうです。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080416-00000919-san-int

中国製ギョーザ中毒事件の問題は、北京オリンピックへの不安視にもつながります。
中国の食物の信頼性の問題です。いろんな形でさまざまなところで問題が起きているようです。オリンピック野球代表の星野ジャパンにも影響が出ているようですが・・・



北京五輪に出場する日本代表・星野仙一監督(61)は2日、一連の問題を受けて困惑していたようです。


8月の本番へ向けて食事面の徹底管理を実施する方針を示したそうです。北京での滞在ホテルへ専属シェフを同行させたり、日本食材の持ち込みなど“安全対策”を検討する考えで、悲願の金メダル獲得のため「食」にも万全を期すようです。



全国で被害が拡大している中国製の薬物入りギョーザ問題。6カ月後に大一番を控える星野ジャパンにとっても大問題です。


中国側は選手村の食事について安全性を訴えているが、星野ジャパンは選手村には入らず北京市内のホテルに滞在するそうです。


8月10日に北京入りして24日の帰国までの15日間。今回の問題を受けて指揮官としての不安は募るばかりだそうです。


「食事は毎日のことやからな。そりゃ気になるわ。競技全体の問題になるやろ。日本だけでなく他国にも影響する。(野球に関しては)全日本野球会議がどう考えるかやが、今後はそういう話題が出てくるやろ」



台湾で行われた昨年12月のアジア予選。宿泊ホテルの食事が合わず、急きょ食事だけ隣接するホテルに代えたそうです。


「(味の問題なら)黙って食えって言えるが、そういう訳にいかんやろ」。今回は味ではなく、安全性が問題となっているのだから事態は深刻ですね。


昨年8月に同じ北京で行われたプレ五輪では、宿泊したホテル(五輪本番とは異なる)の食事に問題はなく、飲料水だけチームが用意したペットボトルで対応。大会期間を通じて体調を崩すチーム関係者はいなかったが、安全性が問われている以上は、指揮官として対応しないわけにはいかないですね。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080203-00000000-spn-spo

ひやひやドキドキしましたが、五輪代表反町ジャパンが来年の北京オリンピックへの出場権をかけた試合で、サウジアラビアと引き分けたため、オリンピック出場が決まりました。


4大会連続の出場だそうで、ホントにホッと一安心です。


オシム監督のことが心配ですが、日本サッカー界にとって明るいニュースでよかったです。


オリンピックではぜひともメダルをゲットしてもらいたいです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071121-00000014-maiall-socc

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