ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:厚生労働省




厚生労働省の男性キャリア官僚がJR千葉駅で「Suica」の利用方法について注意されたところキレて駅員を蹴るなどの暴行をしたそうです。駅員にケガはなかったのですが、「Suica」をタッチせずに電車に乗ろうとしたキャリア官僚を駅員が「タッチしてください」と注意したところ「タッチしないといけない決まりがあるのか!」とどなり蹴りを入れたそうです。キャリア官僚とはいえ社会のルールを守らなければいけませんね。何様のつもりなんでしょうか!


厚生労働省の男性キャリア官僚がJR千葉駅(千葉市中央区)でICカード乗車券「Suica(スイカ)」の利用法を注意されたことに腹を立て、駅員をけっていたことが千葉県警などへの取材で分かったそうです。



駅員は被害届を出し、千葉中央署が暴行容疑で調べている。駅員にけがはなかったそうです。



捜査関係者などによると、このキャリア官僚は同省の課長級だそうです。



5月20日午前8時10分ごろ、千葉駅で自動改札を通らず、Suicaを駅員に示しただけで構内に入り、電車に乗ろうとしたそうです。



駅員が自動改札機にタッチするよう注意したところ、けられたそうです。



この官僚は駆け付けた県警鉄道警察隊員に「タッチしないといけない決まりがあるのか」などと話したそうです。


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090529-00000015-mai-soci

厚生労働省の役人は業務中にパソコンでチャットやゲームをして遊んでいるらしいです。お笑いのホームページも好きらしいです。1日に12万件以上のアクセスがあったそうです。早速それらのホームページの閲覧が禁止になったそうです。当然の処置だと思いますが、他の省庁はどうなんでしょうか、省庁以外でも県庁や市役所なども調査して公表するべきだと思います。


厚生労働省のパソコンから、チャットやゲーム、お笑いなどのホームページ(HP)へのアクセスが1日約12万2000件あったことが13日分かったそうです。


同省は、業務と関係がない可能性が高いとして、これらの分野のHP閲覧を禁止したそうです。


同省統計情報部が5月7日、社会保険庁を除く本省と全国8つの地方厚生局にある計5500台のパソコンについて調べたところ、総閲覧件数(1日約1000万件)のうち、掲示板やチャット関連HPに約7万5000件、ゲーム関連HPに約4万1000件、演芸、お笑いやアニメ関連HPに約6000件のアクセスがあったそうです。 



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080713-00000020-jij-soci

採血器具使いまわし問題で心配の種が増えてしまい、厚生労働省が苦慮しているそうです。問題の根が深そうな気がしますね。


島根県内の医療機関が、同一の針による「微量採血用穿刺(せんし)器具」を複数の患者に使用していた問題で、厚生労働省は6月20日までに、各都道府県に対し当初は同日としていた調査結果の提出期限を30日まで延長することを決めたそうです。



都道府県あてに調査依頼した5月30日には、対象器具が24品目だったが、その後、31品目にまで増え、器具の販売開始時期もさらに6年以上さかのぼらなければならなくなったことなどから、調査に追われる都道府県が出ているためだそうです。


中には、いつ販売が始まったかさえ特定できていない器具もあり、厚労省は対応に苦慮しているそうです。



採血器具問題は今年4月、同県益田市の診療所が患者37人に同一の針による微量採血用穿刺器具を複数者使用していたことから発覚しました。因果関係は不明ながらも、うち21人がB型、C型肝炎ウイルスに感染した恐れがあると指摘されているそうです。


同県の調査で、器具の「不適切な使用」は46の医療機関に上ることが判明したが、この診療所以外には、同一の針を複数の患者に使用した例はなかったそうです。


事態を受けて、厚労省は5月30日、都道府県あてに6月20日を結果の提出期限とした調査を依頼したそうです。30日までに結果を集約し、「不適切な使用」が判明した医療機関名を公表することなどを検討していたそうです。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080620-00000002-cbn-soci

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