ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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夏休み中にインフルエンザ感染した都内の小中高校生は808人だったそうです。来週から夏休みが終わり学校が始まるとインフルエンザ感染がもっと広まる恐れがありますね。今のうちにマスクを用意していくことと、外から帰ったら手洗いうがいの徹底が必要ですね。


都内の公立小中高校で、夏休み中に新型インフルエンザに集団感染した児童、生徒が計808人に上ることが27日、都教育委員会のまとめで分かったそうです。


内訳は小中学生が345人、高校生が463人。部活動や学校行事などで感染するケースが多いそうです。

 
同日までに学年閉鎖、学級閉鎖を決めたのは小学校6校、中学校1校、高校1校の計8校となったそうです。

 
都教委は感染が広がる恐れがあることから、学級閉鎖の基準を設定することを検討しているそうです。近く都立高と各区市町村教委に通知するそうです。


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090828-00000045-san-soci

高齢化による医療費の増大は社会問題ですが、刑務所や拘置所などの刑事施設でも同じような現象が起きているそうです。受刑者らが使う医療品調達額が2007年度で19億5124万円で前年度から1.5億円増加しているそうです。これらはすべて税金でまかなわれているんですね。なんだか複雑な気持ちになります。


刑務所や拘置所などすべての刑事施設について、受刑者らが使う医薬品調達額を法務省が調べたところ、07年度で計19億5124万円にのぼり、前年度から約1.5億円増加していることが分かったそうです。


会計検査院に報告を求められた同省が初めて医薬品について調べた。同省矯正局は、受刑者らの高齢化や増加で医療費が増大していると分析しているそうです。

 
刑事施設は刑務所、拘置所、少年刑務所計75カ所とその支所などがあるそうです。医薬品代は原則として国費負担で、施設ごとに調達するそうです。

 
検査院はこのうち15施設を選び、07年度に調達した3466品目、約5億1549万円分を調べたそうです。


後発医薬品など安価品を探せば約5208万円の節減が可能だったと指摘するとともに、受刑者らの増加と高齢化を挙げて「調達量も増加が見込まれる」として同省に改善を求めたそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081029-00000050-mai-soci

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