ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:妊婦





新型インフルエンザ(H1N1)は妊婦にとって重症化しやすいと日本産婦人科学会が発表したそうです。重症化防止には抗インフルエンザ薬の早期服用を呼びかけているそうです。妊婦や胎児に抗インフルエンザ薬の副作用や影響は無いそうです。




日本産科婦人科学会(吉村泰典理事長)は8月7日までに、同学会が作成した「妊婦もしくは褥婦に対しての新型インフルエンザ(H1N1)感染に対する対応Q&A」を一部改訂したそうです。



この中で、「妊婦は重症化しやすいことが明らかになりました」と注意喚起し、タミフルなどの抗インフルエンザ薬の状況に応じた早期服用や予防的服用を勧めるよう医療関係者に求めているそうです。

 

同学会では5月19日付で、Q&Aを一般向けと医療関係者向けに分けてそれぞれホームページに掲載。厚生労働省の新型インフルエンザへの指針改定に伴い、6月19日付で一部を改訂したそうです。

 

今回の改訂は8月4日付。医療関係者向けのQ&Aでは、妊婦がインフルエンザ様症状(38度以上の発熱と急性呼吸器症状)を訴えた場合の対応について、「産婦人科への直接受診は避けさせ、地域の一般病院へあらかじめ電話をしての早期受診を勧める」としているそうです。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090807-00000002-cbn-soci

格差社会なんですね。妊婦だけどネットカフェ難民って人もいるそうです。生まれてくる赤ちゃんは大丈夫なんでしょうか?とても心配ですね。


大阪や高槻のネットカフェやファストフードなど深夜営業店の利用者や野宿経験者ら100人に聞き取り調査をしたそうです。


生い立ちや仕事内容を詳しく聞く、全国でも例のない調査だったようです。


30代前半の女性は派遣会社に登録し、午前8時から午後5時15分まで働くそうです。時給800円。高校卒業後、彼に「自立しろ」と言われて家を出るまでの10年はさまざまな仕事で母との生活費を稼いだそうです。


ネットカフェは彼に「大阪で一番安い」と紹介されて使い始めたが、熟睡はできないそうです。


妊娠している。彼が病院に付き添ってくれると思ったが、朝電話したら「22時まで仕事をしていたのでしんどい」と言われ、一人で診察を受けたそうです。


彼には「(子どもおろすのに)なんぼ、かかるの?」と言われたそうです。「ほんというたら、大切な命だから、殺すわけにはいかない。貯金が100万200万あったら……。頑張りたいのに」。4万円あった貯金は彼の借金返済に消えたそうです。


職場までの交通費は往復約500円。昼食に1000円。朝、夜はコンビニ店でパンなどを買う。使ったお金をノートに書き彼に見せているそうです。


「部屋を借りたい。しんどい、しんどい、しんどいよ」。調査の後、何度か相談の電話があったが、連絡は途絶えたそうです。無事に過ごしているんでしょうか。しかしこの男とは別れたほうがいいと思います。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080522-00000015-maiall-soci

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