ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:新型インフルエンザ





新型インフルエンザで8人目の死者が出たそうです。犠牲になったのは40代の女性でまだまだ若いのにインフルエンザによる急性心不全で亡くなったそうです。高血圧の持病があったそうです。持病がある方が新型インフルエンザに罹ると本当に危険ですね。


北海道は31日、新型インフルエンザに感染した利尻町の40代の女性が死亡したと発表したそうです。


女性の死因は急性心不全だそうです。感染源は不明だそうです。



新型感染の疑い例を含めた死者は、国内で8人となったそうです。

 
北海道によると、女性は高血圧の持病があったそうですが、現在、高血圧の程度を確認しているそうです。

 

女性は29日に38.7度の発熱があり、稚内市内の医療機関を受診したそうです。


簡易検査で陽性と診断されたため、抗ウイルス薬、タミフルの投与を受けたそうです。


この日は同市内のホテルに宿泊したが、30日午後2時ごろ、ホテルの室内で意識がなくなった状態の女性を従業員が発見、病院に搬送されたが、間もなく死亡が確認されたそうです。


女性の死後、詳細(PCR)検査を行い、新型への感染が確認されたそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090831-00000716-san-soci




新型インフルエンザが徐々に流行しつつありますが、沖縄県で乳児と8歳男児と47歳男性が重症になったそうです。47歳男性は重度の慢性腎不全で8歳男児は過去に軽い脳性まひを起こしたことがあったそうです。


沖縄県は24日、新型インフルエンザに感染した県内在住の男性(47)と男児(8)、10カ月の乳児の計3人が重症になったと発表したそうです。


男児は回復の兆しを見せているが、男性は肺炎を併発し意識不明で、脳症の疑いもあるそうです。


乳児は男の子で肺炎を起こし、症状は悪化しているそうです。
 


県によると、男性は重度の慢性腎不全で、男児は過去に軽い脳性まひを起こしたことがあったが、乳児には基礎疾患はなかったそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090824-00000245-jij-soci





新型インフルエンザによる3人目の死亡者が出たそうです。新型インフルエンザが流行する兆しがあるそうなので持病のある高齢者の方は特に注意が必要だそうです。新型インフルエンザの予防のためにマスクの準備と外から帰ったら手洗いとうがいを忘れずにしましょう。


名古屋市は19日、新型インフルエンザに感染した同市の80代女性が同日未明に死亡したことを明らかにしたそうです。


新型インフルエンザ感染者の死亡は沖縄県の男性(57)、神戸市の男性(77)に次ぎ、全国で3人目だそうです。


女性には多発性骨髄腫と心不全の疾患があり、死因は重症肺炎だそうです。


同市によると、海外渡航歴はなく、感染経路は不明だそうです。
 

女性が入院した病院ではほかに、入院患者や医師、看護師計6人に新型インフルエンザの疑いがあるそうです。発症時期はいずれも女性より後だそうです。
 

女性は13日に救急外来を受診したそうです。熱が39.5度あり入院した。2日後、せきがひどく状態が悪いため、4人部屋から個室に移動したそうです。


17日に簡易検査でA型インフルエンザ陽性となったそうです。18日に新型インフルエンザ感染が判明し、19日午前1時半ごろ、死亡したそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090819-00000037-jij-soci




新型インフルエンザが大流行の兆しを見せているそうです。今のうちにマスクを用意しておいたほうがいいようです。外から帰ったら手洗い・うがいを徹底して新型インフルエンザの予防に気をつけましょう。



新型インフルエンザの感染がほぼ流行期のように拡大し、秋以降に懸念される大流行の兆しがすでに見られることが18日、国立感染症研究所の調査で分かったそうです。

 
9日までの1週間で、全国約5000の医療機関からの報告に基づく1機関あたりの患者数は、流行指標となる「1人」に相当する0・99人。全国推計6万人とされる患者のほとんどが新型の感染者とみられるそうです。

 
感染研によると、夏場のインフルエンザの流行は、調査を開始した1987年以来、例がないそうです。


5000医療機関を3〜9日に受診した患者数は4630人で、前週(7月27日〜8月2日)の2655人(1医療機関あたり0・56人)の約1・7倍に上ったそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090818-00000906-yom-soci





新型インフルエンザで4歳の男児がインフルエンザ脳症を発症して重症のようです。ICUで治療を受けているそうです。幼児がインフルエンザに罹ると重症になることがあるそうです。十分な注意が必要ですね。治療を受けている男の子に後遺障害など残らないことを祈ります。



茨城県は11日、新型インフルエンザ感染が確認された県南部の男児(4)が、急性脳症(インフルエンザ脳症)を発症し、集中治療室(ICU)で治療を受けているそうです。

 

呼吸状態が不安定で、人工呼吸器を装着しているそうです。



厚生労働省によると、新型インフルエンザでこうした重症患者の確認は初めてだそうです。

 

県によると、男児は9日朝から、せきなどの症状があり、10日朝には38・5度の発熱があったそうです。



午後になって、けいれん発作や意識障害が出たため、救急車で病院に搬送されたそうです。


11日の検査結果で、新型インフルエンザ陽性と確定され、ICUで治療中だそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090811-00001239-yom-soci





新型インフルエンザ(H1N1)は妊婦にとって重症化しやすいと日本産婦人科学会が発表したそうです。重症化防止には抗インフルエンザ薬の早期服用を呼びかけているそうです。妊婦や胎児に抗インフルエンザ薬の副作用や影響は無いそうです。




日本産科婦人科学会(吉村泰典理事長)は8月7日までに、同学会が作成した「妊婦もしくは褥婦に対しての新型インフルエンザ(H1N1)感染に対する対応Q&A」を一部改訂したそうです。



この中で、「妊婦は重症化しやすいことが明らかになりました」と注意喚起し、タミフルなどの抗インフルエンザ薬の状況に応じた早期服用や予防的服用を勧めるよう医療関係者に求めているそうです。

 

同学会では5月19日付で、Q&Aを一般向けと医療関係者向けに分けてそれぞれホームページに掲載。厚生労働省の新型インフルエンザへの指針改定に伴い、6月19日付で一部を改訂したそうです。

 

今回の改訂は8月4日付。医療関係者向けのQ&Aでは、妊婦がインフルエンザ様症状(38度以上の発熱と急性呼吸器症状)を訴えた場合の対応について、「産婦人科への直接受診は避けさせ、地域の一般病院へあらかじめ電話をしての早期受診を勧める」としているそうです。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090807-00000002-cbn-soci





東京都港区の私立正則高校で新型インフルエンザ感染者が11人出たそうです。感染ルートが分かっていないそうで、ちょっと不気味ですね。これからも感染者が増えなければいいのですが。



東京都は11日、港区の私立正則高校(永原三千郎校長、894人)の3年生の生徒7人と女性教師(47)の新型インフルエンザ感染が確認されたそうです。


また、同日、千葉市内に住む同校の男性教師(47)も感染が確認されたそうです。


10日に3年生2人の感染が確認されており、同校の感染者は11人になったそうです。


都内では初の学校内での集団感染。同校は最近、海外に渡航する行事などを行っておらず、都などが感染ルートを調べているそうです。

 


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090611-00000105-mai-soci

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