ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:新型インフルエンザ





新型インフルエンザの感染拡大でマスクが飛ぶように売れていて売り切れ続出しているそうですが、治療薬タミフルがインターネット上で薬価の4倍から5倍の高値で取引されているそうです。薬事法違反になるそうですが、サイト運営会社のほとんどが海外に拠点を置いていて摘発は難しいそうです。


新型インフルエンザの感染が広がる中、治療薬タミフルがインターネット上で薬価の4〜5倍の高値で取引されるケースが続出しているそうです。

 
多くは個人輸入の代行業者を装っているが、薬事法で禁止されている未承認薬の販売行為に該当する可能性もあり、厚生労働省は「ニセ薬の可能性もあるので飲まないで」と呼びかけているそうです。

 
あるサイトでは、薬価(1カプセル309・1円)の約4倍にあたる10カプセル1万2000円で販売されていたそうです。



サイト運営会社では「日本からの注文が増えている。世界的に品薄になるとの憶測から買いだめしているのでは」と言っているそうです。

 
別の業者は、今月に入って、ほかの業者と共同で香港に保管していた数百ケースを売りに出したところ、すぐに完売、現在は在庫ゼロの状態だそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090520-00000038-yom-soci





大阪・兵庫で学校が休校になった高校生たちは家でおとなしくしているわけではなくカラオケボックスなどで遊んだり、街をブラブラしているそうです。それってどうなんでしょうか。もしもインフルエンザウィルスに感染していた場合ウィルスをばら撒いている行動ですよね。学校を休校するのは何のためなんでしょうか。


大阪、兵庫の多くの小中学校、高校などが休校になった18日、関西の繁華街では平日にもかかわらず、カラオケ店に高校生らが殺到しているそうです。



外出を控えるよう求められていたが、生徒らの本音は「家ではやることがない」。店は大盛況だったが、店長からは「遊ぶための休みではないはず」と心配の声も。一方、カラオケボックスを展開する会社の半額セールには高校生らが長蛇の列をつくったため、急遽(きゅうきょ)、休校した学校の生徒を利用禁止にする一幕もあったそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090518-00000666-san-soci





新型インフルエンザの感染者数が関西地方で増え続けていますが、政府もマスコミもちょっと騒ぎすぎじゃないかと思うのは私だけでしょうか。インフルエンザウィルスも弱毒性だそうですし、感染力は強いかもしれませんがもしも感染しても入院するほどの症状でもなさそうです。アメリカでは死者が出ているそうですが、インフルエンザウィルスだけが原因で死亡したのかどうかよくわかりません。



新型インフルエンザは18日までに、世界各地で新たな感染確認が相次いだそうです。


感染者はメキシコで500人以上、米国でも400人以上増えたほか、ニューヨークでは公立中学校の教頭が死亡したそうです。



同日までに感染が確認されたのは41カ国・地域で9823人、死者は76人にそれぞれ増加したそうです。



日本は兵庫県などでの感染者急増で、国・地域別でみると、米国、メキシコ、カナダに次ぎ4番目に感染者が多くなっているそうです。
 


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090519-00000007-jij-int




新型インフルエンザが「感染拡大期」に突入しそうな勢いで感染者数が増えているみたいです。すでにパンデミックな状態なんでしょうか。それともその手前なんでしょうか。現在感染者は、神戸や大阪など関西地区などですが、全国的に広がっていくのでしょうか。新型インフルエンザの予防対策でマスクなどの売り切れ続出しているみたいです。予防が一番大事なのでマスクや手洗い・うがいの徹底が必要ですね。

新型インフルエンザへの国内初感染が神戸市で確認されたのが16日昼。翌17日から18日未明にかけて、感染者数は大阪府も含めて90人台にまで急増したそうです。



関係者からは現在の警戒段階である「国内発生早期」から、「感染拡大期」への突入を覚悟する声が聞かれ始めたそうです。



現在、神戸市や大阪府では、感染拡大を防ぐため、患者の行動を時間をさかのぼって追跡する「疫学調査」を始めているそうです。



「疫学調査が役立たないほどに地域でどんどん患者が発生する状態」(厚労省)になると、「感染拡大期」だそうです。


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090518-00000074-san-soci




新型インフルエンザの国内感染者数が17人になったそうです。大阪府茨木市の高校生8人も新型インフルエンザに感染していたことが判明したそうです。神戸・大阪と関西を中心に流行の兆しがあるようです。新型インフルエンザの予防はマスク・手洗い・うがいです。これをキッチリとしておけば感染する確率は低くなります。皆さん気をつけましょうね。


厚生労働省は17日午前、大阪府による遺伝子検査で新型インフルエンザ陽性を示し、国立感染症研究所で最終確認中だった同府茨木市内の私立高校の生徒8人について、新型への感染が確定したと発表したそうです。

 

また、同高に通学し、大阪市による遺伝子検査で新型陽性を示した別の男子生徒1人も、感染が確定したと発表したそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090517-00000221-yom-soci





神戸市の高校生3人はやはり新型インフルエンザだったそうです。神戸市内の別の高校生5人も新型インフルエンザの感染の疑いがあるそうです。関西で徐々に広まっていく新型インフルエンザですが、西日本を中心にして全国に広がっていくのでしょうか。


厚生労働省は16日、神戸市内の同じ高校に通う高校生3人について、国立感染症研究所の検査で新型インフルエンザ感染が確認されたと発表したそうです。


その後、神戸市内の別の高校で高校生5人の感染を確認したそうです。兵庫県内の別の高校でも感染の疑われる高校生の報告があり、詳しい検査を進めているそうです。


3校の間には、クラブ活動の交流試合でつながりがあったそうです。大阪府でも同日、茨木市の高校に通う女子生徒について、感染濃厚であることが判明したそうです。



確定すれば感染は複数の府県に広がっていることになり、厚労省や神戸市、大阪府は感染ルートの解明を急いでいるそうです。

 

関係者によると、最初に確認された3人が通うのは県立神戸高校(神戸市灘区)。3年生男子(17)と2年生女子(16)、2年生男子(16)で、市立医療センター中央市民病院へ入院しているそうです。

 

一方、その後確認された5人が通うのは県立兵庫高校(長田区)。いずれも発熱などの症状があり、16日に医療機関を受診したそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090516-00000099-mai-soci





神戸市で新型インフルエンザ感染者が3人出ました。海外渡航経験がないので国内感染が疑われているそうですが、神戸市の東部では学校が休校になったり、まつりなどのイベントが中止になったりと対応に負われているそうです。国内感染者が増えてくると他の都道府県でも同じようになるのでしょうか。


国内での感染が疑われる新型インフルエンザ感染者3人が出ている神戸市は、16〜22日の7日間、市東部3区(東灘、灘、中央区)の市立幼稚園、小・中・高校、特別支援学校を休校とすることを決めたそうです。修学旅行も延期するそうです。



隣接する芦屋市と県教委のほか、3区内にある神戸大など大学や私立学校にも休校を要請するそうです。



また、15〜17日の3日間に開かれる「神戸まつり」は、17日に神戸・三宮を約6700人が練り歩くメーンイベントのパレードを中止とし、16日に市内9区でそれぞれ予定されているイベントのうち、東部3区について中止にすることにしたそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090516-00000199-yom-soci

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