ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:日本

地震・災害が多いと言われる日本。毎年のように地震や台風、
ゲリラ豪雨等の災害が発生しています。南海トラフ地震や首都直下地震の想定もされており
、いつ起きてもおかしくないとも言われています。

≪防災安全協会認定 大容量30Lリュック採用≫ 防災セットSHELTERシリーズ 


このような大規模な災害が起こるとライフラインが
機能しなくなるのはもちろん、食料や水の確保が困難となり、自治体や市などの援助だけを頼りにするのは非常に危険な状態と言えます。

≪防災安全協会認定 大容量30Lリュック採用≫ 防災セットSHELTERシリーズ 


しかし、「一体なにから備蓄していけばいいの?」と思われる方も多いはず。

まず一番初めに準備したいのが、避難時に必要最低限のモノを集めた防災セット。

≪防災安全協会認定 大容量30Lリュック採用≫ 防災セットSHELTERシリーズ 


防災セットの中にはさまざまな便利な防災グッズが入っており、
それを持って避難すれば数日間はしのげる内容となっています。


空いたスペースに衣類や下着等、各自に必要なモノを詰めて玄関や
ベッドの横などに備蓄しておきましょう。


家庭環境・人数別に合わせてセレクトした防災セット。防災セットは本来、
1人1セットが理想的ですが、人数分のリュックを置いておけるスペースがない!
というご家庭も多いはず。

ラピタエマージェンシーの防災セットは省スペースで
保管が可能な人数別防災セットをシリーズ別にご用意しています。

保存食や水、非常用トイレなど絶対に必要な防災グッズは人数分、
防災ラジオやLEDランタンなどの共有して使用することができる防災グッズは
最低限にまとめてありコストパフォーマンスが非常に優れていることも人気の理由。

≪防災安全協会認定 大容量30Lリュック採用≫ 防災セットSHELTERシリーズ 



防災セットは1人1セット必要でしょうか?
可能な限り1人1セットを推奨しております。
ただし備蓄スペースやコストの問題もありますので検討の上、
ご購入ください。

当店では1つのリュックに2人分の防災グッズが入っている2人用防災セットや
2つのリュックに3人分の防災セットが入っている3人用防災セットもございます。








≪防災安全協会認定 大容量30Lリュック採用≫ 防災セットSHELTERシリーズ

WBC1次ラウンド2回戦で日本は韓国に14−2の7回コールド勝ちでアメリカ行きを決めました。A組1位通過を十分狙えますね。中国と韓国の勝者とA組1位通過を懸けて戦いますが、この勢いで行くとたぶん大丈夫でしょう。



野球の国・地域別対抗戦、第2回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は7日、1次ラウンドA組2回戦を行い、日本はイチロー(マリナーズ)の猛打賞など打線が爆発しました。


14−2で宿敵・韓国に七回コールド勝ちし、16日(日本時間)から米国で行われる2次ラウンド進出を決めました。


北京五輪で抑えられ苦手とした韓国の左腕、金広鉉を攻略し、イチローも復調、連覇を目指す上で大きな勝利となったようです。


日本は一回、イチローの今大会初ヒットを足掛かりに青木(ヤクルト)、内川(横浜)のタイムリーで3点を先制しました。


2回には押し出しの四球などで加点した後、4番に入った村田(横浜)の3点本塁打で、韓国の先発・金広鉉をKOしました。


中盤以降も韓国守備の乱れや中島のタイムリーヒット、城島(マリナーズ)の2点本塁打などで効果的に加点しました。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090307-00000020-maiall-base

課題の多い試合だったように思います。やはり決定力不足は否めませんね、ホームで引き分けと言うのはとても残念です。


2010年南アフリカW杯アジア最終予選第2戦・ウズベキスタン戦(埼玉)が15日行われ、日本は1−1と引き分けに終わったそうです。



試合は前半28分、ウズベキスタンのFWシャツキフにゴールを許し苦しい立ち上がりとなったが、前半40分、中村からのクロスを大久保が折り返し玉田が冷静に押し込みすぐさま1−1の同点としました。

 
後半に入っても課題の決定力不足は解消されさず、ホームで痛い引き分けとなったが岡田監督は「残念な結果だが、よくこじ開けて1点取ってくれた」と前を向いたそうです。

 
同じA組のオーストラリアはホームでカタールと対戦し4−0で快勝。勝ち点を6に伸ばし同組首位に立ったそうです。


日本とカタールは勝ち点4で並ぶも得失点差で日本は2位、カタールは3位となっているそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081015-00000518-sanspo-socc

サッカーワールドカップアジア3次予選で日本はバーレーンを1−0で勝ち、3次予選2組を4勝1分け1敗の勝ち点13の1位で終えました。ワールドカップ本大会出場に一歩近づきましたね。



サッカーの2010年W杯南アフリカ大会アジア3次予選は22日、各地で最終戦が行われ、すでに最終予選進出を決めている日本は埼玉スタジアムでバーレーンと対戦し、1−0で勝利しました。3次予選2組を4勝1分け1敗の勝ち点13の1位で終えたようです。



日本は、ボールを支配するも決定機を逃すプレーが続いたが、終了直前、DF内田のラッキーなゴールで勝利したそうです。


先発メンバーは、中村俊(セルティック)、中沢(横浜)が国際Aマッチ出場記録78試合目の出場。中田英の記録を抜いて歴代5位に浮上した。2トップには岡田監督が就任してから初めて招集された佐藤寿(広島)と玉田(名古屋)が先発、トップ下に入った本田圭(VVVフェンロ)はA代表初出場となったそうです。


国際サッカー連盟(FIFA)のランキングは日本の38位に対し、バーレーンは72位。


アジア最終予選の組み合わせ抽選は、今月27日にクアラルンプールで行われる。最終予選は9月に開幕し、10チームが2組に分かれてリーグ戦を行い、それぞれ上位2チームが本大会の出場権獲得するそうでえす。


各組3位チームの勝者がオセオニアとの大陸間プレーオフに進むそうです。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080622-00000940-san-spo

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