ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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コンビニのファミリーマートで刺身の販売がスタートするそうです。ついにお刺身まで売るようになるんですね。コンビニも生き残りをかけていろいろな商品展開競争が激しくなっていくんでしょうね。刺身の値段的なものや味はどんなものなんでしょうか・・・


コンビニエンスストアのファミリーマートは15日、刺し身の販売を東京都と神奈川県の計60店でスタートしたようです。


今年度中に400店に導入するそうです。刺し身はこれまでも他チェーンが一部店舗で扱っていたが、本格的な販売は初めてだそうです。


今回、魚の鮮度劣化が少ない4度以下で物流する仕組みや店舗設備を開発し、酒のつまみやおかずとしてニーズが強かった水産商品の扱いも始めたそうです。


当初は「めばちまぐろ赤身」(358円)や「甘えび」(同)の刺し身などを販売するそうです。


試験店舗では1日平均5000円の売り上げ上乗せ効果が出ており、同社では「これまで弱かった和食メニューの強化にもなる」と話しているそうです。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080415-00000955-san-bus_all

住所不定で日雇い仕事などをしながらインターネットカフェを泊まり歩く。若者が多く、大都市圏を中心に増加しているんですね、その若者たちをネットカフェ難民と言いますが、東京都がネットカフェ難民向けに相談支援を総合的に行う「TOKYOチャレンジネット」という窓口を開設するそうです。



東京都は15日、インターネットカフェや漫画喫茶などで寝泊まりするいわゆるネットカフェ難民向けに、生活、住居、就労についての相談支援を総合的に行う窓口「TOKYOチャレンジネット」を25日に開設するそうです。


ネットカフェ難民に対象を絞った相談窓口の開設は全国初だそうです。大阪、名古屋の両市でも5月中に就労支援を中心とする窓口が開設される予定だそうです。


歌舞伎町(新宿区)の都健康プラザ「ハイジア」3階に設置。住居、就労面の支援次第で自立、安定した生活が送れると期待できる人を対象に、(1)年齢、身体状況などを考慮した生活相談(2)民間賃貸物件の情報提供や賃貸契約支援、資金貸し付けなどの住居相談(3)面接、履歴書作成指導や職業紹介などの就労相談―の各業務を行うそうです。 



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080415-00000100-jij-pol

東京都がネットカフェ難民を支援するそうです。東京にはおよそ2千人のネットカフェ難民がいるらしいですね。東京都の支援策でネットカフェ難民が減るんでしょうか?注目されます。


住居がなく、インターネットカフェや漫画喫茶などに寝泊まりする、いわゆる「ネットカフェ難民」を対象に、東京都は08年度、賃貸住宅の入居費用などを無利子で貸し付ける支援に乗り出すそうです。


全国の約4割を占める都内のネットカフェ難民に安定した生活を促すのが目的で、自治体としては初の試み。


厚生労働省が07年8月にまとめた調査によると、ネットカフェなどに週の半分以上宿泊する人は、全国で約5400人と推計されるようです。


このうち約2000人が東京23区内に集中していた。彼らに住居を確保できない理由(複数回答)を聞いたところ、▽敷金など初期費用がない(66%)▽家賃を払う安定収入がない(38%)▽保証人ができない(31%)−−を挙げたようです。

 

都の支援策は、正規雇用先を見つけるなど安定的な生活が見込める人を対象に、賃貸住宅の入居費用や当面の生活資金として、最大60万円を無利子で貸し付けるそうです。


また、専用の相談窓口を設け、社会福祉法人などに委託して生活相談や住居探しを手助けするようです。


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080109-00000032-mai-soci

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