6月1日に亡くなったウガンダ・トラさんと親しい付き合いをしていた、松村邦洋がウガンダさんとの親交について語ったそうです。松村邦洋はデブタレントの先輩ウガンダさんからご飯を食べさせてもらったり相談に乗ってもらったりしていたそうです。


元ビジーフォーのメンバーで、巨漢キャラタレントの先駆けとして活躍したウガンダ・トラさん(本名・佐藤信一郎=さとう・しんいちろう)が5月31日早朝に東京都内の病院で死去していたそうです。享年55歳。この日は同じデブキャラとして親交が深かった松村邦洋(40)らが会見を開き、故人をしのんだそうです。


デブキャラの“後輩”松村は突然のふ報に言葉を失ったそうです。10日にウガンダさんが入院後も頻繁にメールで連絡を取り合っていた仲だったそうです。多忙な松村はようやく1日にお見舞いを予定していたそうです。



31日に「明日うかがいます」とメールを送信。この日、弟の昭二さんの代筆メールで「今朝、亡くなりました。ありがとうございました」と返信があったそうです。


最初はいたずらかと疑ったが、事実と分かった後は、しばらくぼうぜんとしていた余ようです。


「入院中も逆に僕の体のことを心配してくれていました。ものすごく悔しいです。悲しいです」と涙目で語ったそうです。


一緒に食事に行くと「松村、体に気をつけろよ。運動したり、歩いたりしないといけないぞ」と気を使ってもらいながらも、2人で鳥鍋を平らげたり、焼き鳥70本を食べた思い出を語ったそうです。



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