ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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楽天の野村監督はやはり今シーズン限りなんでしょうか。楽天は野村監督になってから毎年ちょっとずつ力をつけていてると思うんですがね。一時は首位を走っていたこともあったし、やはり野村監督の力はすごいなと思っている人が多いと思うのですが、楽天の三木谷オーナーは次期監督について候補者を絞ったとのコメントを発表したそうです。シーズン真っ最中のこの時期にちょっとKY的な動きですよね。



奇跡のクライマックスシリーズ(CS)出場の可能性を残している楽天だが、球団はバックアップするどころか、その裏ではポスト野村人事を着々と進めているのが現実だそうです。



そんな中、楽天・三木谷浩史球団会長(44)が野村克也監督(74)の後任について、「候補を10人ぐらいに絞った段階」と発言したそうです。



あまりといえばあまりの露骨さに、チーム内から大ブーイングが巻き起こっているそうです。

 

楽天トップの三木谷会長は7日、楽天本社の決算説明会後に、野村監督の後任について「現時点では10段階で2、3といったところ。候補を10人ぐらいに絞った段階。指導者としての経験がある人にしたい。できれば8月中に決めたいが、9月に入ってからだろう」と発言したそうです。



今季で1年契約の切れる野村監督を辞めさせることは既定路線で後任選びを進め、展開次第では今月中にも新監督を決める意向を示したそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090810-00000023-ykf-spo


今年の楽天は今までとは違いますね。強いです。ロッテ相手に田中マー君が完投で勝ちました。2対1のスコアで試合は完全に投手戦で田中マー君は見事に投げ勝ったそうです。


最後の打者・大松をフォークで空振り三振に仕留めると、楽天・田中は両手でガッツポーズ。過去2年、パで唯一勝てなかったロッテからの初白星に「絶対勝ちたかった。すごくうれしい」と笑みがこぼれたそうです。



強い雨の中の力投だったそうです。2点リードの八回、先頭から連続四球を与えたところで、佐藤投手コーチから「下半身が使えていない」とアドバイスを受け、立ち直ったそうです。


 
今江、早川を連続三振。福浦には右前へ適時打を運ばれたが、同点の走者(早坂)の生還は右翼の牧田から遊撃の内村、捕手・嶋とつなぐ絶妙の中継プレーでバックが阻止したそうです。「守備に助けられた。感謝です」とコメントしたそうです。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?b=20090414-00000637-san-base

「すげー! マー君、魔球投げた!!」と岩隈投手もビックリするほどの新魔球をマー君こと田中将大投手が投げたそうです。WBCも大いに期待できるのではないでしょうか。


ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)日本代表1次登録メンバーの楽天・田中将大投手(20)が沖縄・久米島キャンプの11日、衝撃の“新魔球”を披露したそうです。


岩隈久志投手(27)とのキャッチボールで投げたフォークが、ナックルのように揺れて落ちるのを偶然発見したそうです。


WBC公式球ならではの変化で、大きな武器になりそうですね。



“事件”は、WBCコンビのキャッチボールで起きたそうです。何気なく田中が投げたボールが、ユラユラ揺れ、そして落ちるそうです。

 「すげー! マー君、魔球投げた!!」


驚きの声をあげたのは、ボールを受けた岩隈だそうです。風やそのほかの影響ではないそうです。


何球続けても、揺れながら落ちるそうです。急激な変化で、岩隈のグラブをはじく場面さえあったようです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090212-00000019-sanspo-base

中日ドラゴンズの中村紀洋がFAで楽天に入団することを表明したそうです。この人はセ・リーグよりパ・リーグのほうが似合っているんじゃないかと前から思っていましたが、残り少ない野球人生でしょうから楽天でがんばって欲しいですね。


プロ野球・中日からフリーエージェント(FA)宣言した中村紀洋内野手(36)は29日、楽天入りすることを表明したそうです。


同日、ナゴヤドームで開かれた中日のファン感謝デーに参加した後、会見し、「残りわずかな野球人生でもう一度挑戦したいと思った。楽天さんにお世話になることをきょう決めました」と語ったそうです。

 
今年4月にFA権を再取得した中村紀はFA宣言後、獲得に乗り出した楽天と今月25日に交渉し、「前向きに考えたい」と話していたそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081129-00000041-mai-base

楽天の岩村が沢村賞の栄冠に輝いたそうです。ダルビッシュを抑えての初受賞だそうです。防御率1点台というのがすごいですよね。WBC日本代表にも間違いなく入るでしょうね。


太平洋戦争で戦死した名投手・沢村栄治を記念し、今季のプロ野球で最も活躍した先発完投型の投手を表彰する「沢村賞」の選考委員会(土橋正幸委員長)が3日、東京都内のホテルで開かれ、岩隈久志(楽天)が初受賞したそうです。金杯と副賞300万円が贈られるそうです。


同賞の審査基準は(1)15勝以上(2)奪三振150以上(3)完投数10以上(4)防御率2.50以下(5)投球回数200以上(6)登板数25以上(7)勝率6割以上の計7項目。岩隈は28試合に登板し21勝(4敗)、159奪三振、5完投(完封2)、投球回201回3分の2、防御率1.87、勝率8割4分と、完投数以外の6項目で基準を上回ったそうです。


選考委員の中には、全項目をクリアしたダルビッシュ有(日本ハム)とのダブル授賞を推す声もあったが、▽5年ぶりの20勝投手(ダルビッシュ16勝)▽被本塁打わずか3本(同11本)▽5位・楽天の勝利数(65勝)の3分の1近い勝ち星を挙げている−−などから、岩隈の単独受賞となったそうです。


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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081103-00000017-mai-base

楽天の野村監督が来年行われる第2回WBCの日本代表のヘッドコーチに立候補したそうです。星野監督と野村ヘッドコーチって面白い組み合わせだと思うんですがどうなるんでしょうか・・・


73歳の知将が日本代表入りに名乗り!?楽天・野村監督が、来年3月に開催される第2回WBCの日本代表監督について北京五輪日本代表の星野監督の続投を支持し、その上でヘッドコーチ役を買って出る構えを見せたそうです。

 
北京五輪の惨敗を受け、注目されるWBCの監督問題。前夜は巨人・渡辺球団会長が「他にいるか?」と「星野監督」を“推薦”したが、世間の風当たりが強いのも事実だそうです。


そんな賛否が渦巻く中、野村監督は「星野にリベンジさせてやったらええ」と持論を展開したそうです。



さらに星野監督が25日夜のテレビ番組で首脳陣を「仲良しトリオ」と批判され「(コーチが)年下だとイエスマンになる可能性がある」と発言したことに対し、入閣を立候補したそうです。


「ヘッドコーチが必要?オレがおるやないか」と年上の適任者として手を挙げた。一時は「投手出身の監督は視野が狭い」と批判したが、自らが参謀役としてサポートする仰天プランだそうです。

 
選手選考については「もし、そうなったら4番は松中(ソフトバンク)、キャッチャーは嶋(楽天)や」と早くも構想を膨らませる気の入りようだそうです。


裏を返せば野村監督なりの日本野球への誇りと、世界大会での雪辱への熱い気持ちの表れだそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080827-00000003-spn-spo

楽天の野村監督はあまり人をほめる事がありませんが、阪神のJFK”トリプルストッパー”戦術をこれぞ野球の神髄と褒め称えたそうです。楽天でもトリプルストッパー戦術を取り入れたいようです。


楽天・野村監督が、岡田監督自慢のJFK、“トリプルストッパー”戦術を「野球の神髄」と激賞したそうです。


これまで「無策というか野球をナメとる」と軽視してきた岡田監督をまねて、終盤を任せられるリリーバーを3枚そろえたい考えを示したそうです。


今季阪神との最終戦で1−8と完膚なきまでにやられた野村監督は「野球のルールが変わったね。9イニングじゃないのか、野球は。6イニング? 今の阪神には勝てない。力の差がありすぎた」としみじみ振り返ったそうです。


野村監督が阪神の強さの要因として特に強調していたのが、岡田監督が構築してきた試合中盤までにリードを奪い、久保田、ウィリアムス、藤川の3枚で終盤を締めるシステムだそうです。90年代に頂点をきわめた名監督の立場から、その革新性をこう評したそうです。


「野球は終盤が大事。ダブルストッパーは前からあったが…。阪神のやっていることはある意味、野球の神髄。近代野球の新しいスタイルだね。初めに描いてこういうチームを作り出したのか、たまたまなのかわからないけど。まあ、俺はたまたまだと思うけどね」

ノムさんらしく手放しで褒めはしなかったものの、岡田監督を称えてみせたそうです。トリプルストッパーがスタンダードになる日も近いかもしれませんね?



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080619-00000011-ykf-spo

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