ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:正面衝突

国道298号線を逆走した外車がバスと正面衝突しました。乗用車を運転していた男性が即死だったそうです。なぜ猛スピードで逆走したのでしょうか?この事故の直前にも逆走しながら乗用車やトラックと接触事故を起こしていたそうです。ということは、長い時間逆走していたことになりますね。運転手は酔っ払っていたのでしょうか。正常な状態で運転しているわけではなさそうですね。


6日午前6時25分ごろ、埼玉県三郷市栄の国道298号で、猛スピードで逆走してきた外国製乗用車が路線バスと正面衝突、乗用車を運転していた電気工小沼佑也さん(24)=東京都足立区六木=が即死、バスを運転していた森田智之さん(49)=同区宮城=が肋骨(ろっこつ)を折る重傷を負ったそうです。


バスに乗っていた三郷市内の30代と60代の男性2人も軽傷のようです。


調べでは、現場は片側2車線で、中央分離帯が設置されている。乗用車はバスの前面やや左側に突っ込み、大破したそうです。東京方面から来たそうです。


乗用車はバスとの衝突事故の直前にも、逆走しながら乗用車やトラック(保冷車)と接触事故を起こしており、110番されていたそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080706-00000019-jij-soci

自動車運転中の携帯電話も禁止です、ましてやメールするなど言語道断ですね。運転中にメールをしていた女性がセンターラインをオーバーして観光バスと正面衝突したそうです。運転していた女性は足を骨折するケガを負いました。バスの乗客は軽傷で済んだそうです。


12日午前8時半ごろ、長崎県平戸市主師(しゅうし)町で、同市生月町の介護助手女性(24)の乗用車と、本四バス開発(広島県尾道市)の観光バスが正面衝突したそうです。女性が左足骨折の重傷のほか、バスの乗客ら8人が軽傷を負ったそうです。


平戸署の調べでは、現場は片側1車線の坂道で緩やかなカーブ。同署は、女性が「運転中に携帯電話のメールをしていた」などと話していることからハンドル操作を誤り、中央線を越えたようです。


バスは11日朝、広島市内から観光客や添乗員ら37人を乗せて出発し、同日夕、平戸市入りしたそうです。12日朝から生月町観光の後、佐賀県伊万里市などを回り、戻る予定だったそうです。



http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080512-00000019-nnp-l42

湯浅御坊道路下り線で起きた乗用車とトラックの正面衝突事故は乗用車のセンターラインオーバーが原因のようです。乗用車に乗っていたのは近大農学部の学生5人で釣りサークルのメンバーだそうです。早朝なので乗用車の運転手の居眠り運転か、ハンドル操作ミスでセンターラインを超えてしまったのでしょう。トラック運転手も重体のようです。



21日午前5時45分ごろ、和歌山県有田川町奥の自動車専用道路「湯浅御坊道路」下り線で、乗用車と、和歌山市西浜、和歌山青果の普通トラック=嶋大輔運転手(26)=が正面衝突したそうです。


乗用車には近大農学部(奈良市)の男子学生5人が乗っており、運転していた大阪府茨木市東太田1、同学部2年、松田将さん(19)ら3人が死亡、2人が重体。嶋運転手も重体だそうです。



死亡したのは他に、奈良県田原本町宮森、近大農学部2年、吉川隆夫さん(19)▽大阪狭山市半田3、同学部3年、池野毅さん(22)。重体はいずれも同学部2年の吉田健太郎さん(19)と直井勇都さん(20)。


県警高速隊の調べでは、現場は片側1車線の対面通行で、見通しのよいほぼ直線だそうです。


センターラインは「簡易分離帯」と呼ばれる形式で、ゴム製ポール(高さ約50センチ)が立てられている。上り線を走っていた乗用車が対向車線にはみ出たようです。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080421-00000035-mai-soci

和歌山県有田川町熊井の湯浅御坊道路で乗用車とトラックが正面衝突して乗用車に乗っていた5人のうち3人が死亡、2人が重体の大変な事故が起きました。現場は緩やかなカーブの3車線で上り2車線下り1車線だそうです。乗用車は上り車線走行中で2台が下り車線上に止まっていることから乗用車が車線を間違えたか車線をオーバーして対向車と衝突した可能性がありますね。



21日午前5時50分ごろ、和歌山県有田川町熊井の湯浅御坊道路で、乗用車とトラックが正面衝突したそうです。


乗用車に乗っていた5人のうち3人が死亡、2人が重体となったほか、対向のトラックの運転手も重傷のようです。


県警高速隊の調べでは、現場は緩やかなカーブだそうです。上りが2車線、下りが1車線で、中央分離帯はなく、ポールなどで区切られているようです。


5人の乗った乗用車は大阪方面に向かって上り線を走行しており、トラックは野菜を運搬中だったそうです。2台は下り車線上に止まっており、現場には積み荷が散乱しているそうです。


この事故の影響で湯浅御坊道路は午前6時15分から、有田−広川インターチェンジ間が通行止めになっているそうです。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080421-00000910-san-soci

茨城県で軽トラック同士が路面凍結のためスリップして正面衝突の事故が起きました。運転していたのは79歳と74歳のおじいちゃんで残念なことにお二人ともなくなってしまったそうです。助手席に乗っていた奥さんが足を負傷して重傷だそうです。


おそらくスタッドレスタイヤは履いていなかったんでしょう。ノーマルタイヤでは路面凍結していたら簡単にスリップしてしまうので本当に危険です。



10日午前7時10分ごろ、茨城県笠間市手越の国道355号で、同市大田町、無職、富田清光さん(79)の軽トラックと同市本戸、石材業、富田昭さん(74)の軽トラックが正面衝突したそうです。


清光さんは胸を強く打つなどして約1時間半後に死亡、昭さんは腹などを打って約2時間半後に死亡したそうです。昭さんの車の助手席にいた妻悦子さん(58)が足を強く打ち重傷だそうです。



県警笠間署の調べでは、事故当時、現場の路面は凍結しており、清光さんの車が右カーブでスリップして対向車線にはみ出したようです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080210-00000022-mai-soci

茨城県で軽トラック同士が路面凍結のためスリップして正面衝突の事故が起きました。運転していたのは79歳と74歳のおじいちゃんで残念なことにお二人ともなくなってしまったそうです。助手席に乗っていた奥さんが足を負傷して重傷だそうです。


おそらくスタッドレスタイヤは履いていなかったんでしょう。ノーマルタイヤでは路面凍結していたら簡単にスリップしてしまうので本当に危険です。



10日午前7時10分ごろ、茨城県笠間市手越の国道355号で、同市大田町、無職、富田清光さん(79)の軽トラックと同市本戸、石材業、富田昭さん(74)の軽トラックが正面衝突したそうです。


清光さんは胸を強く打つなどして約1時間半後に死亡、昭さんは腹などを打って約2時間半後に死亡したそうです。昭さんの車の助手席にいた妻悦子さん(58)が足を強く打ち重傷だそうです。



県警笠間署の調べでは、事故当時、現場の路面は凍結しており、清光さんの車が右カーブでスリップして対向車線にはみ出したようです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080210-00000022-mai-soci

パトカーに追跡された軽自動車が、信号待ちしていた乗用車に正面衝突し軽自動車の運転者が死亡したそうです。逃げたのは無免許だったからのようです。



12日午前1時20分ごろ、三重県松阪市大黒田町の国道42号の交差点で、同県多気町、水道会社員林正徳さん(34)の軽乗用車が、信号待ちしていた同市久保町、会社員口元一正さん(53)の乗用車に正面衝突、林さんは胸を強く打って間もなく死亡したそうです。


口元さんも胸を強く打って重傷。


県警松阪署の調べでは、林さんが交差点の約1キロ手前で、右折禁止の違反をしたのをパトカーが見つけ、停止を求めたが逃走。パトカーはサイレンを鳴らし約600メートル追跡したが、見失ったそうです。


林さんは2002年に免許取り消しの処分を受けていたそうです。
同署は「適正な追跡だった」としているようです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080112-00000403-yom-soci

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