ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:水谷豊

やっと新しい相棒が決まったみたいです。水谷豊が主演の「相棒」で、及川光博が新相棒として登場するそうです。ミッチーが都会的センスの刑事を演じるみたいです。ちょっとキザな感じなんでしょうか。ちょっと右京警部とキャラがかぶる部分もあったりして・・・・


水谷豊(56)主演の人気刑事ドラマシリーズ「相棒」で、水谷の“新相棒”を歌手で俳優のミッチーこと及川光博(39)が演じることになったそうです。


18日放送の「相棒 season7」(水曜午後9時)最終回から登場するそうです。



7日、及川は公式ホームページで「相棒 最終回SPに出演決定!! 11日の次回予告もお見逃しなく」とアピールしたそうです。


関係者によると、次回シリーズにもそのまま出演するといい、及川のキャラクターをほうふつとさせる、都会的センスの刑事を演じるそうです。

 
これまで水谷の相手役は寺脇康文(47)が好演。杉下右京&亀山薫の絶妙コンビで人気を引っ張ってきたが、寺脇は番組のイメージチェンジを理由に昨年12月で“卒業”しました。


後任候補には、番組に出演歴のある原田龍二などのウワサがありましたが、新相棒として及川光博が登場するそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090307-00000017-ykf-ent

人気俳優の水谷豊が自宅でみけんをドアにぶつけて負傷したそうです。8針も縫うケガだったそうです。仕事に影響が出るようなことは無く「相棒season7」も予定通りに撮影していくようです。



俳優、水谷豊(56)が顔を8針縫うけがを負っていたそうです。


所属事務所によると、28日午前0時ごろ、自宅の一室のドアが半開きになっていたことに気づかず、みけんを痛打したそうです。


出血もあったため、自宅近くの病院で患部を縫ったそうです。


現在、テレビ朝日系「相棒season7」(水曜後9・0)に主演中。撮影への影響について事務所関係者は「本人も元気にしていますし、撮影を休むことはありません」と強調したそうです。仕事は予定通りにこなすそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090130-00000500-sanspo-ent

「相棒」の勢いは衰えませんね。寺脇康文が演じる亀山薫が辞職してからも高視聴率をキープしているみたいです。ファンが一番気になるのは新しい相棒が誰になるのかということではないでしょうか。早く新しい相棒に登場してもらいたいですね。


14日にテレビ朝日系で放送された水谷豊(56)主演の刑事ドラマ「相棒 シーズン7」(水曜後9・0〜)の平均視聴率が20・5%(関東地区)だったことが15日、ビデオリサーチ社の調べでわかったそうです。



14日の放送は寺脇康文(46)演じる亀山薫が辞職してから、初めてとなるレギュラー放送で注目されたが、高視聴率をマークしたそうです。


3月に全編実写でゲーム化されることが発表されたばかりで、同じく3月にはスピンオフ作品の映画「鑑識・米沢守の事件簿」も控えており、「相棒」人気健在を裏付けた格好になったようです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090115-00000506-sanspo-ent

水谷豊の人気がブレイクしています。昔からのファンに加えて「相棒」からファンになった人、また最近バラエティ番組などに出演している水谷豊をみてファンになった人などがいるので注目度も高くなっているんでしょうね。映画「相棒」も大ヒットしているし、22年ぶりに出したセルフカバー・アルバム『TIME CAPSULE』もオリコン2位を獲得するなどすごいですね。



これまで俳優の仕事に専念し、他ジャンルの番組への出演を極力控え、バラエティ番組に出演するなんてことは往年のファンからしてみれば「あり得ない」ことであったようです。


そんな水谷豊が、今年で8年目を迎えた人気ドラマシリーズ「相棒」の映画化作品のパブリシティのため、テレビ、ラジオ、新聞、雑誌といったあらゆるメディアに登場するようになりました。日本全国を駆け巡り積極的な広報活動に努めてきたようです。



特にバラエティ番組の出演では、普段聞くことのできない軽妙なトークが繰り広げられたこともあって、いずれも高い関心を集め「とんねるずのみなさんのおかげでした」(フジテレビ系)、「うたばん」(TBS系)ともに高視聴率を獲得したそうです。


これが映画公開で盛り上がっていた水谷豊人気をさらに押し上げたのは間違いないようです。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080523-00000001-oric-ent

映画「相棒 劇場版」がゴールデンウィーク映画として一番ヒットしたそうです。大ヒットの要因として水谷豊の怒涛のPR活動があったそうです。めったにバラエティ番組や音楽番組に出ない水谷豊が、積極的に宣伝に協力したこともあり大ヒットにつながったそうです。


人気刑事ドラマを映画化した「相棒−劇場版−絶体絶命! 42.195km 東京ビッグシティマラソン」がこの大型連休に独り勝ちの好スタートを切ったそうです。


興行収入50億円突破は確実な勢いで、苦境続きの東映にとっては救世主になったようです。

そもそも“ゴールデンウイーク”という名前の由来は、1951年に当時の大映が「盆や正月並みの映画の書き入れ時」として呼んだのが始まりだそうです。


今年は、どの作品も興収10億円前後と伸び悩む中で「相棒」だけが好調のようです。1−6日には全国で125万5000人を動員して、興収15億2377万円。客層はドラマの視聴者層の30、40代だけでなく10代から60代まで幅広いようです。


東映邦画系で過去最高の興収51億1000万円を稼いだ「男たちの大和/YAMATO」と比べ、現時点での興収比で238.7%と50億円突破は確実だそうです。


東映は当初「まず30億円。50億円は高い理想」と控えめだったが、この快調ぶりに和泉聖治監督は「相棒」のシリーズ化をぶち挙げているほどだそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080510-00000001-ykf-ent

水谷豊、寺脇康文の映画『相棒−劇場版−』が公開されましたが、東映の興行記録を更新する勢いの出足だそうで、大ヒット間違いないらしいです。『相棒』はTVドラマでも人気のあるシリーズです。水谷豊ファンの人にはたまらないのでしょうね。このヒットを受けて2作目3作目と映画もシリーズ化していくんじゃないでしょうか。


水谷豊、寺脇康文が主演する映画『相棒−劇場版−』が1日(木)に全国301スクリーンで公開され、配給元である東映のこれまでの興行記録を更新する勢いの出足となったことがわかったそうです。


初日の興行収入は現時点では明らかにされていないが、関係者によると、『男たちの大和 YAMATO』(2005年12月17日公開)の最終的な興行収入51億1000万円を上回る勢いの全国的なヒットになっているようです。



『相棒−劇場版−』は、警視庁特命係の右京と薫がコンビとして活躍する人気ドラマシリーズの映画化作品。2000年に2時間ドラマでスタートして人気が出てレギュラードラマ化され、第6シリーズまであります。


これまでにドラマは高視聴率をマークしており、熱狂的なファンが多いことで知られています。


今回の劇場版は、ゴールデンウイーク中の変則初日(木曜日)となったため、通常は土曜日に公開されるこれまでの作品と単純な比較はできないが、東映の興行新記録の樹立を見込める好スタートを切ったようです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080502-00000007-oric-ent

水谷豊ファンには必見の情報ですね。なんと22年ぶりに歌手として復活するそうです。セルフカバーアルバム「TIME CAPSULE」が5月にリリースされるそうです。アルバムの中には「カリフォルニア・コネクション」のプロモーションビデオのDVDが初回限定版の特典として付いているようです。


「熱中時代・教師編」や「熱中時代・刑事編」のDVDも出るともっとうれしいんですが・・・・。



刑事映画「相棒 劇場版」のゴールデンウイーク公開を控えた水谷豊(55)が22年ぶりに歌手として復活するそうです。


堅実な俳優活動で知られる水谷豊は、シャイな素顔で知られるが、久しぶりに歌手としてセルフカバーアルバム「TIME CAPSULE」を5月14日に発売するそうです。


過去のヒット曲が中心で、オリジナル音源に新しくレコーディングしたボーカルをリミックス。デビューシングル「はーばーらいと」や、40%台の視聴率を稼いだ人気ドラマ「熱中時代・教師編」の主題歌「やさしさ紙芝居」などを収録しているそうです。


初回限定版に付くDVDでは水谷にとって初めてとなるプロモーションビデオ「カリフォルニア・コネクション」が楽しめるそうです。映像は同曲を主題歌にしたテレビドラマ「熱中時代・刑事編」(1979年)のオープニングを再現しているようです。


スタッフによると「ピストルや手錠、小道具などの再現や、当時の洋服に似せた物を作りました。体形も当時と変わらない水谷さんですが、ノスタルジックではなく、今の水谷さんを出すことを心掛けました」だそうです。








本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?b=20080425-00000006-ykf-ent

↑このページのトップヘ