ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:清原和博

ついにこの日がやって来てしまいました。清原和博の引退の日です。23年間ありがとう、あなたの勇姿はプロ野球ファンの胸に深く深く刻み込まれたことでしょう。寂しいですね。新しいステージでのご活躍を祈念します。


オリックス・清原和博内野手(41)が1日の試合で現役生活にピリオドを打ちました。


試合終了後の引退セレモニーでは、オリックス選手会長の北川博敏内野手、親交のある阪神の金本知憲外野手(40)が次々に花束を贈呈したそうです。

 
そしてスペシャルゲストで歌手の長渕剛(52)がサングラスに白のタンクトップ姿でアコースティックギターをかかえて登場。「清原さんのために歌います。彼がこよなく愛してくれた歌です。みんなも一緒に歌おう!」と清原が打席テーマ曲として使用していた「とんぼ」を熱唱したそうです。


直立不動で聞き入った清原はあふれる涙をこらえきれず、タオルで何度も何度もぬぐっていたそうです。

 
そして清原は引退のあいさつを行い、グラウンドを1周して総立ちのファンに別れを告げた後、ホームベース上でオリックスナインに胴上げされ、5度宙に舞い、プロ23年のキャリアに幕を閉じました。






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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081001-00000275-sph-base

今季で引退を表明している清原和博選手の引退セレモニーにビッグなゲストが花を添えるようです。ナント、長淵剛が「とんぼ」を生でフルコーラス歌うそうです。「とんぼ」は巨人時代から使っている清原のテーマソングですね。


オリックス清原和博内野手(41)がファンの「とんぼ」の大合唱を受けて、ユニホームを脱ぐそうです。


10月1日ソフトバンク戦(京セラドーム大阪)後の引退セレモニーで、「アニキ」と慕う歌手長渕剛(52)が清原のテーマソングでもある「とんぼ」を生でフルコーラス歌うそうです。


球場では特大スピーカーを設置して、清原の引退あいさつに長渕が熱唱で花を添えるそうです。



清原の感動の幕引きを長渕が演出するそうです。巨人時代から清原が打席でのテーマソングにしてきたのが、長渕の持ち歌の「とんぼ」でした。


不遇の巨人時代、そしてオリックスでは度重なるケガとの闘い。心が折れそうになるたびに、清原はとんぼを聴いてきたんですね。


 「あの歌はオレの生き方と重なる。くじけそうになったら、とんぼで気持ちをリセットしての繰り返しやったな。ひと言では表現できない思いが、あの曲にはある」と、話したことがあるそうです。何かの別れ際にも必ず口ずさんできたそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080913-00000030-nks-base

オリックスの清原和博が1軍復帰会見をしたそうです。しかし左ひざの調子は万全ではなく爆弾を抱えたままの復帰だそうです。いつダメになるかわからないヒザで戦っていくそうです。引退へのカウントダウンが始まってしまったようです。


左ひざ手術からの再起を目指し、3日のソフトバンク戦から1軍に昇格するオリックスの清原和博内野手(40)が2日、京セラドーム大阪で会見し「今の状態なら来季はグラウンドに立てない。明日からの1打席、1球が野球人生の最後と思ってバットを振りたい」と今季限りの引退をもにおわせる悲壮な決意を語ったそうです。



長いリハビリ期間をおいたとはいえ、左ひざの状態は決して万全ではないそうです。


先月31日に1軍に合流した後も別メニューの練習が続いたそうです。



2006年9月以来となる1軍のゲーム出場への不安は隠せないようです。


「清原らしい打撃、プレーができるのか。ぶざまな姿をさらすことになるかもしれない」。


日米で復活の事例のない軟骨移植の手術を受けた故障個所には今も痛みが残る。「明日つぶれるか、いつ壊れるか分からない」。悲壮感の漂う復帰会見だったようです。






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清原VS野茂といえば「平成の名勝負」とも言われたそうです。たしかに見ごたえはありました。清原も野茂に対する思いは熱いものがあるみたいで、野茂の引退について「対決できて幸せ」とコメントしたそうです。


野茂英雄投手の現役引退表明を受け、かつてパ・リーグのライバル同士としてしのぎを削ったオリックスの清原和博内野手が18日、記者会見して心境などを語ったそうです。


「平成の名勝負」とも言われる2人の対決は、1990年に始まった。近鉄の新人、野茂が初先発した4月10日の西武戦(藤井寺)の1回、無死満塁で打席に立った清原でした。


野茂の姿を見て「普通の投手とは違う感覚が走った。こんなに大きいのかと驚いた」。この勝負の結果は、野茂のプロ初奪三振だったそうです。


「自分の球で勝負できる、最後の投手だった。対決できて僕も幸せ」と感慨深げだったそうです。


桑田真澄氏に続く同年代の引退に、清原は「残念なニュースが飛び込んでくるが、僕はしっかりと目標を定めてやっていく」と語り、1軍復帰へ気持ちを引き締めていたそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080718-00000062-jij-spo

清原監督が誕生するかもしれません。オリックスのコリンズ前監督が電撃辞任したために、来季の監督就任を清原和博選手に要請するそうです。清原ファンには朗報ですね。


来季の指揮官は清原−。テリー・コリンズ前監督(58)が電撃辞任したオリックスが、清原和博内野手(40)に来季の監督就任を要請するそうです。


あくまで現役続行を望んだ場合でも、球団は選手兼任監督もOKの方針のようです。承諾すれば、PL学園高出身では初の1軍監督誕生となるそうです。


“投げやり辞任劇”から一夜明け、人気、実力ともに球界屈指の男に、白羽の矢が立ったそうです。清原和博。度重なる故障と戦ってきた男に、オリックス復活を託すようです。


「(監督要請は)間違いないでしょう。本人もその気だと思います」


清原に近い球団関係者が「新監督」への動きを証言したそうです。球団はこの日、大石大二郎監督代行による新体制を発表しました。


中村勝広球団本部長(元阪神、オリックス監督)は「『代行』という肩書をシーズン途中で代えることはない。新たな監督も全く考えていない」と、残り95試合を大石体制で臨むことを明言したそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080523-00000003-sanspo-spo

オリックス清原和博の左ひざのリハビリは順調のようです。2軍のキャンプに通常よりも多い報道陣で話題になりましたが、やはり清原の存在感は圧倒的ですね。練習後には生卵を10個飲み干したそうです。「ロッキーになりたいんや!」って叫んでいたそうです。


左ひざのリハビリで2軍高知キャンプに参加中のオリックス清原和博内野手(40)が、10個分の卵白が入ったコップを一気飲みしたそうです。


人気映画ロッキーで主人公が復活決意表明で生卵を飲むシーンがあえりますが、清原は「ロッキー・ザ・ファイナルを見てたら、プロテインを飲んでる場合とちゃうわ」と豪快に笑ったそうです。


タンパク質を取り入れ、両手に10キロずつのダンベルを握って筋力トレしたそうです。室内練習場では120球のティー打撃の後、カーブマシンを30球打ち込んだそうです。


マシンを打つのは昨年7月の左ひざ軟骨移植手術後初。「一段階上がった? そうですね」と回復は順調のようです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080206-00000030-nks-base

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