ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:男性死亡

これは犯人が捕まるんでしょうか。こんな事件も非常に珍しいですね。看板を蹴った男はどこに行ってしまったんでしょうか。大阪府吹田市のコンビニ前で1日、若い男がけった店の看板が近くにいた男性の胸に当たる事件があり、男性は3日午前、死亡したそうです。



府警捜査1課と吹田署は傷害致死の疑いもあるとみて、現場から立ち去った男の行方を追っているそうです。

 
調べでは、男性は同市豊津町、無職、板垣和志さん(58)。


1日午後3時半ごろ、同市豊津町の「ローソン西江坂店」で、料金の支払いに利用する端末の操作がうまくいかず店外に出た若い男が、店前の木製看板(高さ約60センチ、幅約45センチ)をけったところ、破片が店に入ろうとしていた板垣さんの胸を直撃したそうです。

 
板垣さんは帰宅したが約1時間後に容体が急変、近くの診療所を訪れ、重体になっていたそうです。心臓に持病があったそうです。

 
看板をけった男は20〜25歳で身長約180センチ。黒っぽいジャンパーとズボンを着用していたそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081103-00000536-san-soci

川越街道で赤信号停車中の乗用車が、前方不注意の乗用車に追突され前方2台に玉突き衝突の事故が起きたそうです。事故を起こした乗用車の後部座席に乗っていた72歳の男性が死亡したそうです。事故の原因は「ボーっとしていて前をよく見ていなかった」からだそうです。


15日午後4時40分ごろ、東京都板橋区桜川の国道254号(川越街道)で、東京都多摩市鶴牧、会社員、中村友彦さん(42)の乗用車が、赤信号で止まっていた乗用車に追突したそうです。さらに前に止まっていた乗用車とトラックに次々と追突したそうです。

 

この事故で、中村さんの乗用車の後ろに車いすで乗っていた父親の埼玉県新座市北野、無職、中村信雄さん(72)が死亡したそうです。


中村さんと同乗の妻、追突された乗用車2台に乗っていた男女4人の計6人も軽傷を負ったそうです。

 

警視庁板橋署の調べでは、現場は片側2車線の直線道路で見通しはよい道路だそうです。


中村さんは「ぼーっとしていて前をよく見ていなかった」などと話しているそうです。





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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080915-00000958-san-soci

富士スピードウェイのサイドカー付きオートバイレース中に、バイク同士の接触事故がありサイドカー部分に乗っていた選手が投げ出されて頭を強打して死亡したそうです。時速160キロで右カーブの内側走行中に外側の他車両と接触したそうです。


7日午後1時ごろ、静岡県小山町中日向の「富士スピードウェイ」で、愛知県知多市八幡鍋山の会社員、山中隆司さん(44)が、乗っていたサイドカー付きオートバイが他のオートバイと接触したはずみで投げ出され、頭を強く打ってまもなく死亡したそうです。


山中さんは「08クラブマンロードレース」と呼ばれるオートバイレースのサイドカー付きオートバイ部門に出場していたそうです。



静岡県警御殿場署の調べでは、8周で競うレースに11台が出場したそうです。


山中さんはサイドカー部分に乗っていたが、5周目に時速約160キロで右カーブのコース内側寄りを走行中、外側を走っていた他の車両と接触したそうです。


サイドカーはオートバイの左側に接続されている。サイドカーに乗った人も体を動かして、動きをコントロールするため、シートベルトなど体を固定する装備はないそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080907-00000067-mai-soci

年末で多くの人々が忙しくしているこの時期に、痛ましい事件が起きました。


30日午前5時20分ごろ、埼玉県富士見市関沢の居酒屋駐車場で「男性がけんかし、意識がない」と119番通報があったそうです。


県警東入間署員が駆け付けたところ、富士見市東みずほ台、アルバイト望月正志さん(26)が倒れており、病院に搬送されたが死亡したようです。


同署は、傷害致死事件としてけんか相手の男の行方を追っている。


調べによると、望月さんは29日午後7時半ごろから30日午前5時ごろまで、友人らと居酒屋で飲酒。


店を出たところで、偶然居合わせた4人組のうち1人と望月さんがけんかになった。4人組はそのまま立ち去ったという。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071230-00000017-jij-soci

救急車が病院をたらいまわしにされて、患者が死亡というのはよく聞きますが、これはそれ以前に重大な問題ですね。


この消防隊員たちは、緊急事態の状況をどのように心得ているのでしょうか。


福島県の須賀川地方広域消防本部の救急隊を兼務する男性消防士(23)が昨年11月、出動命令を受けても目をなかなか覚まさず、出動が10分近く遅れていたそうです。


仮眠していた隊員と起こそうとした隊員はともに、配属されたばかりの新人で、手際の悪さが遅延につながったと見られるようです。


搬送された男性会社員(34)は亡くなっており、同消防本部では「死因が分からず、出動遅れと死亡の因果関係は分からないが、遅れたことは大変申し訳ない」と謝罪しているそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071222-00000081-sph-soci

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