ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:男性職員






警察署の職員が勤務後にバーのマスターとして店を切り盛りしていたそうです。公務員の副業禁止の公務員法に違反していたそうです。副業がばれて辞職願を出したそうです。



和歌山県警和歌山西署会計課の男性職員(32)が、同署管内の和歌山市万町のバーで、勤務後に「マスター」として店を切り盛りしていたそうです。



職員は経緯について県警から事情を聴かれ、辞職願を出したそうです。副業を禁じた地方公務員法(営利企業等の従事制限)に違反する疑いがあるそうです。

 

バーは08年5月に開店したそうです。営業時間は午後8時〜午前2時で、職員は午後6時ごろに署での勤務を終えた後、頻繁にカウンターに立ち、自ら接客してアルコール類を提供していたそうです。


店内では「オーナー」「マスター」と呼ばれていたそうです。


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090629-00000015-mai-soci

山形県新庄市の市役所職員男性が「100円商店街を2ヶ月に一度開催するのは、高齢者の年金をむしりとるため」と非常にモラルの低い発言をTVでしていたそうです。これは大変な失言ですね。厳罰を求める声が上がっているそうです。


山形県新庄市の商工観光課の男性職員(33)が、市内で開かれている「100円商店街」を取り上げたテレビ番組で、開催の意図について「高齢者の年金をむしり取るため」などと発言していたそうです。


職員は、毎日新聞の取材に発言を認めている。番組は県内では放送されていないが、東京都在住の市出身者が「公務員の発言とは思えない。明確な処分を求める」と市に抗議、市は事実を確認した上で処分を検討するそうです。

 
番組は、22日午後10時から約90分、テレビ東京系列で全国放送された経済情報番組「カンブリア宮殿」だそうです。


その中のコーナーの一つ「ウワサの100円商店街 売れる理由」で問題の発言があったそうです。

 
職員はまちづくりなどに取り組むNPO代表も務めており、NPOがJR新庄駅前商店街で2カ月に1度開く「100円商店街」を成功させた仕掛け人として登場したそうです。


「なぜ2カ月に1度なのか」というリポーターの質問に、職員は「高齢者は2カ月に1度年金が出る。年金をむしり取るため」と発言したそうです。収録は8月15日だった。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080925-00000016-mai-soci

茨城県国民健康保険団体連合会という組織は、徴収した保険料をどのように管理していたんでしょうか?チェック機能が全く働いてないとしか言いようのない事件が起きました。茨城県国民健康保険団体連合会の男性職員が3年間にわたり10億円もの大金を着服して、競馬などのギャンブルに使っていたそうです。


おそらく10億円は返ってこないでしょう、まじめに納めている人たちに対してお気の毒で仕方ありません。なぜこのようなことが起きたのかの検証と再発防止のための仕組みを真剣に考えてもらいたいものですね。




茨城県国民健康保険団体連合会の男性職員(34)が、同連合会が管理する保険料約10億円を着服していたそうです。


同連合会は同日中にも、男性職員を業務上横領容疑などで茨城県警に告訴する方針のようです。


同連合会によると、男性職員は先月末まで会計課に勤務しており、数年前から保険料の着服を繰り返していたようです。


男性職員は、同連合会の調査に対し着服の事実を認めており、「競馬などの遊興費に使った」などと話しているそうです。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080422-00000048-jij-soci

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