ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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酒は百薬の長といわれるほどの効用がある。しかし一方で人を変えてしまう魔力も持っていると聞いたことがあります。確かに、人間関係を円滑にするためにお酒を飲んで食事を共にするのは大変有効です、しかし度を越すととんでもないことになる場合もあります。大昔から酒は愛されていたことに間違いはないでしょう。エジプトで美しいミイラが発見されたそうです。このミイラたちは、いったいどんな酒を楽しんだのでしょうか。



エジプト考古最高評議会のザヒ・ハワス事務局長は12日、首都南方のファイユームで、中王国時代(紀元前2000年代中盤−同1700年代後半)以降につくられた53基の石窟(せっくつ)墳墓を発見し、ミイラ数十体を見つけたことを明らかにしたそうです。



同事務局長によると、このうち4体のミイラは第22王朝(同900年代前半−同700年代前半)のもので、これまでに発見された最も美しいミイラの1つに数えられるそうです。美しいミイラという矛盾した表現に魅力を感じますね。


ミイラは亜麻布で覆われ、明るい青緑色や金色が鮮やかに残っていたそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090413-00000010-jij-int

道頓堀川に長い間沈んでいたカーネル・サンダース人形の下半身も見つかったそうです。これで完全に「カーネルののろい」がとけるのではないでしょうか。今後この人形がどうなるのかに注目が集まります。とにかく阪神ファンにとっては朗報でしょう。


リーグ優勝の熱狂の中で、阪神タイガースファンによって大阪・ミナミの戎橋から道頓堀川へ投げ込まれ、10日、24年ぶりに上半身が見つかったカーネル・サンダース人形の下半身の“捜索”が11日も行われたそうです。

 
大阪市による作業は午前9時前にスタートしたそうです。


上半身が沈んでいた戎橋の西約200メートル周辺にダイバーが潜ると、間もなく、下半身と右手が見つかり、引き揚げられたそうです。

 
下半身は両足とも靴がなくなっていたそうです。眼鏡や左手も行方不明のままだそうです。


同市は、これまでも何度か、川底の清掃をしていたが、今回は遊歩道整備工事に備え、不発弾の有無を徹底的に調べたことが、発見につながったそうです。


ただ、残りのパーツは小さく「発見は困難」として捜索を打ち切ったそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090311-00000275-yom-soci

1985年阪神が優勝したときに、ファンが道頓堀川にカーネルサンダース人形を投げ込み行方がわからなくなっていました。その人形が24年ぶりに道頓堀川から発見されたそうです。とはいっても上半身だけだそうですが・・・・


昭和60年に阪神タイガースがリーグ優勝を達成したさい、ファンに大阪市中央区道頓堀の道頓堀川に投げ込まれ、行方がわかならなくなっていたケンタッキーフライドチキン道頓堀店(閉店)の「カーネルサンダース人形」とみられる人形が10日、同川左岸の新戎橋下流付近で見つかったそうです。


周辺の水辺整備事業を行っていた大阪市の工事関係者が発見したもので、この日は上半身部分だけが引き揚げられ、11日に下半身も探すそうです。


市によると、10日午後4時ごろ、磁気探査作業中に障害物を見つけ、ダイバーが引き揚げたところ、カーネルサンダース人形の上半身だったことが判明したそうです。


見つかったのは、投げ込まれた現場から約300メートル下流だったそうです。


下半身部分はまだ見つかっておらず、11日に再び磁気探査を行う。市は大阪府警南署にも人形発見について通報したそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090310-00000566-san-soci

「過眠症(ナルコレプシー)」とは日中において場所や状況を選ばず起きる強い眠気の発作を主な症状とする神経疾患です。居眠り病などと呼ばれる場合もあるそうですが、日中突然強烈な眠気が襲ってくるのはとても怖いですよね。この病気に関しての新たな遺伝子が発見されたそうです。病気治療・解明の手がかりになるんでしょうか。


日中に著しい眠気を感じる病気「過眠症(ナルコレプシー)」に関連した新たな遺伝子を、東京大の徳永勝士教授(人類遺伝学)らのグループが発見したそうです。

 
過眠症の原因解明や治療法開発に結びつく成果だそうです。29日、科学誌ネイチャー・ジェネティクス(電子版)に掲載されるそうです。

 
過眠症は日本人の約600人に1人が発症し、日中に激しい眠気を感じたり、突然全身が脱力したりする病気だそうです。


遺伝的な原因とストレスなど周囲の環境が発症の原因と考えられているが、詳しい仕組みは不明で、根本的治療法もないそうです。

 
研究チームは健常者と患者との間で、50万か所のDNAのわずかな差(1塩基多型=SNP)を網羅的に調査したそうです。


その結果、22番染色体の1か所に変異があると、過眠症に約1・8倍なりやすくなることを突き止めたそうです。韓国人でも同じ変異が過眠症と関連していたそうです。

 
この変異があると、睡眠に関係のある遺伝子「CPT1B」など2個の遺伝子の働きが悪くなることも分かったそうです。





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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080928-00000036-yom-sci

香川県さぬき市といえば讃岐うどんが有名で、自然がとても豊かでいいところなんでしょうね。そんな香川県さぬき市に住む15歳の少女がなんと自宅で大麻を栽培していて逮捕されたそうです。交際相手の21歳の男も逮捕されたそうです。栽培していた理由は自分たちが吸引するためだそうです。


自宅で大麻を栽培していたとして、香川県警組織犯罪対策課などは25日までに、大麻取締法違反(栽培)容疑で、飲食店店員の少女(15)=香川県さぬき市=と交際相手の土木作業員の男(21)=高松市=を逮捕したそうです。


2人とも吸引目的での栽培と認めており、少女は既に中等少年院送致の保護処分決定を受け、男は起訴されているそうです。


 
調べによると、2人は共謀し5月13日ごろから19日にかけて、少女の自宅で男が預けた大麻草101本を栽培していた疑いだそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080725-00000116-jij-soci

1927年(昭和2年)7月24日、35歳という若さで服毒自殺した文豪芥川龍之介が妻や子にあてた遺書4通が見つかったそうです。幻の遺書というわけですね。 


「将来に対する唯(ただ)ぼんやりした不安」という言葉を残して自殺した作家、芥川龍之介が妻や子らにあてた遺書4通が、東京都内の遺族宅から見つかったそうです。


東京・駒場の日本近代文学館で研究者らを対象に初公開されるそうです。



「わが子等(ら)に」と題した遺書では、「一 人生は戦ひなることを忘るべからず」と記した後に、「死に至る」という言葉を「戦ひ」の前に挿入するなど、生涯最後の推敲(すいこう)の跡がありありとわかるそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080718-00000008-yom-soci

青森朝日放送のチャーターしたヘリコプターが墜落した事故で、事故機の胴体と1人の遺体が発見されたそうです。残る3人を継続して捜索しているそうです。やはり全員死亡した可能性が高いですね。ご冥福をお祈りします。


青森朝日放送(ABA、青森市)がチャーターした取材ヘリの墜落事故で、第2管区海上保安本部(2管)と青森海上保安部は9日朝、青森県大間町の大間崎沖で、乗っていたとみられる男性1人の遺体と事故機の胴体を発見したそうです。


身元の確認と、残る3人の発見に全力を上げているそうです。


青森海保によると、午前6時13分、2管のダイバー3人が大間崎沖の弁天島にある大間埼灯台の西南西約700メートルの海底(水深約15メートル)で機体の胴体部分を発見したそうです。


機体番号で事故機と確認し、7時46分に機体の内部から遺体を引き揚げたそうです。



取材ヘリを所有し運行していた「小川航空」(大阪市)は、搭乗者の捜索を優先するが、できれば9日中に機体を引き揚げたい意向のようです。


しかし、現場海域は潮の流れが速いため、青森海保などと協議して決めることにしているそうです。


小川航空の枡田英樹・飛行管理課長は「残念としかいいようがない。運行責任は会社にあるので、誠に申しわけない」と話したそうです。事故のあった日は濃い霧が出ていたそうですが、ヘリを飛ばすかどうかの見極めを間違えたんでしょうか?




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080709-00000001-maip-soci

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