ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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白鵬が朝青龍との優勝決定戦で立会い負けしたことを反省しているみたいです。優勝決定戦は大相撲でいい相撲だと思いましたが・・・


大相撲初場所千秋楽(25日、両国国技館、観衆=1万1000)じわじわと土俵際まで寄られても、反撃できない。朝青龍に左差し、右前まわしを許してなすすべなし。寄り切られた白鵬は、顔をくしゃくしゃにして悔やんだそうです。


 
「失敗したなぁ。本割では(相手が)軽く感じたんだけど。経験でしょうね。決定戦に1つ落とし穴がありましたね」

 
星1つの差で追う本割では、もろ差しから寄り倒して完勝しました。


賜杯の行方を、優勝決定戦へ持ち込みました。


支度部屋へ戻ると、黙想で集中。自身初の4場所連続優勝へ仕切り直したが、決定戦では立ち合い負けし、肩越しに握った得意の右上手も力を発揮しなかったようです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090126-00000011-sanspo-spo

大相撲の夏場所千秋楽で、朝青龍と白鵬の両横綱が土俵上で一触即発のにらみ合いをした問題で、日本相撲協会の北の湖理事長(元横綱北の湖)は27日、両横綱を東京・両国国技館に呼び出して厳重注意したそうです。


両横綱は反省の意を示して、品格ある行動を心がけることを約束。しかし、乱闘寸前の醜態をさらした両横綱が信頼を回復するためには、相当の覚悟が求められますね。


最初に理事長室に呼ばれた白鵬、白鵬の退室後に呼ばれた朝青龍。ともに、約5分間にわたり厳重注意を受けたそうです。

白鵬は「厳しく注意されました。冷静さを欠き、反省しています」と謝罪。朝青龍も「深く反省しています。こういうことがないように気をつけます」と神妙な面持ちだったようです。


一方、北の湖理事長は「横綱審議委員会に要望されたので、2人を呼んで厳重に注意した。横綱は全力士の模範にならないといけない。今後はしっかりしてもらいたい。協会側も気付いたことがあれば、指導するのも一つだろう」と述べたそうです。


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080527-00000933-san-spo

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