ざっくばらん日記

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本木雅弘が納棺師を演じた映画『おくりびと』が大ヒットしているそうです。興行収入も23億円を超えたそうで注目度が高まっています。


俳優の本木雅弘が主演し、遺体を棺に収める納棺師の姿を描く映画『おくりびと』(滝田洋二郎監督)が公開40日目の22日(水)に動員202万人、興収23億4646万円を突破したそうです。


29日(水)には、東京・丸の内ピカデリーにて、本木と滝田監督による大ヒット御礼舞台挨拶が行われることが決定したそうです。


25日(土)からもオープニングと同数の220スクリーンで上映されることも決まっており、この勢いはまだまだ続きそうです。


『おくりびと』は、第32回モントリオール世界映画祭で最高賞(グランプリ)、第17回中国・金鶏百花賞の観客賞で最優秀作品賞、監督賞、主演男優賞を受賞するなど、海外でも高い評価を受けており、世界約50か国から配給の問い合わせが入っているそうです。


来年2月に開催される第81回米国アカデミー賞外国語映画賞の日本出品作品にも決定しているそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081023-00000015-oric-ent

日本は現在、本当に格差社会なんですね。2007年度に生活保護を受けている世帯数が110万と突破したそうです。2005年以降3年連続して100万世帯を超えてついに110万世帯を初めて超えたそうです。この数字はこれからますます増えていくんではないでしょうか。


2007年度の生活保護世帯は、1カ月平均110万5275世帯(前年度比2.7%増)で過去最多だったことが厚生労働省の社会福祉行政業務報告で分かったそうです。


05年以降3年連続で100万世帯を突破し、今回初めて110万世帯を超えたそうです。

 
最も多かったのは65歳以上の高齢者世帯で、49万7665世帯(前年度比5%増)と全体の45%を占めたそうです。


障害者・傷病者世帯は40万1088世帯(同0.9%増)、母子世帯は9万2910世帯(同0.3%増)だったそうです。


また、生活保護を受給する際の主な理由は「傷病」が最多の43%。「収入減や失業」「貯金の減少」などの経済的事情は計39%だったそうです。


厚労省保護課は「1人暮らしの高齢者の増加や障害者・傷病者の高齢化に加え、景気の悪化が増加の要因」と分析しているそうです。なんとかしてよ麻生さん!



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080926-00000066-mai-soci

やっぱり宮崎駿のアニメはすごいですね。『崖の上のポニョ』が公開からわずか31日間で早くも興行収入100億円を突破したそうです。映画の内容については賛否両論ありますが、子供には大人気のようです。



大ヒットを記録した前作『ハウルの動く城』以来4年ぶりに宮崎駿監督が手掛けた心温まるファンタジー『崖の上のポニョ』が公開からわずか31日間で早くも興行収入100億円を突破したそうです。


日本の映画興行収入で100億円を突破したのは、昨年の『パイレーツ・オブ・カリビアン ワールド・エンド』以来のことだそうです。ジブリ作品としては、『ハウルの動く城』以来の快挙となるそうです。


 
この31日間で100億円突破の記録は、『千と千尋の神隠し』の25日間には及ばなかったものの、『ハウルの動く城』の33日、『もののけ姫』の43日を上回るハイペースとなったそうです。


 
本作の興行は公開5週目に入ってもその勢いが衰えることなく、子どもから大人まで幅広い層を取り込み、リピーターも続出しており、今後の伸びも期待できるそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080819-00000018-flix-movi

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