ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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フジテレビの「あいのり」が3月いっぱいで終了するそうです。10年目の節目を迎えて番組としての役割を果たしたというのが終了の理由だそうですが、いまいちスッキリしませんね。番組の予算が削られたとか、マンネリ化しているなど別な理由があるような気がしますが・・・・


フジテレビ系「恋愛観察バラエティー あいのり」(月曜後11・0)が3月いっぱいで終了するそうです。


男女7人が世界各地を旅行する中での恋愛模様を追うという異色の恋愛バラエティーで、同時間帯では異例の平均視聴率15.3%と人気番組になりました。


しかし、放送開始10年目の節目を迎えて、番組としての役割を果たしたと同局が判断したそうです。



10年目に突入し、地球を2周以上回った旅も、ついに終わりが来たようです。

 
1999年10月から放送の「あいのり」。今月12日まで計432回の放送分の平均視聴率が15.3%。最高で02年2月18日に20.4%を記録した長寿人気番組だったが、3月までで終了が決定したそうです。



同局広報部もサンケイスポーツの取材に、番組終了の事実を認めているそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090117-00000051-sanspo-ent

V6の「学校へ行こう!MAX」が9月に終了するそうです。TBS系列の長寿番組がまた姿を消すようですね。みのもんたのレギュラーが減ることになるんでしょうか。TBS系はベテランキャスターが司会を勤める番組をどんどん終了させるんですね。大リストラ策の一環でしょうか?


TBS系バラエティー「学校へ行こう!MAX」(火曜後7・56)が9月に終了するそうです。


人気グループ、V6がデビュー3年目から11年にわたって出演し、司会のみのもんた(63)らと「学校情報バラエティー」という新ジャンルを築いた人気番組だそうです。


V6は今回の“卒業”を受けて、新たな時間帯で大人のバラエティー番組をスタートさせるそうです。


「学校へ行こう!」としてスタートして以来、V6の“成長”の場となってきたバラエティー番組でしたが、この秋、11年の歴史に幕を下ろすそうです。


平成9年10月に木曜7時枠で放送開始しました。11年4月に現在の時間帯に移行してから、一気に「TBSバラエティーの顔」へ躍進したそうです。


V6のメンバーが実際に全国の学校を訪問し、個性の強い先生や生徒を紹介。屋上で生徒たちが胸の内を絶叫するコーナー「未成年の主張」は、恒例の愛の告白などで中・高生の話題を集めたそうです。


スタジオでは司会のみのや渡辺満里奈(37)らレギュラー出演者と爆笑トークを展開し、一時期は視聴率20%台を誇っていたそうです。


17年4月の「学校へ行こう!MAX」にリニューアル後も安定した人気を保っていたが、最近は視聴率が1ケタと低迷したそうです。


火曜日は午後6時55分から4本のバラエティー番組が続く同局の編成上の理由もあり、10月改編で“卒業”が決まったそうです。後番組は未定だそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080721-00000033-sanspo-ent

「世界ウルルン滞在記」が2008年秋で終了するそうです。うーん残念ですね。秋の番組改編は他にも多くの長寿番組が終了するそうですが、「世界ウルルン滞在記」
もその中に入っていたんですね。



TBS系で1995年4月のスタートから13年続いた長寿番組「世界ウルルン滞在記」(日曜後10・00)が今秋で終了することになったそうです。


俳優やタレントが世界各地に出向いて、異文化と触れ合う様子を伝えるドキュメンタリーですね。日曜夜の看板番組として、長年お茶の間で親しまれてきたそうです。



「出会ウ」「見ル」「泊まル」「体験(たいけン)」をコンセプトとして始まった「ウルルン」。


タレントらの涙あり、笑いありのホームステイ生活を伝え、01年12月のスペシャル放送では最高視聴率21・7%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)を記録するなど、長年にわたって人気を呼んできたそうです。



これまで450人以上が出演し、150カ国以上を訪問。同局関係者は、終了理由について「放送14年目を迎え、番組もひとつの役割を終えた感があり、ひと区切りつけることにしました」と説明しているそうです。


番組は、95年のスタート時から一貫してフリーアナウンサーの徳光和夫氏(67)が司会を担当。石坂浩二(67)がレギュラー出演し、アシスタントは高橋由美子(34)をはじめ、相田翔子(38)、酒井美紀(30)、木佐彩子(37)、久本雅美(49)らが代々務めたそうです。


とりわけ番組のシンボル的存在となっていたのが、下條アトム(61)のナレーション。「出会ったぁ〜」など独特のイントネーションの語り口で視聴者に親しまれたそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080708-00000045-spn-ent

映画人口の増加を目的にした映画料金割引システム「高校生友情プライス」が2009年6月で終了するそうです。高校生が3人1組で映画館に来ると1人1000円で観賞することができるシステムだそうですが、3人1組というのがネックになっているようで利用者が増えなかったのがサービス終了の理由だそうです。


映画製作者連盟、外国映画輸入配給協会などの映画団体が、映画人口の増加を目指して設立した「映画館へ行こう!」実行委員会は 高校生を対象にした映画料金割引システム「高校生友情プライス」を2009年6月末で終了する方針を決定したそうです。


同割引は、2006年にスタート。なかなか利用者が増えないこともあって、今年7月〜09年6月を最後の実施としたそうです。


高校生友情プライスは、高校生が3人1組で映画館に来場すると、1人1000円で観賞できる。同実行員会によると、この割引を利用している高校生は、現在では全体の0.8%ほどだそうです。


人数的には100万人を超えているものの、そのパイがどうしても増えないのだそうです。


3人で集まって映画を見に行く機会は少ないのでは、という見方もあり、終了を決定したようです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080606-00000011-vari-ent

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