ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:視聴率




実写版「こち亀」の視聴率が回を重ねるごとに落ちているそうです。第3回目の視聴率が7.6%とゴールデンタイムにも関わらず10%を切ってしまったそうです。このままでいくと実写版「こち亀」は大失敗ということになります。なんとか視聴率を上げる手立ては無いんでしょうかね。


実写版テレビドラマ「こちら葛飾区亀有公園前派出所(こち亀)」がさえないそうです。



第3話では、視聴率は10%を割りこみ、完全な低空飛行だそうです。


放送評論家は「漫画が持っている雰囲気に近づけすぎ、笑いが見透かされている」と指摘しているそうです。



実写版「こち亀」はTBS土曜8時枠のドラマとして2009年8月1日、満を持してスタートしたそうです。


SMAPの香取慎吾さんが主役の「両津勘吉」を演じ、ヒロインの「麗子」には香里奈さん、同僚の「中川圭一」には速水もこみちさんがキャスティングされているそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090819-00000004-jct-ent





木村拓哉主演「MR.BRAIN」の第3話の視聴率が16.3%と20%割れだたそうです。春のドラマの視聴率が伸び悩むなかキムタクのドラマややはり別格かと思いきや視聴率は下がっていたそうです。出演者は豪華ではありますが、やはりドラマの内容が雑な感じがします。第3話を見ましたが、ちょっとネタバレ的ですが、殺人事件の犯人は透明人間なのか?というような設定でトリックを明かすと監視カメラの死角に入って写らないようにしただけというちょっと疑問が残るような話でしたし、亀梨和也が演じる医者との頭脳戦なのかと思いきやそういうわけでもないし・・・。今後の「MR.BRAIN」がちょっと心配ですね。



「SMAP」の木村拓哉さん主演のドラマ「MR.BRAIN」(TBS系)の第3話(6日放送)の視聴率が16.3%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)で、前週の22.0%から大幅にダウンしたそうです。

 
「MR.BRAIN」は、木村さん演じる脳科学者・九十九龍介が、警察庁科学警察研究所の研究者として、独自の手法でテロや暗殺などの難事件を解決するコメディータッチのサスペンスドラマです。



綾瀬はるかさんや水嶋ヒロさんら主役級の人気俳優が共演しています。


第3話は、木村さんの事務所の後輩でもある「KAT−TUN」の亀梨和也さんがゲスト出演することで事前に話題になったが、3話目で初の20%割れとなったそうです。

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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090608-00000013-maiall-ent

24時間テレビのチャリティ・マラソンで走ったエド・はるみのゴールシーンの視聴率が41.1%だったそうです。すごい視聴率ですね。走りきったエド・はるみもすごいですが、毎年ランナーの横で走っている顔にホクロのあるおじさん、坂本トレーナーも毎年毎年走っているのですごいですよね。



8月30日〜31日に日本テレビ系で放送された「24時間テレビ31・愛は地球を救う 『誓い 一番大切な約束』」で、エド・はるみさんのチャリティーマラソンのゴールシーンの視聴率が41.1%(関東地区)だったそうです。

ビデオリサーチの調べでわかったそうです。


ゴールするまでの2時間の平均視聴率は30.2%で北京五輪女子マラソンの平均28.1%を上回ったそうです。



北京五輪女子マラソンの最高視聴率はトメスク選手がゴールした瞬間の38.8%だったそうです。





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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080901-00000000-maiall-ent

キムタク『CHANGE』の最終回視聴率が27.4%を記録して、視聴率競争でなにかと比べられていた『ごくせん』の最終回視聴率に勝ったそうです。


キムタクこと木村拓哉が総理大臣を演じることで話題を呼んでいたフジテレビ系の月9ドラマ『CHANGE』が14日(月)、ついに最終回を迎えビデオリサーチによる視聴率で27.4%(関東地区・世帯平均)を記録したそうです。


全回を通して最高視聴率、および08年ドラマ視聴率(1月から7月14日まで)においても『ごくせん』(初回)の26.4%を抜いて最高値を記録したそうです。


前回のラストシーンでは、総理が突然倒れたところで終わり視聴者からの興味を煽った『CHANGE』。


最終回となった今回の目玉は木村拓哉演じる総理の20分以上にもおよぶ長回し1カット撮影によるスピーチのシーンだったようです。


映画においてもこれだけの長さの1カット撮影は稀で、それだけの長さに耐えうるセリフも難しいそうです。


今回のスピーチ内容そのものに深いメッセージ性があり、この前代未聞のシーンを可能にしたそうです。まぁ賛否両論ですけど。しかしキムタクもホッとしているんじゃないでしょうか。



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フジテレビ情報番組『サキヨミ』の2回目視聴率は、山本モナの不倫騒動問題のおかげで10.1%だったそうです。1回目の視聴率が8.5%だったので上がったんですね。3回目の視聴率がどうなるのか真価を問われると思います。視聴率が悪くなれば番組打ち切りも当然あるでしょう。


渦中の人物、山本モナの番組降板騒動で話題を呼んでいた情報番組『サキヨミ』(フジテレビ系・日曜22時〜)の第2回目が13日(日)に放送され、ビデオリサーチの調べで視聴率が10.1%(関東地区・世帯平均)を記録、第1回目の放送より上昇したことがわかったそうです。


第1回目の視聴率が8.5%(関東地区・世帯平均)でスタートした同番組だが、今回の騒動で注目度が高まり、視聴率を10.1%に伸ばした形だそうです。



番組冒頭では、フジテレビの伊藤利尋アナウンサーが1人で登場し「このようなことになってしまったことを、とても恥ずかしく、また申し訳なく感じております」と謝罪するとともに、不在の山本のコメントも発表したそうです。



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「ごくせん」の視聴率が下落傾向のようです。2週連続で20%を割り込んだそうでマンネリ的な内容がだんだん飽きられてきたのか、それとも裏番組が強力すぎたのかはわかりませんが、「ごくせん」人気にも影が出てきてしまったようですね、


21日放送の仲間由紀恵さん主演のテレビドラマ「ごくせん」(日本テレビ系)の視聴率は18.1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)と2週連続で20%台を割り込んだそうです。


一方、裏番組のバラエティー、「人志松本のすべらない話“ザ・ゴールデン”」(フジテレビ系)が17.7%と迫り、DVDのシリーズ累計販売枚数が180万枚という人気番組の強さが際立ったそうです。
 

「ごくせん」は人気マンガが原作で、シリーズ3作目。任侠集団のお嬢様「ヤンクミ」こと山口久美子(仲間さん)が、問題児ぞろいのクラスをまとめていく物語ですね。



4月19日の放送開始以来、24%前後の高い水準を維持していたが、サッカーやバレーボールなどスポーツ中継や2時間ドラマなど他局の放送が視聴率を稼ぎ、ここ数回の視聴率は下落傾向だそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080623-00000003-maiall-ent

木村拓哉の『CHANGE』ドラマのテンポも速く3回目にしてもう総理大臣になっちゃいましたね。個人的には寺尾聡のワル役が気になりますが、世間一般ではもっぱら『CHANGE』と『ごくせん』の視聴率競争のようですね。


初回視聴率26.4%で好スタートも話題のドラマ『ごくせん』が23日(土)の放送で、21.1%を記録(ビデオリサーチ 関東地区 世帯平均)。


同じ週に放送されたフジテレビ系『CHANGE』(19日・月曜)は23.0%を獲得しており、19日の週では『CHANGE』が『ごくせん』を越える形となったようです。



ただ、前週の『CHANGE』(初回 12日放送)は、23.8%を獲得していたので、『CHANGE』の視聴率が伸びたというよりも、『ごくせん』『CHANGE』ともに下がっていることがわかるようですね。ちなみに『ごくせん』の前回(16日放送)は、25.3%を獲得していたそうです。


なお、昨年の1月期に放送された木村拓哉主演の『華麗なる一族』と05年1月期の『ごくせん』第2シリーズは、ともに最終回で30%を越える伸びを示しているため、今シーズンの『CHANGE』、『ごくせん』の視聴率推移も今後ますます注目されることになりそうですね。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080526-00000008-oric-ent

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