ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:遭難

広島県の国設恐羅漢(おそらかん)スキー場で行方不明になった、スノーボード仲間の男性7人は全員無事に発見されました。ご家族や関係者の皆さんはホッとしているでしょう。本当に良かったですね。


ベテランスノーボーダーたちは雪深い山中で励まし合い、命をつないだようです。


広島県安芸太田町の国設恐羅漢(おそらかん)スキー場で、スノーボード仲間の男性7人が行方不明になった事故で5日午前9時半ごろ、全員の生存が島根県益田市で確認されたようです。


消息を絶った3日午後から42時間。自宅や現地で無事を祈っていた家族、親類らは、生存の知らせが入ると喜びの歓声を上げ、捜索本部のメンバーらは胸をなで下ろしたそうです。

 
捜索は5日午前8時から、約600人態勢で再開されたそうです。7人を確認したのは消防団員らで、2人は自分で歩けるほど元気だが、5人は衰弱していたそうです。


スキー場内に設けられた捜索本部に「生存確認」の一報が入ったのは、午前9時半ごろで、無線や携帯電話で、関係機関との連絡に追われたようです。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080205-00000013-mai-soci

広島県のスキー場で7人のスノーボーダーが行方不明になっているようです。雪崩にでもあって遭難してしまったのでしょうか?


4日午前0時ごろ、広島県安芸太田町横川の「国設恐羅漢スキー場」から、「スノーボードをしていた男性7人が下山せず、連絡がとれない」と県警山県署に連絡があったそうです。


同署や地元消防団などの計約90人が同7時から捜索しているようです。


同署によると、男性らは広島、山口、福岡県在住の30〜40歳のグループで、うち5人は客、ほかの2人は同スキー場の従業員だそうです。


客の5人は3日午前10時30分ごろ、従業員の2人は午後1時30分ごろ、それぞれリフトで山頂へ登り、その後、コースを外れて歩いていくのを、別の従業員が目撃しているそうです。


同3時30分ごろ、うち1人が携帯電話で友人に「今ボードで山を滑って下りている」と話したのを最後に、連絡がつかなくなったそうです。


同6時ごろ、連絡の取れない従業員の妻から、スキー場管理事務所へ「夫が帰ってこない」と連絡があり、スキー場の従業員が探したが、見つからなかったそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080204-00000007-yom-soci

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