ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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今年も大活躍した阪神の藤川球児投手が年俸4億円で契約更改したそうです。阪神生え抜きの選手としては歴代最高額の金額だそうです。ペナントレースもオリンピックでも活躍したので本当によかったですね。WBCでの活躍にも期待しましょう!


阪神・藤川球児投手(28)は16日、兵庫・西宮市内の球団事務所で契約更改交渉し、1億2000万円増の年俸4億円でサインしたそうです。


阪神の生え抜き選手では、2006年の今岡の3億3000万円を抜いて歴代最高額となったそうです。

 
代理人同伴で会見した藤川は「金額? 十分です。十分すぎます」と笑顔だったそうです。


交渉役の沼沢球団本部長は「評価はここ4年ほど、ずっとナンバーワン。うちの宝だし、球界の宝」と最大級に評価したそうです。


今季は63試合に登板し、8勝1敗38セーブ、防御率0・67だったそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081216-00000205-sph-base

阪神の新井がWAC日本代表を辞退したそうです。やはり腰の完治が最優先ですよね。日本代表の4番は誰が務めるのでしょうか。楽しみです。


阪神の新井貴浩内野手(31)が来年3月のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の日本代表を辞退したそうです。


北京五輪で日本代表の4番を打った新井は、帰国後に腰の疲労骨折が判明して戦列を離脱しました。シーズン終盤に無理を押して復帰したが、来季に向けて完治を目指すそうです。
 

日本プロ野球組織(NPB)は、日本代表候補48人をリストアップし、所属球団を通じて出場が可能かどうかの打診をしていたそうです。 




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081121-00000094-jij-spo

阪神の岡田監督の辞任が決まったそうです。しかし、クライマックスシリーズを前にして辞任を決意すると言うのはなぜなんでしょうか。CSで勝ち進み、日本シリーズで優勝し日本一になった場合でも辞めてしまうんでしょうか?岡田監督にとって13ゲーム差を逆転されたのはあまりにもショックな出来事だったんですね。


阪神の岡田彰布監督(50)は14日、大阪市内で坂井信也オーナー、南信男球団社長と会談し、リーグ優勝を逸した責任を取って辞任する旨を改めて伝えたそうです。


坂井オーナーらは、岡田監督の意思は固いと判断して慰留を断念したそうです。


辞任が決まったようです。記者会見した南社長は、これまでの同監督の手腕を評価し「(クライマックスシリーズなどの)全日程が終わった時点での『勇退』という位置付けを強調したい」と語ったそうです。


甲子園球場の室内練習場で取材に応じた岡田監督は「優柔不断にコロコロと(気持ちを)変える問題じゃない。辞めることに関しては長く話しても仕方がない」と強調。


別の役職で球団に残る可能性に関しては「あるわけがない」と否定したそうです。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081014-00000178-jij-spo

阪神の岡田監督が辞任の意向を固めたそうです。最大13ゲーム差をひっくり返されて優勝を逃がしてしまった責任を取るみたいです。球団側は慰留に努めていますがやはり本人の意思は固いそうです。岡田監督のプライドですね。



プロ野球・阪神の岡田彰布監督(50)が、球団側に辞意を伝えていたことが11日、わかったそうです。球団側は慰留に努めるが本人の意志は固く、今季限りでの退任が濃厚となったようです。


 
岡田監督はリーグ2位が確定した10日夜、南信男球団社長に辞意を伝えたそうです。


選手にも11日の横浜戦(横浜)前のミーティングで報告。レギュラーシーズン最終戦となる12日の中日戦(スカイマーク)の試合前にフロントとの話し合いを行い、その席で正式に退任を申し入れるそうです。

 
今季の阪神は開幕直後から独走。6月には岡田監督の来季続投の方針が固まった。


しかし後半戦に入ってチームは失速、一時は13ゲームも離していた巨人に逆転優勝を許したことで、岡田監督が責任をとる形になったそうです。



クライマックスシリーズ(CS)、勝ち進んだ場合に出場する日本シリーズの指揮は執るそうです。





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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081012-00000074-san-base

巨人が奇跡的な優勝を成し遂げました。13ゲーム差をひっくり返しての優勝は今までになかったことですね。伝説になるかもしれませんね。


プロ野球のセ・リーグは10日、優勝マジックを「2」とした巨人はヤクルトを3−1で破り、2位阪神が横浜に3−4で敗れたため、巨人が2年連続でリーグ優勝を決めたそうです。


球団ワーストの開幕5連敗を喫するなど序盤は苦しみ、一時は単独最下位にも沈みました。


しかし、9月に12連勝するなど快進撃でした。足踏みする阪神を一気に抜き去り、セリーグ史上最大となる首位との13ゲーム差をひっくり返す逆転劇に成功したようです。


巨人−ヤクルト戦はグライシンガーとゴンザレスが先発しました。四回に阿部のレフトへの本塁打で1点を先取したそうです。


ヤクルトはその裏、2死三塁で畠山が一、二塁間を破り同点に追いついたが、巨人は五回2死三塁で、相手バッテリーのミスで走者の鈴木尚がホームインし、勝ち越したそうです。


さらに、六回1死二塁から阿部のライトオーバー二塁打で1点を追加したそうです。最後は九回2死から登板したクルーンが締めくくったそうです。





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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081010-00000023-maiall-base

巨人が阪神に勝ってマジック2が点灯しました。メイクレジェンドなんて言われていますが、もしもこのまま巨人が優勝したら本当に奇跡以上の伝説ですね。まだ3試合ありますから阪神にも十分チャンスがあります。最後まで目が離せませんね。


プロ野球のセ・リーグは8日、同率首位の巨人と阪神が東京ドームで対戦しました。巨人が3−1で競り勝ち、マジック2が点灯した。阪神は今季初めて首位転落したそうです。


巨人は三回1死満塁からイ・スンヨプの左中間二塁打で2点を先制したそうです。


さらに七回、ラミレスの中越えソロ本塁打で追加点を挙げ、最後はクルーンが抑え、逃げ切ったそうです。


阪神は六回2死満塁で矢野が四球を選び、押し出しで1点を返すのがやっとだったようです。タイムリー欠乏症ですね。あんなに強かった阪神がなんだかドームの雰囲気に飲まれてしまったみたいでした。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081008-00000020-maiall-base

阪神がヤクルトに敗れて140試合終了して全くの同率首位になりました。泣いても笑ってもあと4試合いったいどっちが優勝するんでしょうか。直接対決があと1試合あります。楽しみですね。


セ・リーグは6日、2試合行われ、首位阪神が5位ヤクルトに1−3で敗れ、試合のなかった巨人とまたも同率首位に並ばれました。


阪神はこの日1軍に昇格したリーソップが先発。しかしリーソップは一回、青木と飯原に適時打を浴び先制を許したそうです。



四回に金本の26号ソロで反撃に出るが、その裏石川の一ゴロの間に追加点を許し、リーソップはこの回で降板したそうです。



阪神打線は五回以降、毎回ランナーを出すものの得点に結びつけることはできず、九回は林昌勇の前に3者凡退に終わったそうです。


阪神と巨人はともに81勝56敗3分けで残りは4試合。8日には東京ドームで最後の直接対決が控えています。





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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081006-00000530-sanspo-base

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