ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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巨人が阪神を9−5で破り3連勝を飾りました。ついに同率で首位になりました。10連勝は16年ぶりだそうです。このままの勢いで今シーズン分が悪い広島に勝って欲しいですね。


プロ野球セ・リーグは21日、東京ドームで巨人−阪神戦が行われ、首位阪神に1ゲーム差に迫っていた巨人が9-5で阪神を下し、76勝53敗で阪神と同率で首位に立ったそうです。

 

阪神・金本の本塁打などで2点をリードされた巨人は5回、李の7号3ランなどで一挙8点を挙げ逆転に成功したようです。


阪神は終盤4点差に詰め寄ったが及ばなかった。巨人の10連勝は16年ぶりだそうです。阪神は8年ぶりに巨人3連戦3連敗だそうです。






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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080921-00000933-san-spo

巨人と阪神の優勝争いが面白くなってきましたね。最大13ゲームあったのが2ゲーム差まで縮まりました。巨人は2年ぶりの8連勝だそうです。勢いは完全に巨人ですね。阪神にもがんばって欲しいです。


プロ野球のセ・リーグで19日、2位の巨人が首位の阪神を6−4で破って首位攻防3連戦の初戦を制したそうです。


巨人は8連勝で、7月上旬には最大13あった阪神とのゲーム差を2にまで縮めました。


パ・リーグで優勝へのマジック「5」としている西武はこの日は試合がなく、20日からヤフードームでソフトバンク2連戦に臨む。 




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080919-00000190-jij-spo

星野ジャパンで日本代表の4番を勤めた阪神・新井貴浩内野手が「6月中旬ごろから骨折していたと思う。」と衝撃の告白をしました。それならば、北京に行く前に言って日本代表を辞退すればよかったのにと誰もが思うでしょうね。新井貴浩の責任感の強さからなんでしょうか?



北京五輪日本代表で4番を務め、帰国後に「第5腰椎(ようつい)の疲労骨折」と診断された阪神・新井貴浩内野手(31)が衝撃の告白したそうです。


27日、西宮市の虎風荘で電気治療を終えると「北京に行って折れたわけじゃない。6月中旬から折れていたと思う。痛みは6月から変わらない」と明かしたそうです。

 
帰国翌日の25日、大阪市内の病院でCT検査を受けた。先月16日のMRI(磁気共鳴画像装置)検査では「左第4、第5腰椎の椎間関節炎」と診断されたが、状態は大きく悪化していたそうです。


腰痛を抱えた状態で9試合にフル出場したことが要因と受け止められても仕方ないですね。


痛みを押してプレーした背景には「ジャパンの4番は新井」と明言していた星野監督への感謝の思いがあったようです。


「トレーナーに“限界を超えているからやめてくれ”と言われていたのを振り切って出場していた。誰が悪いとかはない。自分が一番悪い」と自らの責任とも強調したそうです。





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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080828-00000000-spn-spo

巨人が阪神に逆転負けして原監督の50歳の誕生日を白星で飾ることはできませんでした。2回までに4−0と勝っていたのですが、4回、5回で7点を失い逆転負けしました。エラーも多かったから、これで勝てるわけないですね。


プロ野球セ・リーグで22日、首位の阪神にリーグ優勝のマジックナンバー「46」が点灯したそうです。おめでとうございます。


阪神が巨人に勝ち、5球団で唯一残っていた巨人の自力優勝の可能性が消えたためだそうです。


7月22日終了時点でのマジック点灯は、阪神が18年ぶりに優勝した2003年の7月8日に次ぐリーグ史上2番目の早さだそうです。プロ野球最速は1965年、南海(現ソフトバンク)の7月6日だそうです。


現時点でのマジックの対象は中日だそうです。阪神は計算上、シーズンの残り57試合で中日との残り10試合に全敗しても、そのほかで46勝すれば中日を上回るそうです。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080722-00000204-jij-spo

阪神が巨人に勝って「クライマックスシリーズ」進出のマジックナンバー「55」が点灯したそうです。これだけ強すぎるとセ・リーグは全然面白くないですね。阪神ファンだけがうれしいという状況です。他の5球団にがんばってもらいたいですが、今年はムリかな・・・・


セ・リーグは8日、首位阪神が巨人を5−3で下し、10月に3位以上のチームで日本シリーズ出場を争う「クライマックスシリーズ」(CS)進出への目安となるCSマジックナンバー「55」を点灯させたそうです。


巨人、ヤクルト、横浜の3チームが、自力で阪神を勝率で上回る可能性がなくなったためだそうです。マジックの対象は、ヤクルトと巨人だそうです。


CSが始まった昨年、最も早くマジックを点灯させたのは、パ・リーグの日本ハムの8月16日(マジック30)で、阪神はその記録を1か月以上も更新したそうです。


早ければ11日にも、「リーグ優勝マジック」が点灯する可能性がある。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080708-00000057-yom-base

楽天の野村監督はあまり人をほめる事がありませんが、阪神のJFK”トリプルストッパー”戦術をこれぞ野球の神髄と褒め称えたそうです。楽天でもトリプルストッパー戦術を取り入れたいようです。


楽天・野村監督が、岡田監督自慢のJFK、“トリプルストッパー”戦術を「野球の神髄」と激賞したそうです。


これまで「無策というか野球をナメとる」と軽視してきた岡田監督をまねて、終盤を任せられるリリーバーを3枚そろえたい考えを示したそうです。


今季阪神との最終戦で1−8と完膚なきまでにやられた野村監督は「野球のルールが変わったね。9イニングじゃないのか、野球は。6イニング? 今の阪神には勝てない。力の差がありすぎた」としみじみ振り返ったそうです。


野村監督が阪神の強さの要因として特に強調していたのが、岡田監督が構築してきた試合中盤までにリードを奪い、久保田、ウィリアムス、藤川の3枚で終盤を締めるシステムだそうです。90年代に頂点をきわめた名監督の立場から、その革新性をこう評したそうです。


「野球は終盤が大事。ダブルストッパーは前からあったが…。阪神のやっていることはある意味、野球の神髄。近代野球の新しいスタイルだね。初めに描いてこういうチームを作り出したのか、たまたまなのかわからないけど。まあ、俺はたまたまだと思うけどね」

ノムさんらしく手放しで褒めはしなかったものの、岡田監督を称えてみせたそうです。トリプルストッパーがスタンダードになる日も近いかもしれませんね?



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080619-00000011-ykf-spo

セ・パ交流戦が始まりました。阪神はオリックスに逆転負けしました。新井が打点を挙げると試合に勝つという神話ができていたんですが、この試合で神話崩壊となりました。ウイリアムズがいまいち本調子じゃないようで、オリックスに逆転負けとなってしまいました。


オリックスが七回の猛攻で4−3と逆転勝ち。阪神・新井は五回に適時打を放ったが試合に敗れ、18試合連続で続いていた「新井が打点を放った試合には勝つ」神話が崩れたようです。


オリックスは七回2死一、二塁から北川、ローズの連続適時打で1点差に迫り、四球を挟んで一輝の中前2点適時打で逆転したそうです。


阪神は一回に金本の右前適時打で先制し、五回にも新井の適時打と金本の二塁打で2点を追加したが、今季2度目の連敗。まだまだ余裕のタイガースですね。




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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080520-00000046-maiall-base

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