ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:隣家

太田誠一農相の事務所費問題で新事実が、問題となっている家の隣人である経済学者の池田信夫氏が「家族以外の人が出入りしたのを一度も見たことがない」などとブログで暴露したそうです。太田農相大ピンチですね。潔く大臣を辞任するべきではないでしょうか。


経済学者でアルファブロガーとしても知られる池田信夫さんが、太田誠一農相の政治団体が事務所と届け出た秘書官の自宅が大家だったと明かしたうえで、事務所の実態がなかったことをブログで暴露したそうです。


池田さんは、「国会で証言してもいい」と述べており、農相はますます苦しい立場に追い込まれたようです。


「私は隣に7年間住んでいるが、この家で政治活動が行なわれている形跡(ポスターなど)を見たことがない」

 
2008年8月26日朝に新聞、テレビ12社から取材攻勢を受けたという池田信夫さんは、こう驚きを表現しているそうです。


池田さんは、自らのブログの同日付日記で、大家さんが中里浩秘書官であると衝撃の告白をしたそうです。


中里秘書官の自宅は、池田さんが借りている東京・目黒区自由が丘のテラスハウスの隣にあるそうです。


ところが、池田さんは、秘書官の自宅が太田農相の政治団体の事務所であることを知らなかったそうです。それもそのはず、「そもそも家族以外の人がこの家に出入りしたのを一度も見たことがない」からだそうです。


太田農相は、秘書官に家賃を払っていなかったと明かしているが、池田さんは、人の出入りがないのに事務所費が何に使われていたか疑問視しているそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080827-00000001-jct-soci

電気料金を滞納して電気を止められた男が、なんと隣の家から延長コードを使って電気を2ヵ月半にわたり盗み発覚して逮捕されました。


馬鹿な男ですね。ばれないとでも思ったのでしょうか。案の定隣の家の人が急に電気料金が上がったことに不審をいだき調べたところ隣の男の犯行が発覚したそうです。


料金滞納で電気を止められたため、隣家の屋外コンセントから延長コードを引いて電気を無断で使ったとして、警視庁代々木署が、東京都渋谷区内の飲食店従業員の男(58)を窃盗の疑いで書類送検していたそうです。


調べによると、男は昨年11月上旬から今月15日までの約2か月半にわたり、隣に住む無職女性(66)宅の屋外コンセントに長さ約16メートルの延長コードを差し込み、自室の配電盤につないで料金約1万2000円分の電気を勝手に使った疑いのようです。



電気代がふだんより高いことを不審に思った女性が電力会社に連絡。女性宅の裏手から塀を越えて男の部屋の浴室の窓まで延長コード6本が延びているのを同社員が見つけたようです。


男は一人暮らしで、月30万円ほどの給料を得ていたが、調べに対し、「酒やギャンブルで金がなくなり、電気を盗んでしまった」と供述しているそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080126-00000007-yom-soci

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