ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

タグ:高橋克典

高橋克典がパパになったそうです。2004年に結婚してやっと子供に恵まれたそうです。よかったですね。3960グラムの男の子だったそうで本当におめでとうございます。


俳優の高橋克典に第1子となる男の子が誕生したことが、所属事務所からのFAXで28日(土)、わかったそうです。


誕生したのは27日14時39分、体重3960グラムの男の子で、母子ともに健康とのことだそうです。


高橋は「最初に彼を見た時はピンときませんでしたが、今朝外に出ると、見慣れた景色が今までとはまるで違って見えました」とコメントを寄せたそうです。



高橋は04年にモデルの女性と結婚したそうです。


今回の第1子誕生について「昨日3960グラムの元気な男の子が生まれました。母子ともに元気で、正直、最初に彼を見たときはピンときませんでしたが、今朝外に出ると、見慣れた景色が今までとはまるで違って見えました。いいもんですね」と心境を明かしたそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090228-00000011-oric-ent

「サラリーマン金太郎」がテレビ朝日系で連続ドラマ化されるそうです。主演は永井大だそうです。「サラリーマン金太郎」は高橋克典のイメージが強すぎますが、2代目金太郎として、高橋克典の弟分でもある永井大が演じるそうです。



漫画家、本宮ひろ志氏(61)の人気コミック「サラリーマン金太郎」が、10月からテレビ朝日系で連続ドラマ化(金曜後11・15)されるそうです。


同作は俳優、高橋克典(43)の主演で平成11年にTBS系でドラマ化され、16年までに4シリーズが放映されたが、今回はテレ朝系に“電撃転職”。二代目・金太郎は俳優、永井大(30)が演じるそうです。


 
あの熱血サラリーマンが、ドラマの世界に戻ってきた。活躍の場をテレビ朝日へ移して、だそうです。


「サラリーマン金太郎」の原作コミックは、これまで累計2800万部の売り上げを記録しているそうです。


物語は、元暴走族のヘッドで漁師に転じていた主人公、矢島金太郎がヤマト建設に入社し、史上最強のサラリーマンとして活躍していく姿を描いているんですね。


 
同作は平成11年から16年まで高橋の主演でTBS系でドラマシリーズ化され、また映画版もヒットして高橋の出世作となった作品です。


わずか4年後に再び、テレビ朝日系で連続ドラマ化。かつて複数局で同名連続ドラマが放送された例はあるが、いずれも10年以上のブランクがあったそうです。今回は異例の“電撃転職”だそうです。

 

同局の横地郁英プロデューサーは「新しいタイプのドラマを生み続けているテレビ朝日の金曜ナイトドラマで、2008年版の新しい金太郎を、ぜひやらせていただきたいと本宮ひろ志先生にお願いし、快諾をいただきました」と説明したそうです。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080807-00000041-sanspo-ent&kz=ent

高橋克典が「特命係長 只野仁」から「課長 島耕作」に変身するみたいです。島耕作は過去に田原俊彦や宅間伸などが演じてヒットしましたが、高橋克典によって新しい島耕作が見られます。原作の漫画で島耕作は社長になりましたが、これも評判がよかったら部長、取締役、専務、社長と続いていくんでしょうか・・・



俳優の高橋克典(43)が、日テレ系スペシャルドラマ「課長 島耕作」(6月25日、後9時)に主演するそうです。


人気コミックのドラマ版。高橋にとって「サラリーマン金太郎」「特命係長 只野仁」に続く“サラリーマンシリーズ”。「団塊世代から若者を含めたすべてのサラリーマンに活力を与え、胸を震わせる作品にしたい」と、おなじみの役で活を入れるつもりだそうです。


サラリーマン高橋克典が“出世”した。「サラリーマン金太郎」では平社員を演じ、「特命係長 只野仁」では係長に“昇進”、そして今回、課長になったんですね。


「課長 島耕作」は83〜92年にかけて講談社「モーニング」で連載。その後に部長−取締役−専務と島耕作が昇進するたびにタイトルを変えて連載を続け、今年で25周年を迎えた人気作だそうです。


92年に田原俊彦(47)で映画化、93年から98年に4回、宅麻伸(52)主演でドラマ放送されているようです。


原作ではバブル手前の好景気社会が舞台。ドラマでは舞台を08年に移し、今の社会問題を含みながら、家族問題も乗り越えていくさまを描いているそうです。


脚本は「踊る大捜査線」シリーズなどの君塚良一氏(49)が手掛けるそうです。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080418-00000030-sph-ent

↑このページのトップヘ