ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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200万部の大ベストセラーになった『ホームレス中学生』の著者、麒麟・田村裕のお兄さんが『ホームレス大学生』を出版するそうです。『ホームレス中学生』のもうひとつのストーリーだそうですが、再び旋風が起きるくらいに売れるんでしょうか。



著書『ホームレス中学生』が200万部を超えるベストセラーとなっている人気お笑いコンビ・麒麟の田村裕の兄・研一さんが、『ホームレス大学生』(ワニブックス)を出版するそうです。


中学生の裕を大学生の兄の目線から見た『ホームレス中学生』のアナザーストーリーとなり、10月10日に発売されるそうです。

 
『ホームレス中学生』は、一家の突然の離散からホームレス生活を余儀なくされた中学生の裕が、実体験をもとに自身の苦悩のエピソードを綴り、そこから生まれた兄弟の絆、死別した母への愛が描かれ、思春期の裕の成長していく姿が映し出されるそうです。


同著は、2008年上半期オリコン“本”ランキングでタレント本部門1位、BOOK(総合)部門4位にランクイン。映画化もされ、小池徹平の主演で10月25日より公開されるそうです。





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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080926-00000001-oric-ent

麒麟の川島明がかねてからウワサのあった、眞鍋かをりとの交際を認めたそうです。結婚については「欠陥人間なんで一緒に住むことができない」といまいちいみが不明な発言ではぐらかしたそうです。交際が順調にいけば結婚ってこともあるんでしょうね。



お笑いコンビ「麒麟」の川島明さん(29)が23日、よしもとおもしろ水族館の会見に登場、うわさされていたタレントの眞鍋かをりさん(27)との交際について「順調です。あちらが言っていたので……」とはっきりと交際を認め、結婚については「欠陥人間なんで一緒に住むことができない」と告白したそうです。 



川島さんは、眞鍋さんが19日にエッセーの発売記念イベントで「幸せです」と交際について発言したことを受け、「これまではめっちゃ気を使っていたんですけど、ヤフーに載っていたんで……」と交際宣言した理由を語ったようです。


「最近、本当に会えてなくて、休みをいただけたら、どこかに行きたい」と話していたそうです。どうぞお幸せに!







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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080423-00000006-maiall-ent

麒麟の田村裕の「ホームレス中学生」が207万部の超ベストセラーになっています。絶好調のようですね。「すっかりセレブです。お金はもういい。」などと発言しているみたいですが、あまり調子に乗っちゃうといつか足元すくわれちゃうよ。もうちょと謙虚にしとけってアドバイスしてあげたいですね。



お笑いコンビ「麒麟」が29日、東京・HMV渋谷店で行われたDVD「ジラフ」(発売中)の記念イベントに出席したそうです。



昨夏に行った単独ライブの模様を完全収録した2年ぶりのDVD作品。「麒麟です」の渋い声でおなじみのボケ役・川島明(29)は「(アンパンマン作者の)やなせたかしさんにジャケットの絵を描いていただいて感動です」とウルウルしていたようです。


一方、自著「ホームレス中学生」が207万部の大ベストセラーになっているツッコミ役・田村裕(28)は「すっかりセレブです。お金はもういい。相方に? あげません」と調子に乗って笑わせたそうです。


さらに、同書のドラマ版を小池徹平が自身を演じることについては「やっぱり似ている人が出ることになってるんですね」とお約束のコメントで場を和ませていたそうです。ツッコミなのにボケてどうする・・・・





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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080329-00000226-sph-ent

200万部を超えて超ベストセラーになった「ホームレス中学生」が今秋映画化されるそうです。主人公の田村裕役を演じるのは小池徹平クンに決まったそうです。原作者の田村裕も映画化されたら主役は小池徹平クンにやってほしいとコメントしていましたから、田村裕の希望がかなったということですね。映画もヒットするでしょう。



人気ユニット「WaT」の小池徹平(22)が、お笑いコンビ・麒麟の田村裕(28)のベストセラー自叙伝を原作にした映画「ホームレス中学生」(古厩智之監督、今秋公開)に主演するそうです。

「ホームレス−」は昨年8月に発売され、売り上げ200万部を突破。田村が父親の「解散」の一言で一家離散に見舞われ、14歳の夏休みを公園で過ごすことになった波乱万丈の青春時代をつづった実話です。


田村はテレビ番組で「僕の役を小池徹平さんにやってほしい」と話していたこともあり、その思いが実現ようです。


人気絶頂のアイドルが劇中でホームレス生活を送るというギャップにも注目が集まるでしょうね。


古厩監督は「多面性があり、彼なら中学生の心の中を描けると思った」。家族など、ほかのキャストはまだ明らかになっていないそうです。





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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080324-00000052-sph-ent

麒麟の田村裕の「ホームレス中学生」の発行部数が200万部を超えたそうです。定価1300円の印税率10%で計算すると、印税収入が2億6000万円になります。田村は一気に億万長者になるんでしょうか?それとも吉本に多くとられてしまうのでしょうか?そこらへんはよくわかりませんが・・・



お笑いコンビ「麒麟(きりん)」の田村裕さん(28)が中学生時代の耐乏生活を中心に綴った自叙伝「ホームレス中学生」(ワニブックス)の発行部数が2008年3月12日、200万部を突破したそうです。


同社広報担当者によると、3月12日に5万部増刷し、記録を達成したそうです。


3月19日にも7万部を増刷する。年末年始のテレビ番組などで著者の田村さんが積極的に「貧乏トーク」を披露し、今回の増刷につながったのではないかという話です。


映画やドラマ化も検討されていて、次の目標に300万部を掲げているそうです。






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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080312-00000001-jct-ent

大ヒット中の「ホームレス中学生」が大学の入試問題になりました。ここまでくれば一種の社会現象を通り越していますね。今年中に、映画化、ドラマ化、舞台化などいろいろな形で企画がなされているようですが、まさか入試問題にまでなるとは、作者の麒麟田村裕も思ってもいなかったでしょね。


漫才コンビ「麒麟」の田村裕(28)の小説「ホームレス中学生」が大学入試の問題になっていたそうです。

小説は約200万部のベストセラーになり、1月には漫画本「コミック ホームレス中学生」が発売されました。

映画化、ドラマ化、舞台化…さまざまな展開が企画される中、「受験生にも親しみのある題材」として、大学側は注目していたそうです。



「ホームレス中学生」を問題に採用したのは新潟県加茂市の新潟経営大学。1月24日に行われた経営情報学部の国語試験で、約1万字の本文から要点を記述させたり筆者の意図を読み取らせるなど、計6問を出題したそうです。


問題として使われたのは、主人公の田村が高校に入学してからの部分。亡き母への思いが募って生きる気力を失いかけた田村が、担任の女性教諭から手紙をもらい、再び前向きに生きていこうと決心するハイライトシーンの一つですね。



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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080223-00000006-dal-ent

麒麟の田村裕の『ホームレス中学生』がもうすぐ200万部に達成するそうです。すごい社会的現象ですね。発売4ヶ月での200万部というのはものすごい快挙です。



漫画本が発売されたほか、映画、テレビドラマ化も決定。ブームは当分続きそうですね。これほど注目を集める理由を分析してみると・・・



14年前の大阪。中学2年のとき、自宅が差し押さえられた。一家は離散し、田村さんは近所の公園で生活を始める。自動販売機の下をのぞいて小銭を拾い、ときには雑草も食べて空腹をしのぐ日々。やがて同級生やその家族、近所の人たちに救われ…。


ホームレス生活はおかしくて哀(かな)しいが、必ずしもそこに焦点を当てた内容ではないんですね。


支えてくれた人たちへの感謝の心、担任の先生との交流、兄姉とのきずな、がんで亡くなった母親への愛情が涙を誘うようです。


「解散!」の一言で養育を放棄した父親や社会への恨みの言葉は一切なく、悲壮感は感じられないですよね。



昨年9月の発売直後から話題となり、いきなり年間ベストセラー2位の金字塔を打ち立てた。一般的にタレント本の購入層はファンにとどまるが、本書は小学生から高齢者まで、幅広い世代で共感を呼んでいるようです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080125-00000102-san-ent

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