ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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ホームレス中学生に捏造疑惑があったそうですが、麒麟の田村裕はこれをキッパリと否定したみたいです。


お笑いコンビ・麒麟の田村裕(28)の著書「ホームレス中学生」がオリコン年間書籍ランキング2007の単行本とタレント本の2部門で1位となり25日、都内で行われた発表会見に田村が出席したそうです。


同書は家族がバラバラになり公園で生活したことなど、貧乏だった少年時代をつづった自叙伝で、オリコン調べで142万部を記録したそうです。


印税はまだ手元に入っていないようで「いろいろ恩返ししたいけど、税金もあるしどこまで使えるか。まずはみんなが正月に集まれるような家を作りたい」と家族への思いを語ったみたいです。


来年は映画化も予定されており「一応、勝手なんですが父親は阿藤快さん、兄ちゃんは元ヤクルトの古田監督、姉ちゃんは松たか子さん、僕は小池徹平さんに演じて欲しい」と希望を出していたようです。


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071225-00000156-sph-ent

やっぱりねって気がします。漫才コンビ「麒麟」の田村裕が執筆し大ベストセラーになっている「ホームレス中学生」が映画化されるそうです。


映画会社十数社の争奪戦の末、東宝が映画化することが決定したそうです。


「ホームレス中学生」は田村が中学時代に公園で生活した話など、貧乏時代の衝撃のエピソードをつづり、発売後2か月で売り上げ100万部を超えたベストセラーです。


麒麟のコンビ不仲説など週刊誌で噂されていますがどうなんでしょうか?



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071214-00000057-sph-ent

人気漫才コンビ・麒麟の田村裕(タムラヒロシ)が書いた貧乏少年時代の自叙伝「ホームレス中学生」が発売2ヶ月で110万部の大ヒットとなっています。


印税が概算で9000万円ほどになるらしいです。まだまだ売れ続けているのでもっと増えるでしょうね。


しかも映画化やTVドラマ化などのオファーが殺到しているようで、更なる収入増が見込まれたいます。


若いときの苦労がこのような形で花が咲いてよかったですね。本業のほうもこの波に乗ってがんばってほしいもんです。





本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071117-00000003-sanspo-ent

お笑いコンビ麒麟の田村裕(28)の貧乏自叙伝「ホームレス中学生」(ワニブックス)が、発行部数100万部の大台を突破したそうです。


テレビやラジオなどでよく貧乏時代の悲惨な話をしていましたが、それを本にまとめたんですね。中学生のときに家族が解散して麒麟の田村裕は、しばらく公園のドカンでホームレス生活をしていたそうです。


しかし、どんなに貧乏でもくさらずに、前向きにひたむきにがんばって生きてきたんですね。いろんな人に助けてもらいながら、アルバイトなども一生懸命して高校に入りいまや漫才師として大活躍しているんですね。



9月3日の発売開始からわずか2カ月でベストセラーとなった。記録の残っている過去10年では、タレント本としてはもちろん、ノンフィクション作品としても最速らしいです。


今後ドラマ化や映画化などされるんだと思います。麒麟の田村裕は、ちょっとしたシンデレラボーイですね。作家だけではなく漫才師としてのの活躍も期待されます。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071112-00000005-dal-ent

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