ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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村上春樹の新作「1Q84」がわずか12日間で発行部数が100万部を突破したそうです。すごい勢いで売れてますね。1冊1890円で100万部売れると約19億円の売り上げになります。印税が10%として村上春樹の印税収入は1億9000万円ということになります。今後どこまで売上を伸ばすのか興味がありますね。ちなみに「ノルウェイの森」は900万部だったそうです。


作家村上春樹さんの新作長編小説「1Q84」(全2巻)について、発行元の新潮社は9日、7度目の重版(8刷)を決めたそうです。


全国発売から12日間で発行部数は1巻56万部、2巻50万部の計106万部となったそうです。


同作品は発売前から注文が殺到し、品切れとなる書店が続出していたそうです。


前例のない売れ行きの理由について、同社は「村上氏への社会的関心が高まっていることと、発売前に本の内容に関する情報を一切開示しなかったことで期待が大きくなった」(広報宣伝部)と分析しているそうです。 


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090609-00000088-jij-soci






「1Q84」とは村上春樹の新作長編です。5月29日に発売され発売日に4刷68万部だそうで、出版社の新潮社は「史上空前の記録」と言っているそうです。「1Q84」は1984年の東京が舞台で「青豆」と呼ばれる女性と「天吾」という作家志望の予備校教師の二人の物語が交互に語られページが進むにつれ交錯していく
そうです。ベストセラーとSEXカルト教団が関係しているそうです。


村上春樹さんの新作長編小説「1Q84」(全2巻)が全国の書店に並んだ29日、出版元の新潮社は3度目の増刷を決め、部数は累計で68万部に上ったそうです。


発売日に4刷68万部という数字について、同社広報宣伝部は「新潮社史上空前の記録」としているそうです。

 
「1Q84」は村上さんの5年ぶりの長編で、初版は2巻合わせて38万部だそうです。


予約が殺到したため22、28、29日に10万部ずつの増刷が決まったそうです。


1984年の日本を舞台にカルト教団の謎を描いているが、同社は発売前に内容を一切公表しなかった。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090529-00000081-mai-soci

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