ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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石川遼の今シーズンの戦いが終わったようです。賞金ランキングは5位でプロ1年目の成績としては上出来ではないでしょうか。本当にすごい17歳ですね。もう頭の中はゴルフのことだけなんでしょうね。毎日午後8時に就寝していてテレビも見ないそうです。ある意味修行僧のような生活なんでしょうか。


男子ゴルフ・日本シリーズJTカップの、最終日(7日、東京よみうりCC、7016ヤード=パー70、賞金総額1億円、優勝3000万円)
 

1打差の3位でスタートしたJ・M・シン(インド)が66で回り、通算12アンダーの268で2で2年ぶり2度目の優勝を飾った。日本ツアーは今季2勝目、通算4勝目。
 

プロ転向後の2勝目に向け、1打差で出た石川遼はボギーが先行する苦しいゴルフ。結局3バーディー、3ボギーの70と伸ばせず、通算8アンダーで5位にとどまったそうです。


ただ、最終賞金ランキング5位で堂々のプロ1年目を締めくくったそうです。
 

首位と2打差の2位は手嶋多一、ブレンダン・ジョーンズ(オーストラリア)、デービット・スメイル(ニュージーランド)の3選手。賞金王を決めていた片山晋呉は4アンダーで10位だったそうです。 




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081207-00000038-jij-spo

石川遼選手が国内初戦となった東建ホームメイト・カップは首位でスタートしましたが1番でダブルボギーを叩いてしまいこれが響いてスコアを伸ばせず結局3アンダーの5位タイという結果でした。しかし、3日目までで首位をキープしていたというのはやはりすごい逸材ですね。


今年のツアーでプロ初優勝の栄冠を勝ち取ってほしいですね。



首位タイでスタートした16歳の史上最年少プロ、石川遼は序盤に崩れ、通算3アンダーの5位タイでした。


1973年のツアー施行後、79年の中四国オープンを制した重信秀人以来、2人目のプロ転向後のツアーデビュー戦優勝はならなかったそうです。



男子ゴルフの東建ホームメイト・カップ最終日の20日は、首位と3打差で出た35歳の宮本勝昌がボギーなしの5バーディーの66で回り、通算8アンダーで逆転優勝、賞金2200万円を手にしたそうです。


宮本の優勝は昨年のKBCオーガスタ以来でツアー7勝目。前日トップタイの手嶋多一が1打差の2位だったそうです。






本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080420-00000019-mai-golf

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