ざっくばらん日記

日々感じたままにざっくばらんと記録します。

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ETC車載器の品薄状態が依然続いているそうです。メーカーは休日返上で増産しているそうですが供給が追いつきません。GWに入りまだETCの恩恵にあずかれない人が多いそうです。ETCを手に入れる一番早い方法は、ヤフーオークションなどで中古のETCを競り落とすことだそうです。ただし、中古とはいえ値段は15000円ぐらいするそうです。


自動料金収受システム(ETC)を利用した「1000円で走り放題」の高速道路料金値下げは29日、一部区間の料金二重取りが解消して完全スタートしたそうです。



高速道路交流推進財団による四輪車用車載器の購入助成は28日に終了したが、自動車用品販売店では品薄状態が続いているそうです。



ETC車載器製造の大手3社中2社は大型連休も返上してフル稼働生産を続ける特需に沸いているそうです。



三菱電機で車載器を製造している姫路製作所(兵庫県姫路市)の稼働率は昨年12月から上がり、対前年比で2月から2倍のペースだそうです。


部品供給が追いつかない懸念もあったが、めどがつき連休中も土日以外の休日返上で稼働させるそうです。


パナソニックはETC車載器をタイで生産しており、日本の連休中も土日以外は生産を続けるそうです。


政情不安に見舞われたが生産や出荷には影響がなく、平日は24時間のフル稼働だそうです。


デンソーも外部委託先で土日返上で生産中だそうです。ただ委託先の都合もあり、連休中は休むそうです。




本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090430-00000005-maip-bus_all


ETCの購入助成枠が100万台から140万台に拡大するそうです。1日2万台当りのペースで助成申込があるそうです。しかし、肝心のETC機器は品不足でいつになったら解消するんでしょうか。



高速道路料金値下げに伴う自動料金収受システム(ETC)機器の購入助成を行っている財団法人「高速道路交流推進財団」が、助成枠を現在の100万台から140万台に拡大することが2日固まったそうです。


利用者の間で枠拡大の要望が強いため、国土交通省が財団に要請していたそうです。3日にも正式に決める見込みだそうです。


助成は新規購入が対象で、四輪車は1台5250円、二輪車は1万5750円。


3月12日に始まり、100万台(四輪車95万台、二輪車5万台)を限度としていたそうです。


しかし、1日現在で既に82万2000台が助成を受けているうえ、今も1日当たり2万台前後のペースで伸び続けていることから、枠が足りなくなる可能性が強まっていたそうです。



本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090403-00000005-maip-soci


高速道路1000円が本格的にスタートしたそうです。ETC装置をつけたくても品薄でつけられない人が大勢いるそうですが、ETC装置がすでに付いている人は
高速道路を使ってドライブを楽しんでいるかもしれませんね。料金所での混雑や道路の渋滞なども場所によってはあるそうです。これで景気が少しでも上向きになればいいのですが・・・


「1000円で走り放題」を掲げた高速道路料金引き下げが28日午前0時、本格スタートしたそうです。


自動料金収受システム(ETC)を搭載した乗用車などが次々に料金所を通過したそうです。


東日本高速によると、同社が管理する東日本の高速道路では同0時半現在、料金システム故障などトラブルの報告はないそうです。


群馬県館林市の東北道館林インターチェンジでは、午前0時3分ごろに最初の1台がETC専用レーンを通過すると、料金表示機に「割引1000円」と表示されたそうです。


現場担当者は「料金引き下げが始まる午前0時を待っていたのでしょう」。その後も利用者が続くと、「普段より、利用台数は多いようです」と話したそうです。


本文はここから〜
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090328-00000000-maip-soci

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